いよいよ、ペンキ塗りです。
どのくらいの厚さで塗ったらいいのか分からず、
とにかくペタペタ。
まずは刷毛を使って、
壁との境目、
曲線部分、
電灯のキワ、
コンセント周り
を塗っていきます。
垂れない程度に
刷毛のペンキを落としてから塗る。
しかし、
この写真の後事件が…
毛と柄の境目にペンキが溜まってるのがわかるだろうか。
見事に床に…ポタリ…_:(´ཀ`」 ∠):
あまりの動揺っぷりに写真はないけれど、
これが
養生をなめていたツケである。
落ちた場所は、
床のタイルカーペットの上(O_O)
慌ててティッシュで拭いたら、
ただひたすらに伸びるのびる…
(作業終了後に、水性ペンキだったので無事に綺麗に落とせました。)
本棚やテレビ、
床にも全て新聞紙を改めて敷いて
再スタート。
1時間かけて、刷毛でのペンキ塗り終了です。

