新人一口馬主ブログ。

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ひょんなことから2015年より一口馬主として踏み出したzappyの愛馬見守りブログです。

※本ブログに掲載されている広尾サラブレッド倶楽部所属馬の情報・写真・動画はすべて転載の許諾を頂いております。
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愛馬クレッシェンドラヴが実りの秋に向けての種まきとなる本日の中山9R・九十九里特別に出走します。

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  9月22日(土)中山9R 九十九里特別(1000万下・芝2500m)に内田博幸騎手にて出走予定。

「ここまでしっかりと乗り込めていますし、追い切りを重ねるにつれて、体つきや動きも良化。いい状態でレースを迎えられると思います。今振り返ってみますと、潮来特別の時はメンバーが少々手薄だったうえに展開も向く形。一方、北海ハンデの時は比較的メンバーが揃っており、展開も向きませんでしたからね。今回も決して楽な相手ではありませんので、うまく展開が向いて欲しいところです。美浦では遅い時間帯での調整が可能であり、馬場も広く、北海道の時よりは精神的に落ち着きやすい環境下にありますので、その辺がプラスに働いてくれればと思います。いわゆる長距離のスタミナ勝負にはなって欲しくありません」(林調教師)
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無事に主戦・内田博幸騎手を確保出来ましたし、テンションが上がり過ぎないように配慮された調整も上手くいっているようです。
それにしても気になるのは林徹調教師の泣きが入りまくったコメント。
この内容を逆にいえば展開や他馬などの外的要因以外に抜かりはないと読むことも出来、調整に自信があるのだなと私は解釈しました(笑) この点は鞍上の乗り方ひとつでカバーできる範囲と考えますので、弱点を心得ている内田さんなら問題は無いでしょう。

ここは得意の中山であっさりと勝ち、秋のオープン入りへの布石を打ってもらいましょう。現地で応援します!

今週の愛馬更新の見出しは以下の通りです。

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9/6
フッフール | 阪神後半戦をめざして
パワーバンド | このままTCで様子見ながら
9/5
クレッシェンドラヴ | きょう美浦トレセン帰厩
ブライトメモリー | 今週から速め取り入れて
レイナグラシア | いったん松風馬事Cへ放牧
エンジェルリード | 弥富TC角田厩舎に到着
キングオブハーツ | 試験的に坂路で15-15開始
カナロアガール | この調子でペースUPを
グランソヴァール | けさ体温が上がり小休止

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大きなトピックスはやはり、クレッシェンドラヴのトレセン帰厩ですね。

テンコートレニングセンターでもある程度乗り込んでいることは伺っていましたし、ちゃんとリフレッシュできたようですので、あとはレースに向けてしっかりと気持ちを作っていって欲しいです。

昨日にはすでにウッドチップコースでの追い切りを行なっているようで順調さが伺えます。

9月7日南W良
助手 脚色強め
6F 80.4
5F 65.9
4F 52.3
3F 39.5
1F 14.3
位置8順調C

終いがかかっていますがかなり長めから追っていたようですし全体のタイムはいうほど悪くないですからこれくらいでいいのではないかと思います。

レースまでにはあと3本は追えますからね。ここからの上積みに期待しましょう。

 

次の話題はゲート試験を一発合格して調教が本格化したフッフール。

目標の阪神3週目か4週目を目指して追い切りを消化していますが、これが思いのほかちゃんとしたいいタイムが出ており、レースまでにもっと時計を詰められればもしかしたら奇跡が起こるかもしれません。

 

9/2の新潟2,3Rにそれぞれ出走した愛馬パワーバンド、レイナグラシアはそれぞれ惨敗を喫してしまいました。 
特にレイナグラシアは必勝の期待を持って遠征して応援したのですが肩の力が抜けてしまいました…
まあ、競馬の難しさは幾度も味わってるので立ち直りは早いですが(笑)

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9月2日(日)新潟2R 3歳未勝利 ダート1200m 53山田敬士騎手     

 やや遅れ気味のスタートになり、後ろから3頭目を追走。レースの流れには乗れたものの、最後は息切れしてしまい、結果13着での入線となっています。

「馬の雰囲気は悪くなかったですし、レースの流れに乗ることができて、競馬のカタチにはなりました。ただ、今回は休み明けでもあり、加減しながらの調教を強いられる分、最後は息切れしてしまいました」(山田騎手)

