バイオハザード4
今日は私が運転されています!(*^▽^*)
それは良く起こっている。
現在のトラフィックで駆動することができる
学校のための新たなスケジュール
春!夏への憧れ...
必ず私は夏に望んでいる人だけではないのですか?
再びgirugameshを聞き始めました!
彼らが作るどのように良い音楽を再発見。(・ω・)/
ゲームをプレイするResident Evil 4と呼ばれる!古典的なゲーム。
日本ではBIOHAZARD 4と呼ばれています!(*^ー^)ノ
来て私と一緒に遊ぶ。(*゜▽゜ノノ゛☆
「バイオハザード4 アフターライフ」を観る。
3Dを意識した製作、ということで結構期待したが、
画面が暗くなって見辛い。
おまけに暗いシーンや水中などでは3D効果もなくて、
ほとんど2Dでいいです、という出来。
「バイオハザード」シリーズは、なんだかんだで全部観ている。
ゲームはやってないからその対比はわからないが、
映画としてはよくできているシリーズだと思う。
なにせ監督が「AVP」のポール・WS・アンダーソン。
2-3作は他の監督がやっているが、製作には関わっているため、
シリーズを通して、オタクっぽい凝った作りがでている。
先日もTVで1作目をやっていたが、観ていて思い出した。
そうそうこういうのだった。
1作目がやはりよかった。いかにもゲーム感覚で、
次第にアンブレラ社のハイブ中枢に入っていくあたりは
それなりにワクワクする。トラップがよくできていた。
このシリーズはちゃんと続いているのも凄い。
だから今回だけ観ると、なぜアリスがいっぱい出てくるのかわからない。
「バイオ3」でアリスのクローンができたのだ。
それがのっけから活躍。それも舞台は渋谷の地下だった。
今回はアンデッドに世界が占領され、東京もそのなかにあった。
しかし、地下のアンブレラ社東京本社ではさらなる研究が続いていた。
アリスはアンブレラ社と戦うため、ここに潜入していた。
前作までは一匹狼的戦士だったが、ここでは自分のクローンもいるけど、
人間を救うため、仲間を意識して戦っている。
シリーズを通して変化しているのも見逃せない。
まさに、あのTバートン「アリス・イン・ワンダーランド」のようではないか。
前作でアラスカにあるという理想郷アルカディアという地名が出てきた。
今回はそこで何かが起こると思ったが、そこは違った。
アラスカではなくLAだった。
後半は仲間を助けるための脱出劇になり、やや舞台がせまくなったのが残念。
でも、より強くなったアリスのアクションが見もの。
新式カメラで超スローモーションを駆使し、なかなか見応えがある。
でも、3Dが追いついていない感じで、いかにも作りました、という絵がおしい。
武器がこちらに飛んでくるところなどは、いい効果はあるが、動きに付いていかないし、
全体にずれているような映像になる。銃の発砲も浮いてしまっている。
3Dなのに人物などが薄っぺらに見える。
などなど、欠点が見えてしまい、まだまだ技術が未熟と感じる。
「アバター」ではよくできていたのに、同じ技術を使っても、
こんなに不自然になるのはどうしてだ?
奥行きも全然違う。唯一浜辺のシーンはそれなりの効果はあったけど。
全体に見づらい感じが先に立つ。
そしてラストは「バイオ5」をお楽しみ、というマンガ雑誌のように終わる。
まだまだ続くのかい。
それは良く起こっている。
現在のトラフィックで駆動することができる

学校のための新たなスケジュール
春!夏への憧れ...

必ず私は夏に望んでいる人だけではないのですか?
再びgirugameshを聞き始めました!
彼らが作るどのように良い音楽を再発見。(・ω・)/
ゲームをプレイするResident Evil 4と呼ばれる!古典的なゲーム。
日本ではBIOHAZARD 4と呼ばれています!(*^ー^)ノ
来て私と一緒に遊ぶ。(*゜▽゜ノノ゛☆
「バイオハザード4 アフターライフ」を観る。
3Dを意識した製作、ということで結構期待したが、
画面が暗くなって見辛い。
おまけに暗いシーンや水中などでは3D効果もなくて、
ほとんど2Dでいいです、という出来。
「バイオハザード」シリーズは、なんだかんだで全部観ている。
ゲームはやってないからその対比はわからないが、
映画としてはよくできているシリーズだと思う。
なにせ監督が「AVP」のポール・WS・アンダーソン。
2-3作は他の監督がやっているが、製作には関わっているため、
シリーズを通して、オタクっぽい凝った作りがでている。
先日もTVで1作目をやっていたが、観ていて思い出した。
そうそうこういうのだった。
1作目がやはりよかった。いかにもゲーム感覚で、
次第にアンブレラ社のハイブ中枢に入っていくあたりは
それなりにワクワクする。トラップがよくできていた。
このシリーズはちゃんと続いているのも凄い。
だから今回だけ観ると、なぜアリスがいっぱい出てくるのかわからない。
「バイオ3」でアリスのクローンができたのだ。
それがのっけから活躍。それも舞台は渋谷の地下だった。
今回はアンデッドに世界が占領され、東京もそのなかにあった。
しかし、地下のアンブレラ社東京本社ではさらなる研究が続いていた。
アリスはアンブレラ社と戦うため、ここに潜入していた。
前作までは一匹狼的戦士だったが、ここでは自分のクローンもいるけど、
人間を救うため、仲間を意識して戦っている。
シリーズを通して変化しているのも見逃せない。
まさに、あのTバートン「アリス・イン・ワンダーランド」のようではないか。
前作でアラスカにあるという理想郷アルカディアという地名が出てきた。
今回はそこで何かが起こると思ったが、そこは違った。
アラスカではなくLAだった。
後半は仲間を助けるための脱出劇になり、やや舞台がせまくなったのが残念。
でも、より強くなったアリスのアクションが見もの。
新式カメラで超スローモーションを駆使し、なかなか見応えがある。
でも、3Dが追いついていない感じで、いかにも作りました、という絵がおしい。
武器がこちらに飛んでくるところなどは、いい効果はあるが、動きに付いていかないし、
全体にずれているような映像になる。銃の発砲も浮いてしまっている。
3Dなのに人物などが薄っぺらに見える。
などなど、欠点が見えてしまい、まだまだ技術が未熟と感じる。
「アバター」ではよくできていたのに、同じ技術を使っても、
こんなに不自然になるのはどうしてだ?
奥行きも全然違う。唯一浜辺のシーンはそれなりの効果はあったけど。
全体に見づらい感じが先に立つ。
そしてラストは「バイオ5」をお楽しみ、というマンガ雑誌のように終わる。
まだまだ続くのかい。
