年末だからと言って年末らしいことは話しません。
時期柄のことを話すとやはり更新頻度を気にしすぎてしまいそうで、、、
さて、今日はふと思い出したことを記していこうと思います。
僕こう見えて、、、
実は、、、、
小学生から中学生くらいまで
お笑い芸人志望でございました
まぁそんな勿体ぶる意味もないんですけどね
自分たちと同世代でその夢を見る方は少なくなかったんじゃないかなと思います
自分には向いてないなと悟って、いつの間にかその夢はなくなっていくんですが
コントの設定や漫才のひとくだりをノートにこっそり書いたりしていたんです。
そのノートも今となってはどこへやらですが
黒歴史を現在進行形で生み出しついでに、当時考えていたもので
唯一思い出したのが
あわてんぼうのサンタクロースが翌年、ちょっと遅めに出発したら
普通にクリスマス間に合わなくて、ヘラヘラしながら謝りにくる
っていうコントの設定を考えたことがありました
なんとも子供らしい題材なのに意地悪な視点をもってますね
へらへらしているだけでも腹立つのに
「いや~トナカイの一匹が急病で、代わりも見つからなくて~笑」
みたいな
こっちも被害者なんですアピをしてくるうざさみたいなことを軸にしたかったのを覚えてます。
もちろん当時はここまで言語化できなかったし、起承転結がどうかなんてのも考えてはいませんでした。
先日のクリスマスにふと思い出したので、どこかに残したかったんです。
結局季節柄の話かい
