Bar "La Nuit" by Zaza Franboise

Bar "La Nuit" by Zaza Franboise

世捨執筆家のザザ・フランボワーズ嬢による、毒舌日記

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ひゃっほ~ぃ。
お寒うございます。

惑星の影響かと思いますが、しばらくやる気が一切なくなりまして。
しばらく寝込んどりました。

そんなんで生活できるのかと思っていましたが、
そうならざるを得ない時は、なんとか生活できてるものなんですね。
振り返ってみて、マジでビビリます。

さて。。。。

常々思ってたんですが。

羽生結弦さんって、王子感ありますよね。
見た目もそうですけど、あたしが特に王子を感じる時は、
他選手とのやりとりですね。

見たことあるかもしれませんが、
けっこう昔のことなんですが、1位~3位の表彰台に上がった羽生くん。
隣にいる宇野昌磨くんに握手を求めると、宇野くんが一瞬ためらうんですよ。

王子の風格たっぷりで、手を差し出したまましばらく待つ羽生くん。
仕方なく応じる宇野くん。

こうして、スポーツの世界に不思議な王子の取り計らいが働くわけざます。

こういった事は今でも見られて、
バックヤードにいる入賞者たちに「おめでとうございま~す」と声をかける羽生くん。

正直、どんだけ王子なんだよ。
とは思いますが。

不思議な王子の取り計らいが働く・・・ざます。

それが良いことなのか、悪いことなのか、あたしにはまったくわかんないけど。
まあ、手を差し出してしばらく待っても無視される危険ってあるじゃない。

って、そんな事があったのよ~、あたし!!!

まあ、あたしには王子の風格、無かった、ってコトだわね。
あっはは。

じゃ、バァイ。

ども~。
今年で37になったザザれす。
自分としては、もうババアだなと疑わないんですが。

先日、「こないだおばさんが◯◯ですごい騒いでて」という話題を聞いていた54歳のババアが、楽しそうに何て言ったと思います?

「あ~、オバさんってそうですね」

ナニー!?

「オマエもじゃね?」と思うのは、私だけなんですかねぇ。

まあ、個人的に大嫌いなババアだからという事を差し引いても(そう、とっとと死ねばよいと疑わないのよ)、

やっぱり、

「テメエもババアじゃね?」

…と、言いたいですね。

ババアで何が悪いって話だしね。
だって、誰もがババアになる決まりなんだし。


え?誰もが?
オジも?

…中にはいるよね。
見た目オジなんだけど、中身ババアになっちゃってる人とか。(笑)

何も悪くないサ~。
自然の流れサ~。

そんなバーチャルバー店主、ザザババアは今日も手指をカッサカサにしてブログをお届けしましたぁ。

はぁ…
ババア、金が欲しい。
バーチャルバー、若手ババアスタッフでも増員募集するかな。

客に喜ばれるバーチャルババアスタッフの必須資格って何かしら~。

バーチャル巨乳?
バーチャル整形済みブラジリアン的なケツ?

あはは。

じゃ、またね~。
ども、あたしよ。
ザザ=フランボワーズれす。
昼から酔ってませんてば!(怒)

やっぱりスーパームーンだけあってイライラするわね。

周りの女たちも、好戦的になっているわ。
これだから女って生き物が嫌いよ~。

バカで好戦的ってもう、手に負えないじゃない。

しかも、女に手を上げたら人でなしって言われるでしょ。

わたし、あんまり失礼な女だったらブン殴りたい方なんですね。

…と、誰より血の気の多い女。
ザザ=フランボワーズ。

バーチャルBAR店主マダムでござぃあ~す。

さて、こないだテレビをアホ面しながら見ていて思ったわよ。

石垣島で一年修行してた女優の卵が、東京のスタジオに直帰してスタジオに戻って来た時の森泉。

ご覧になった方、いらっしゃる?
あれ、意地悪だと思いません~?

あたし、あの噛み合わせの悪さから来る変な顎の歪み、あれってあのまんま心の歪みそのものだわ!

…と、嬉々として悲鳴を上げそうに喜んでしまいました。

まあ、詳しくはどこかで放映内容をチェックしていただくとして。

まあ、投げかける言葉が本当に失礼。
あたしだったら前蹴り入れるね。
または、さりげなく後ろから靴でブン殴るね。

ひゃはっ。

ただね、森泉の心ない言葉に石垣島から戻ったばかりの彼女の顔が素晴らしかったのよ。

もちろん演技ではなかったのよ。
でも、取り繕ったものでもなく、でも起きた怒りをそっと鎮めたその背景には、

大好きな、まだ離れたばかりの石垣島の人々がいるわけよ~。

もっとエゲつないこともた~くさん起きるでしょうから、こんなことでめげるはずもないとは思いますが。

頑張れ~、と心の中で思ったわ。

しかし森泉。
本人は奔放とバカを履き違えておられるようでしたわ。

もう若くないんですし。
イタい下品なばばぁになりつつあるわね。

と、言うわけで、
今日はネタになってくれた森泉にカンパ~イ!

チャ~オ!






どうもブログ歴10年以上のザザ・フランボワーズです。
あっちこっち彷徨って、作っては消しのブログでしたが、
今回もまた潰すつもりで書いてます。

いいですね、ブログって。
書いては消して、無責任な感じが私にぴったりです。

さて、いきなり本題に入らなくては。(特に理由は無い)

山崎リズさんていう女性(著書だと名前と名字逆さにしてある)の、
チャネリング会みたいなものに、出席したことがあります。

近所にそういうことをするフットセラピールーム、ニライカナイという所があったのよ。
今もそういうサービスをやってるか知りませんが。

暗い部屋でぼぉっとしてくれと言われ、チャネラーである山崎さんが半寝状態で登場。
思ったことは即実現する、というメッセージを口走っていたのですが、
最中、「いま聞いたことを人に話してはぜったいにいけない」

って、言うんですよ。

で、あれから何年過ぎたかすらもう忘れましたが、
とつぜんそのことを思い出し、書いたろと思って今書いてます。

なぜ、他言してはならないと言われなきゃいけないのか。
しかもぼんやりしてる人に催眠のように命令までしやがって。

と、別に怒ってるわけじゃないんですが、
操られてたらと思うと癪に触るんで、話してみてます。

まあ、つまり、十分罠にかかっているわけですが。ふ。w

私自身は、スピ(リチュアル)に興味を抱いた時期もあって、
いろいろ顔も出してみたんですけど、あれですね。

自分の問題は自分で解決するしかないですよ。w
オーラとか、過去生とか、関係ないっすから。

と、あたしは思います。

あ、いい。
ずっと「わたし」で書いてきたけど、「あたし」がしっくり来るぁ~。

まあ、わざわざ新規登録してまでこんなこと書くなんてね。w
奮い立たせていただいたようなんで、ひとまず落着ってことで。

Merci, Liz~ (笑)
たぶんあなたは間違ってるし、メッセージは他者に向けて書いているというより、
苦しい自分に書いてるのではないかと思うのよ。

もちろん、正しい人間なんて誰もいない。

皮肉じゃなくってよ。
いじわるじゃなくってよ。

でも、常にドライでごめん!
あたし、カラッカラなんだ~。ギャハ。

じゃ、ciao~!