「何とか間に合い、競馬に使えるところまで持ってくることはできましたが、目一杯に調教ができないこともあって、ラストは脚が上がってしまいました。中間の過程を考えれば、レースの流れには乗れていましたからね。このあと反動がこなければ、まだ前進の余地はあるはずです」(和田勇調教師)

◆半年以上の休み明けですし、脚元への負担を考慮しながらの調整でもありましたので、この太目残り(+8kg)は仕方のないところ。ここを叩いての上積みは見込めるはずですので、あとは反動が少なく済むかどうかにかかってきます。なお、「週明け水曜日あたりに獣医師の総チェックを受け、まずはレース後の状態を確認」(調教師)。その状況に応じて、今後の方向性を判断していく予定になっています。(HTC)
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元より急仕上げで惨敗を覚悟していたパワーバンドだけに、結果そのものには驚きはないのですが、1200mという距離で置いていかれることなく追走できたことと最下位でなかったことは次回に向けてかすかな希望が出てきたといえます。
息を整えてなんとか中山でいいところが見られればと思います。








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9月2日(日)新潟3R 3歳未勝利(牝) ダート1800m 54北村宏司騎手  

 まずまずのスタートから、道中は中団の後ろ。今回も外めに持ち出されて直線を迎えましたが、前走ほどの伸びが見られず、結果8着での入線となっています。

「今日はゲートを出てくれましたし、砂を被っても前走ほど嫌がることなく我慢でき、中団からレースを進めることができました。ただ、脚抜きの良い(重)馬場のため、前走よりも道中のペースが速く、スタミナを消耗してしまい、最後は息が上がってしまいました。馬の雰囲気は良く、テンションも煩すぎず大人しすぎず、ちょうど良い感じだっただけに勿体なかったです」(北村宏騎手)

「馬体を減らすことなく出走できたのは良かったですし、ソエも何とか我慢が利きましたが、今日は前が止まってくれなかった上に、脚抜きが良くスピードの出る馬場になったのも合いませんでした。現時点では、もう少し時計がかかって欲しい感じでしょうか。馬っぷりはイイですし、本馬の成長のペースに合わせるようにしっかりとケアしながら進めてあげれば、いずれは500万クラスでも足りそうな馬ですからね。この馬場を走ってきましたので、まずは脚元へのダメージがないことを願います」(高柳瑞調教師)

◆ここで権利が獲れれば中央続戦も考えましたが、「4節のレース間隔ではスーパー未勝利に使えない可能性が高い」(師)ため、このあとはすぐにでも名古屋・角田輝也厩舎に転籍のうえ、「年内2勝を目標に再ファンド(地方出戻り策)による中央再登録をめざし、再出発を図りたい」と考えます。まずはレース後の状態確認に努めてもらい、疲労度などに応じてスケジュールを具体化していく予定です。(HTC)
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スタートがうまくいった瞬間に「勝った!」と思ったのですが、直線に入っても今までのような伸びを見せず…
それでも2桁着順にまでは至っていないのが成長といえますが、ここは最低でも掲示板でなければならなかった1戦ですのでガックリ来てしまいました。
足抜きのいいダートになってしまったのが少なからず影響していたようですし、まだまだ力不足であることが露呈してしまいました。
 今後は名古屋の角田厩舎に転籍のうえで出戻りを目指すとのことですが、昨年のブライトメモリーのように力の違いを見せてあっさり帰ってきてくれると信じています。








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出資馬ではありませんが、同日に出走したディアローグの写真も。 
この子も苦境に立たされてしまいました。
広尾のブラックサンデーでしたね… 






8/29に福島県小野町のテンコートレーニングセンターへ愛馬クレッシェンドラヴとブライトメモリーの見学に行ってまいりました。
ご対応頂いたスタッフの皆さんはとても丁寧で、こちらからの質問にもたくさんお答えいただけました。
感謝申し上げます。

それでは、写真とともにレポートしていきたいと思います。
(伊藤マネージャーと担当の方と御二方に話を聞きましたが編集によりまとめております)

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■テンコートレーニングセンターについて


想像より広く、馬房もたくさんありました。
坂路コースは本州でもなかなかない規模を誇るとのことでした(肉眼でスタート地点が見えないくらい遠い)
ただ、震災の煽りを受けて、現在はノルマンディーに馬房の半分を貸し出し、設備の共有をしているそうです。(ノルマンディーファームが小野町にあるのは知ってましたがテンコーさんの設備を借り受けているのは知らなかったです。勉強不足でした)

