モンスター。今回、クリアの鍵を握っていたのは彼(彼女?)だったかもしれません。モンスターはアイテム、武器防具を装備出来ませんので倒した敵の肉を食べて進化します。ラスボスの複数の砲台を攻撃するため、全体攻撃の猛攻を耐えうるため、全体攻撃と回復を持つモンスターを探し続け遂に見つけたこのスペクター。全体攻撃の冷気、そして全体回復のヒールを兼ね備えています。ここで進化を止めました。素早さが高く全体攻撃を喰らう前に回復してしまったりする事もありましたが。見た目的には他にカッコイイモンスターがたくさんいましたが、まあ能力最優先という事で。
昨日、書かせていただいた誘惑、ズバリ、ゲームです。それを昨夜クリアしました!以前も書きましたが自分が1番好きなシリーズです。毎回ラスボスが鬼畜な強さな事で有名なシリーズのゲームなのですが、今回のこのリメイクDS版、自分の中で1番苦戦しました。SFC版のあの英雄達より、PS版のあの卵より、PS2版のあの混沌の主より、VITA版のあの邪神より全滅回数が上回ったと思われます。途中もう投げてしまおうかとよぎったのですが2人と1体にフル○アの書と復○の杖を装備させとにかく防御をガチガチに固めて挑み遂に撃破出来ました。ホントきつかった。クリア出来た後はとにかく感謝です。こんな手強く歯ごたえのあるゲームを創ってくださった開発者の方々、ありがとうございます。これからもずっとこのシリーズの新作が創られ続ける事を楽しみにしております。次作はVITAの完全版が8月2日に出ますね。まあ自分はVITA版を楽しんでいるし、プレイ環境がありませんので見送りかなあ。持ち合わせも余裕がありませんからね。まだちょっとクリアの余韻に浸りたいので明日からイラストをアップするかもしれません。漫画も本来のペースに戻し進めます。
絶賛開催中、新日本プロレスベストオブザスーパージュニア途中経過。まずAブロック。自分の勝ち抜き予想は石森太二選手。4戦終えて2勝2敗、勝ち点4。こういう勝ち抜きリーグ戦(G1クライマックス等)で勝ち抜きデッドラインと勝手に考えております。つまり負けられるのは2敗まで。1位タイ勝ち点6のフリップ・ゴードン選手に直接対決で負けている為、ゴードン選手の勝ち点を上回らなくてはなりません。とにかく明日の栃木大会同じく1位タイのタイガーマスク選手に何が何でも勝ってもらいたいですね。続いてBブロック、自分の勝ち抜き予想、高橋ヒロム選手。こちらも2勝2敗勝ち点4。ドラゴン・リー選手が頭1つ出て田口隆祐選手を除く6選手が勝ち点4で並ぶ混戦状態。残り3試合どう戦況が動くのかわかりません。面白い所です。とにかく既に負けているトップのドラゴン・リー選手、エル・デスペラード選手より多く勝つ事が絶対ですね。両選手共言えるのはもう「負け」は許されないという事。頑張って頂きたいです。
久々に本屋さんで週刊少年漫画雑誌を手に取り1番後ろの目次だけ観させてもらいました(立ち読みすみません)。そうしたら自分の知っている漫画が3つ?4つ?位しかありませんでした。2017年の9月で購入を止めました。実際に中身を読んでいたのはもっとずっと前でしたが。なんというか、みんなが楽しそうにしていて自分は門の外で夢中になれず馴染めずに佇んでいるような、転校生の様な。売り上げナンバー1少年漫画雑誌、今の少年漫画のスタンダードはこれなんだなあと。中身はパラ見で止めておきました。画力もストーリーも実際自分が描いてみれば解る高クオリティ。凄い。しかも週間で。驚きとそして少し寂しさも感じた5月最後の日曜日でした。









