ファンミレポ ざりん目線(昼の部)
13:30
開場時間
5月の渋谷の時は死ぬ思いで臨んだ会場入りだったけど
今回はいろんな気負いがない分ココロも穏やか
次々に入場していく人たちを見送りながら自分の順番を待った。
自分の番号のケタがコールされ(10人単位での入場でした)
チケットの番号を見せ、列に入る
チケットを切って500円玉とドリンクチケットを交換して入場。
入ってすぐにドリンクのカウンターがあり、喉がカラカラだった私は助かったーと思って
ここですぐにお水(クリスタルガイザーのペットボトル)に交換してもらって
それを持ってメインホールに向かった。
ホールに入ると、あれ?
ステージ前が大して混雑していない・・
逆に後方のひな壇や壁際、所々に設置されている柵にそれぞれ人がいる。
誰もが「最前」を目指してるわけじゃなくて、
ライブハウスにはライブハウスの流儀みたいなのが
あるのかな。
慣れてる人達はきっと「自分にとって一番ライブが楽しめるポジション」ってのを心得てて
闇雲に前を望んだりしない楽しみ方もあるんだなきっと。
そう思いながら
私は前を目指した(笑)
横に広いステージに平たく人が並んでいるので
私は落ち着いて良さそうな中央寄りを探してそこに立つことにした。
考えてたよりもかなりの近距離
最前の最端だった渋谷と比べても、どう考えても実距離でこっちのほうが近い。
ライブの大半、横顔と後ろ姿を眺めてた渋谷と違って今度は真正面のスンリが見られる。
そう思うと
いきなり激しい緊張が襲ってきて
震えだしてしまった。
サンダルで180近くなってる自分の背丈が心苦しくてなんだかいたたまれない。恥ずかしい。
でも。
スンリが見たい。見たいよ。
この場所からスンリが見たいよ。
ステージの上のスクリーンでは
Strong Babyやオチョラゴなどスンリソロ曲のMVや日本活動での映像をダイジェストにまとめた
VI Fan meetingのために作られた10分くらいの映像がリピートで流れてて
開演までの間繰り返し何度も見て
そのうち掛け声の練習みたいになってみんなで声を出したり
どんどんどんどん盛り上がってくる。
私もそれに紛れながらスンホリフラッグで顔を半分隠しながら
待ち遠しい時間を過ごした。
映像が一周するたびに 開演か?って期待するのに
また最初から流れ始める。
何分過ぎてもなかなか始まらない。
悲鳴のような声援のようなブーイングのような声があちこちで飛び交う。
そのうちイ・スンヒョンコールが巻き起こる。
スンリを待ち焦がれるこの一体感。感動。
お願い!早く出てきて!!
そんなこんなで20分?もっとかな
かなり遅れて ついにステージ上のスクリーンがグリーンに変わって
カウントダウン開始
⑩ ⑨ ⑧
やばいほどの一体感
スンペンチェゴ

③ ② ①
ついに
スモークをかき分けるように正面の壁が左右に開いて
中からスンリ登場
そしてこのイントロは

Strong Baby



ギャ~~~~~~~~~~~~~~



それまではイメージほどハードでもないなとと思ってたオールスタンディングが
一気にイメージどおりな感じになって
後ろから!人が!!!押し寄せてくる!!!!
自動的に、不可抗力で!
ワタシ、さらにさらにスンリとの距離を縮める~~~~wwww
んもう何これありえないほど目の前でスンリが~~~~~
スンリのスベが私のすぐそこで~~~~~




今日ここに来るまでは考えもしなかったこの状況
大迫力
幸せすぎる


ライトに照らされるスンリの姿は本当に輝いて見えてカッコよくて
AXよりはステージが低かったと思う、だから
スンリの顔が、真下から見上げる感じよりもさらに近くに感じられて
とにかく
とにかく
すごい迫力だった。
大好きな曲をライブで味わえることが嬉しくて幸せで。
なんかもう おんなじことしかさっきから書いてないけどでも
とにかくとにかく 嬉しかった。
スンリそのものが 嬉しかった。
会場の一体感が嬉しかった。
スンリソロ曲であんなに揃った掛け声は私にとって初めてだった気がする。
そして続くオチョラゴ
これもさっきまでのリピート映像中に何度もみんなで歌ったからw
掛け声バッチリ。この一体感、病みつきになりそう
ホントこればっか言って申し訳ないんだけど
とにかく全てが自分の真正面で繰り広げられてる。
時々近くに来てくれる、とかじゃなくて
んもう、基本的にそこにいてくれて、時々ちょっとだけどっか行く、みたいな世界。
この日のスンリは
大好きなカッコ可愛い路線、イケスン全開だったよ
男全開のALIVEスンリも悪くはなかったけど
やっぱりスンちゃんは今日のこの感じがいい

2曲が終わって 今度は打って変わってバラエティ番組風オープニングナレーション
しょうがな~い じかんがな~い もうしわけな~い
VI Fan meeting !!
・・て なんじゃそりゃぁ~~
ツッコミたくなるほど ワケのわからんサブタイトルを背負って
ファンミスタートwww
バラエティMCの雰囲気なスンちゃんが再登場
ホント さっきまでのあの人は別人かよっってくらいの落差
開場時間
5月の渋谷の時は死ぬ思いで臨んだ会場入りだったけど
今回はいろんな気負いがない分ココロも穏やか

次々に入場していく人たちを見送りながら自分の順番を待った。
自分の番号のケタがコールされ(10人単位での入場でした)
チケットの番号を見せ、列に入る
チケットを切って500円玉とドリンクチケットを交換して入場。
入ってすぐにドリンクのカウンターがあり、喉がカラカラだった私は助かったーと思って
ここですぐにお水(クリスタルガイザーのペットボトル)に交換してもらって
それを持ってメインホールに向かった。
ホールに入ると、あれ?