Q.今年は酷暑でしたがなにか特別な対策をしましたか?
A.確かに今年の日差しはキツかったですがキツい日数は少なく、日陰に入ると一気に体感温度は下がり、風通しもよく湿度が低かったので特別な対策(ミストなど)がなくても特に問題はなかったです。

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■林徹調教師について
Q.林先生とはどのくらいのお付き合いになりますか?
A.ブライトメモリーで預託の依頼があった時が初めてになります(ちなみに広尾TCともここからのお付き合いだそうです)

Q.林先生にどのような印象をお持ちですか?
A.とても誠実な方ですが、その一方でやりとりをしているなかで思い切ったことをする部分もあるので勝負師のような部分もあると感じました。

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■ブライトメモリーについて
ブライトの写真話に夢中で全然撮らなかった…

思ったより休みきった身体でなくて驚きました。
コンディションは関東転厩以来1番の状態にあるそうです。

Q.現在の状態について
A.前走後お釣りがある状態で戻ってきたので、回復までは早く1度500kgまで増やしてふっくらした状態を作れています。飼葉食いも問題は無く、乗り出してからも身体が減っていないので順調です。

Q.春から面倒を見ておられますが、その頃からの印象などについて教えてください
A.(浦和戦後に)こちらに来た時は本当に見てられないくらいのどん底のひどい状態で、内臓の動きも精神面も悪くそれが見た目にも出るくらいでした。最初は2週間で厩舎に戻せるようにというオーダーでしたが、飼葉も食べてくれないので立て直しに時間がかかるということで1ヶ月ゆっくりやらせてもらいました。なんとかやっと上向きかけたところで乗り出してトレセンに送り出しましたが、今に較べても半分以下の状態でなんとかやっとという感じでした。前走後欲を出して使わずに余裕がある状態で戻してくれたので今回に関しては苦労することなくいい状態を作れました。

Q.競走の適性としては前走のようなゆったりペースが向いてそうな感じですか?
A.気持ちひとつな部分があるので一概にそうとはいえなさそうです。中央ダートでも入着がありますし、まだこれと決め付ける程ではないかもしれません。ワンターンのコースよりは息が入る中山のような小回りが向いてそうな気がします。

Q.次走に向けての感触や将来性はいかがですか?
A.間違いなく回復途上の前走よりはいい状態ですので、パフォーマンスは上がってくると思います。前走がフロックだと思われるようなら1発やってもおかしくないですよ。身体つきだけ見たら来た時から「なんで地方に出るほどなのか」と思いましたし、トモにもうちょっと力が付いてくればもっとやれると思います。いまが本当にいい状態なので、もしかしたら本当は夏女なのかもしれません。

Q.馬運車が苦手ということについて
A.手帳にメモしてあるくらいの特記事項ではありますが、馬運車が苦手と言うよりは狭いところが苦手のようです。厩舎に入る時にも嫌がる素振りを見せることがあります。ただ、トレッドミルやウォーキングマシンなどの閉所での運動はしっかりこなしてくれています。ネオユニヴァースの牝馬ということで気性に問題があるのかと先入観で思いましたが、普段がおっとりしているのでそういう訳ではなさそうです。

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■クレッシェンドラヴについて





函館戦から間もないので身体はいつでも競走に行けそうな雰囲気がありました。

Q.現在の状態について
A.変動がないタイプのようですので、身体は問題ないですね。金曜日に早いところをやってもしかしたら週末には予定を早めて美浦に戻るかもしれないです。夏負けをしてる様子も見られないですし、いいリフレッシュになっているのではないでしょうか。

Q.今回初めて預託されることになりましたが、印象などを教えてください
A.最初に入ってきたときに管理用のPCが壊れていて血統が分からなかったのですが、普段は扱いやすくてステイゴールドの子供だとは気づかなかったです。ただ、馬場に入った時に跳ねまくったりそういうところではステイらしさを見せています。

Q.気性難というほどでないということですか?
A.普段接する分には扱いやすいので特別な対応をするほどではないです。人が乗ったらスイッチ入ってしまうようですが。

Q.前走の惨敗はやはりステイの血によるところもあるのでしょうか?
A.こちらにいても飽きっぽいところを見せることがあるので、そうかもしれないですね。ステイの難しい部分が出たように見えます。(実際会話してるうちにその場に立ってることに飽き始めてヨダレ流して飼葉の催促を始めていました笑)
逆に言うとオンとオフの切り替えも自分で出来るともいえるので、環境によってその切り替えを促してレースを迎えられるようにすると良いのではないでしょうか。

