ここ数ヶ月の懸案がやっと整理が付くことになりました。
思えばこの半年ばかり、もっと正確に言えば、ここ4年間ほどはかかっているのでしょうか?
やはり、できあがったものを修正するのは無理だったのでしょうか?
それでもずいぶんと手はかけたつもりですが、欠陥商品をいっぱしの商品に修正するのはかなりの労力をかけたのにも関わらず、むなしくもそうはならないもののようです。
結果的には欠陥商品は世の中からのクレームにも限度があるようです。
商品としての価値がないことがよくわかりました。 やはり無理なのです。
欠陥商品を商品でおいておくことにはかなり問題があったようです。
しかも中古品ならではでしょうか? メンテナンス・オーバー(償還切れ)品であったということでしょうか? それとも賞味期限切れ? これは既に切れているでしょう。
ただ、いい勉強はさせてもらいました。 様々に。
普通では経験できないことばかりでした。
自己コントロールのできる問題でない分、厄介でした。
まあ整理が付いただけでも 「よし」とすべきなのでしょう。





