記事のテーマ通り、雑木林で捨てられてる仔猫達とのテレパシーが途切れた8月の1ぴきの仔猫の保護が最後だった。あれから3カ月 考えて見ればネットで見つけた十数年前の仔猫の画像が雑木林で捨てられる仔猫達にソックリだったことに気づきソレが使った里親サイトで情報を見たら多分、この飼い主の仕業だと確信していたが証拠がない
それでも捨てるなら助けるしかない仔猫達のテレパシーが唯一の助ける方法。しかし、それも仔猫からのテレパシーなのか、他の何かのテレパシーなのかも解らない。毎回産めば奪われる母性本能、母性愛の叫びなのかもしれない。既に十数年前のその飼い主だとしても親猫達はシニアになっている。♂猫の生殖状況も限界なのではないだろうか?
もう産まないでと最後の仔猫が死んだ時に強く念じてしまい埋葬の時ももう産まないでと念じてしまったからだろうか?自宅から15分もかからない雑木林に気分転換も兼ねて毎朝見に行くこの3カ月。猫とのかかわりを感じると猫を保護する場面に出くわしていたがその感じさえも無くなっている。最近は夫が寝たきりで通院や風呂介助がかなり自分に負担で普段の数倍疲労してしまう。還暦を迎えたし世に言う老老介護。助けがほしいが他人が来れば愛犬達は大騒ぎだからまた、向かいのジジイが怒鳴りに来るとなると嫌いなジジイに私はキレると抑えが効かなくなり警察沙汰になりかねないし。ツラい所だが頑張るしかないんだろうな、、、、
最優先は犬猫だし。
古くから記事を読まれてる方々なら知っている愛犬のウーロンの魂が自由になりました。先に魂となった皆には出会えただろうか?人間にかかわらず、転生せずに魂のまま自由にいてほしいウーロンだ。わが家の犬達も既に10歳を超えてるのでパタパタと寿命を全うする子が出てきた。眠るように、寝てるのか?と思ったら亡くなってた時はほんとにショックだ。早朝、しんや、昼間、夕方と寝てる犬達を見回してしまう。トラウマになっているのかな?別れは慣れないな。










