妊娠中の妻に「太った女は醜い」目黒女児虐待死事件の背景にDVという名の「支配」





やっと、尼崎や北九州の監禁殺人事件と
つなげる記事が出てきた!



しかしまあ
このコメント欄の空気の
変わりよう。



未経験の者の意見を真面目に聞いても
およそクソの役にも立たないという
好例である。





以下記事一部抜粋↓



 ひとがひとを虐待によって支配し、支配された者がまた別の者を虐待する。『結愛へ』からうかがえるこの構図に、北九州監禁殺人事件(2002年に発覚)や尼崎事件(2012年に発覚)を想起した者も多かろう。どちらも家族ごと取り込み、財産をまきあげ、被害者となる家族同士で虐待させ合う事件である。

カルト宗教に共通する、支配・服従の関係が生まれるプロセス

 これらを心理学の見地から解説したものに『尼崎事件 支配・服従の心理分析』(村山満明・大倉得史編著・現代人文社)がある。尼崎事件の公判の情状鑑定をもとにした書籍だ。

 このなかで、北九州の事件を引き合いにしてそこに尼崎事件を重ねつつ、支配・服従の関係が生まれるプロセスがまとめられている。まず甘言と親切に始まり、恩を着せ、やがて「お前が悪い、だから私はこんなことをするんだ」と言っては屈辱を与えたり、暴力を振るったりするようになる。

 そのとき、一定の情緒的なつながりができた相手から責められると、被虐待者はそこに自分の非となる理由を探してしまったり、とりあえず謝らなければと思うようになったりするのだという。そうして被虐待者は自尊心が壊されていき、「殴られて当然の自分」と思うようになっていく。

 これはDVのパターンでもあり、目黒虐待死事件の夫と妻の関係とも重なりあう。『尼崎事件』によれば、こうした支配・服従の過程の中心には「無力化」と「断絶化」がある。被害者が心的外傷を繰り返し受けることで、恐怖と孤立無援感が植え付けられていくのである。またこうした奴隷化するための方策は、家庭内暴力、カルト宗教、強制収容所、刑務所、軍隊等で行われ、どこも似通っているという。



魚しっぽ魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚の骨魚あたま




いやー、懐かしい光景ですね皆さん。

甘言、恩着せ、暴言暴力の流れ。

ヤクザは舐めてかかると

エラいことになります。


ウチの人、

私が変われば

変わってくれるかしら?

生まれ育ちのせいで

愛が足りないのね!

私、もっと

肝っ玉母ちゃんに

ならなくちゃ!




とか

言っとる

うちに

被曝して

死にます。


そういうプレイが好きなら止めません。

楽しんで。