昨日でもなく、一昨日かな、ホントに「出会えてよかった・・・」感謝して涙が出ることがあったの。
その人とは出会ってかれこれ丸2年が経過しようとしていて、出会った当初は
「なんてすごい人なのよ
」
てな感じで、ただの憧れの人だったのだけれど、とにかくその人の「目線を合わせる技」ってのがすごくて、
こんなオイラでもものすご~く入り込ませてくれてて。
実際、こういう人物に出会った時、与えられるものが∞。
人生が変わっちゃいました。
そんでもって、一昨日のあたし。
実はこの人に会うのがとても億劫だった。
億劫てのは、自分が出してるオーラなんだけど、まともにこの人に合わせる顔がないっていう状況。
で、その時この人物はどうしたかというと、本気な顔して手招きしてくれて、あたしがなんか言うより先に謝ったの、あたしに・・・。
お前にそういう気持ちにさせたのは、こっちに原因がある。って。
その後、何時間も話して明け方5時には、お互い号(┳◇┳)泣しながら話してて。
全てのことを自分の責任にする器のデカさだったり、モノの捉え方考え方だったり、あたしの人生においての師匠みたいな人です。
このお仕事でこの人物に出会えて、あの時あのタイミングで出会えて、あたしは本当に幸せものです。
この人物の紹介をすると、かなりのモテキャライケメンズでありますが、あたし、幸か不幸か仕事で出会ってしまった上に、仕事において共に戦う仲間であちますので、お互い全てをサラけだしてしまい、イケメンに、いや、男性に見えたことは一度もないのであります。
あたしにとって。ものすごく親しみ安い神様のような存在です。
それでいて絶対完璧ではない、人間臭さ。最高っす。
聞くところによると、その人物からしてあたしは、弟のような存在であるそうな・・・
男かいっ![]()
でもよかった。
あ~あ・・・
あたしって本当に幸せだなぁ![]()
てな訳で神様いっつもありがとうございまーす![]()