ステージ前が大して混雑していない・・
逆に後方のひな壇や壁際、所々に設置されている柵にそれぞれ人がいる。
誰もが「最前」を目指してるわけじゃなくて、
ライブハウスにはライブハウスの流儀みたいなのが
あるのかな。
慣れてる人達はきっと「自分にとって一番ライブが楽しめるポジション」ってのを心得てて
闇雲に前を望んだりしない楽しみ方もあるんだなきっと。
そう思いながら
私は前を目指した(笑)
横に広いステージに平たく人が並んでいるので
私は落ち着いて良さそうな中央寄りを探してそこに立つことにした。
考えてたよりもかなりの近距離

最前の最端だった渋谷と比べても、どう考えても実距離でこっちのほうが近い。
ライブの大半、横顔と後ろ姿を眺めてた渋谷と違って今度は真正面のスンリが見られる。
そう思うと
いきなり激しい緊張が襲ってきて
震えだしてしまった。
サンダルで180近くなってる自分の背丈が心苦しくてなんだかいたたまれない。恥ずかしい。
でも。
スンリが見たい。見たいよ。
この場所からスンリが見たいよ。
ステージの上のスクリーンでは
Strong Babyやオチョラゴなどスンリソロ曲のMVや日本活動での映像をダイジェストにまとめた
VI Fan meetingのために作られた10分くらいの映像がリピートで流れてて
開演までの間繰り返し何度も見て
そのうち掛け声の練習みたいになってみんなで声を出したり
どんどんどんどん盛り上がってくる。
私もそれに紛れながらスンホリフラッグで顔を半分隠しながら
待ち遠しい時間を過ごした。
映像が一周するたびに 開演か?って期待するのに
また最初から流れ始める。
何分過ぎてもなかなか始まらない。
悲鳴のような声援のようなブーイングのような声があちこちで飛び交う。
そのうちイ・スンヒョンコールが巻き起こる。
スンリを待ち焦がれるこの一体感。感動。
お願い!早く出てきて!!
そんなこんなで20分?もっとかな
かなり遅れて ついにステージ上のスクリーンがグリーンに変わって
カウントダウン開始

⑩ ⑨ ⑧
やばいほどの一体感
スンペンチェゴ

③ ② ①
ついに
スモークをかき分けるように正面の壁が左右に開いて
中からスンリ登場
そしてこのイントロは

Strong Baby




ギャ~~~~~~~~~~~~~~




それまではイメージほどハードでもないなとと思ってたオールスタンディングが
一気にイメージどおりな感じになって
後ろから!人が!!!押し寄せてくる!!!!
自動的に、不可抗力で!
ワタシ、さらにさらにスンリとの距離を縮める~~~~wwww
んもう何これありえないほど目の前でスンリが~~~~~

スンリのスベが私のすぐそこで~~~~~





今日ここに来るまでは考えもしなかったこの状況
大迫力
幸せすぎる


ライトに照らされるスンリの姿は本当に輝いて見えてカッコよくて
AXよりはステージが低かったと思う、だから
スンリの顔が、真下から見上げる感じよりもさらに近くに感じられて
とにかく
とにかく
すごい迫力だった。
大好きな曲をライブで味わえることが嬉しくて幸せで。
なんかもう おんなじことしかさっきから書いてないけどでも
とにかくとにかく 嬉しかった。
スンリそのものが 嬉しかった。
会場の一体感が嬉しかった。
スンリソロ曲であんなに揃った掛け声は私にとって初めてだった気がする。
そして続くオチョラゴ
これもさっきまでのリピート映像中に何度もみんなで歌ったからw
掛け声バッチリ。この一体感、病みつきになりそう

ホントこればっか言って申し訳ないんだけど
とにかく全てが自分の真正面で繰り広げられてる。
時々近くに来てくれる、とかじゃなくて
んもう、基本的にそこにいてくれて、時々ちょっとだけどっか行く、みたいな世界。
この日のスンリは
大好きなカッコ可愛い路線、イケスン全開だったよ

男全開のALIVEスンリも悪くはなかったけど
やっぱりスンちゃんは今日のこの感じがいい


2曲が終わって 今度は打って変わってバラエティ番組風オープニングナレーション
しょうがな~い じかんがな~い もうしわけな~い
VI Fan meeting !!
・・て なんじゃそりゃぁ~~

ツッコミたくなるほど ワケのわからんサブタイトルを背負って
ファンミスタートwww
バラエティMCの雰囲気なスンちゃんが再登場
ホント さっきまでのあの人は別人かよっってくらいの落差
