すまん!
最終回ならなかった![]()
ブログ脱線しすぎた
お泊りツー脱線編
大嶽組ツーリングブログですが
ちょっと脱線
令和さん
1961年8月生まれ
バイク好きの先輩
16歳になったら免許取って
アルバイト明け暮れ
スピードを求めて750ccへ
日本のバイク業界
1969年にホンダが「CB750FOUR」を発表した後
国産バイクは750ccが最大排気量とされる自主規制が行われました
この規制は750ccを超えるバイクの逆輸入を可能にし1980年代後半に自主規制が撤廃されました
これにより、日本でも1000ccを超えるようなリッタークラスのバイクが手に入れやすくなり、海外向けのバイク需要にも対応できるようになりました
750cc
ナナハン
ホンダ
ドリームCB750FOUR(K0)1969年-
愛知県民呼び名
シーナナと呼んでます
↓
ぼくら世代
ドリームCB400FOUR 1974年-
シーヨンと呼んでます
スズキ
GT750 1971年-
当時の白バイに採用
テレビ番組車両提供多かった
仮面ライダーV3
ワイルド7
秘密戦隊ゴレンジャー
↓
ぼくら世代
GT380 1972年-
サンパチと呼んでます
カワサキ
750RS/Z750FOUR 1973年-
通称は型式Z2からZⅡ
関西はRSって呼ぶのかな?
↓
ぼくら世代
Z400FXじゃないんです
Z400RS/Z400 1973年-
短命でしたね
これを俺たちはZと呼んでました
1977年~(16歳)
当時はバイク楽しめなかった
令和1691
社会問題になってた渦中です
先輩・チーム対抗戦![]()
めんどうな時代だったわけです
18歳車の免許取ると
早々とバイク離れましたボク
可愛くワーゲン1303S乗った
(サーファーブームだったしね)
火の玉カラー
そんななか
どこにも属さない
先輩が乗ってたZⅡ
『うわぁーカッケー』
「火の玉カラー」は1972年登場のZ1(900 SUPER 4)および1973年のZ2(750RS)で初めて採用された
キャンディトーンブラウンとキャンディトーンオレンジの組み合わせです
深みのあるブラウンに鮮やかなオレンジが映えるデザインで、Zシリーズの象徴的なカラーとして長年にわたり継承されてきました
恋のモーターサイクル・アイズ
マックショウ
「火の玉カラーのZⅡ飛ばせば♪」
Webオートバイ写真より
今でも
中古市場販売されてますが
絶対に買えない価格です![]()
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バイク知らない人びっくりでしょ
車駐車する時近づかないように![]()
乗ってる人も気にして駐車しますけどね
車種は違えど
火の玉カラーのバイクみると
当時を思い出して懐かしく思う
わたしバイク全然詳しくないです
(ドライバーもまともに使えない子)
本編書こうと思ったら
こんなに長くなっちゃった![]()
次回必ず最終回デス![]()















