ヒーローでもママでも、自分を犠牲にして頑張ってる人って周りからのウケがよくない
?
アンパンマンは顔を、ママは仕事や見てくれや自分の時間や感情やお金を。
悲しいけど、周りからは「そこまで自分の事を差し置いて他のことを優先して偉い」
という扱いになるんんだよな。
犠牲がないと偉くないのか?と思う。
いきなりの、るろうに剣心ですが、剣心が死ぬ気で戦うつもりだったのを、比古清十郎が正すんだけど....
ってことは諦めの境地はよくないんだよな.....
「自分のいつか戻せるはずの生活と、輝ける時を信じて今はグッと耐える」
が正解?
そもそも犠牲はなぜ美しいのか、考えてみたが、
「自分の体を犠牲にしても他の人を守ったり、女性は子供を産む」
という、「犠牲がある時に何かが産まれる」システムが昔からあるから、だと思う。
犠牲がなかったら生まれないのか....(-_-;)
たしかに、例えば絵画やアクセサリーを作る時、あらかじめお金を犠牲にして材料を用意したり、
制作に必要な時間をどこかの時間を削って犠牲にして用意するもんな。出来上がった時は嬉しいわけだが。
それが目標が子供や子供の将来だとすると、もっと色んな犠牲がいるわけだ....。
私も今は子供に汚されていい服を着たり、子供を追える靴を履いてるけど、
いつか自由に着飾れることを信じて、頑張ろう![]()
↓最近買った物
子供にもやりやすかった![]()
凝った体に、気持ちのいいテクスチャと癒されるおしゃれな香り![]()
明日届く。楽しみ![]()