Q.乗った印象などから将来性はどのように感じていますか?
A.私は乗り役ではないので乗った感触まではわかりませんが、キャンターから違うものを持ってるのは見ててわかります。身体付きから受け取る印象よりは飛びがキレイで軽い走りをしますが、その分パワー不足を感じます。その点が「鍛えるように」というオーダーになったのではないでしょうか。大雑把そうでいて繊細な走りですよね(笑)まだまだ成長の余地があると思います。
走りが軽いので芝馬なのは間違いないと思います。また、その現状では馬場は渋るよりはパンパンの馬場のほうが向いていそうです。ただ、将来パワーがついたら克服可能だと思います。
スタミナもつけて欲しいということでしたので、ほかの馬よりもトレッドミルの負荷をかけてみてるのですが、それでもケロッとしていて「ウソだろ、これ以上やったら壊れるぞ!?」くらいでもまだやり足りなさそうな顔をするので心臓はつよいしスタミナに関しては無尽蔵といえるレベルかもしれません。ステイヤーズステークスでも全然足りると思います。
数も使ってないし故障するタイプにも見えないので、使っていけばこれからまだまだ良くなると思いますし、長く楽しめる馬だと思います。底は見せていないんじゃないですか?

Q.パワー不足が加速の遅さに繋がってたりしますか?
A.そうですね。GOサインを出した時に踏ん張りが効かずに加速が遅くなるのではないでしょうか。ですので、現状は瞬発力が足りず、いままでのような先行粘りこみというスタイルが1番勝ちパターンに近いと思います。

Q.次走に向けての意気込みなどはありますか?
A.オジュウチョウサンを倒して悪役になる準備は出来ています。「平場はそんなに甘くねーぞ」ってところを見せられればいいなと思いますし、現級実績からそれだけの力はあると思いますよ。いつも通りの好位差しでいけば勝ち負けできるはずです。
次また戻ってきたきたら今回との比較も出来ますし、より管理しやすくなるはずです。ぜひまた預けていただきたいです。

■おまけ
Q.ステイゴールド産駒の気性について
A.扱う人間がどうしても「ステイか」ってことでどうしても構えてしまうくらいステイ産駒は特別に意識します。
扱う時は馬の気持ちと相談しながら気性が大人にならない若いうちはビシッと詰めてやるようなことはしないようにしています。ストレス与えるとそこで終わってしまうこともあるので。
同じステイゴールドでいうと、ゴールドシップの兄弟を扱ったことがありますが、とにかく厩に近づくのも恐ろしいくらいの気性でした。北海道からの移動のワンクッションで立ち寄っただけでしたが、迎えにきた厩務員が「シップより大人しい」といってて「ウソでしょ」と思いました(笑)
なので、クレッシェンドラヴは本当に扱いやすくて助かります(笑)
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以上、40分くらい長々とお話させて頂いた内容をまとめさせて頂きました。
テンコートレーニングセンターの皆さん本当にありがとうございます!
ぜひまた今度見学に行きたいと思いますので、林先生も広尾さんもまた預託してくださいね(笑)

今週の愛馬更新の見出しは以下の通りです。

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フッフール | きょうゲート試験に合格
レイナグラシア | 中1週でも何とか態勢整う
パワーバンド | 日・水曜と速め乗ってレースへ
エンジェルリード | 来月上旬にも名古屋へ
クレッシェンドラヴ | 先週末より速めを開始
ブライトメモリー | 秋の東京開催をイメージ
キングオブハーツ | 細かくケアし復調を促進
カナロアガール | 立ち上げ後も反動なし
グランソヴァール | 体引き締まり動きスムーズ
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今週末はレイナグラシアとパワーバンドが未勝利戦に出走します。
レイナグラシアは勝利の期待がかかります。ゲートを出て先行できれば末脚はきっちり伸びてくれるはずなので楽しみです。
パワーバンドは久々のレース。大きな期待はかけられませんが、スーパー未勝利に繋がるレースをしてくれればと思います。

フッフールがゲート試験に合格。スーパー未勝利に向けてまずは無事に第1歩をクリアですね。

キングオブハーツは現状キャンターのみの調整。これはちょっと厳しくなってきた気がしますが果たしてどうなるか。