1年に1度の頻度でブログを書く会 会長
いや、違うんすよマジで時の流れが速すぎてねわたしだけ精神と時の部屋にいるんかな?ってくらい時間の過ぎ方がえげつなくてね友達の子供の成長とか、ほんと二度見するくらい早くてむしろいつの間にか2人めとか3人め生まれててねあれ?いつのまに細胞分裂したの?つってそんくらい早い時の中で生きてるからね流れに流されないように踏ん張るので精いっぱいでねすぐブログの存在を忘れるんだむしろまだ見てくれてる人おるんか?お?絶対見てねーだろ元気しとったんか?お?(田舎の名前も覚えていないおじさん感)2019年もね~いろいろ濃かったね~後厄&大殺界の地獄の重なり3年目だったんだけど・祖母他界による遺産相続問題で親族の骨肉の争い勃発(わたしは蚊帳の外)・後輩と劇的に合わず適応障害発症・上司がぽんこつ・上田(兄)2度目の離婚危機。もはやお前に問題がある・上司がぽんこつ・社内の不倫問題に巻き込まれる(1人解雇された)・上司がぽんこつでも、1番きつかったのは12月のほんとつい最近の話なんだけど所長(上記のぽんこつ上司とは別)が急逝されたことかな金曜日までふつうに毎日同じ営業所にいてふつうにまた来週~って帰っていったひとが月曜日に来なくて上層部から、どうも夜中に意識がなくて病院に運ばれたらしいって言われて年内の復帰は無理かも…昼から病院いって病状きいてくるからって言われて待ってたけどなんの連絡もこなくて夕方になって、上層部の人間が突然、震える声で亡くなったらしいと言ってきて人ってこんなに急にいなくなるんだ当たり前に明日が来ると思ってるけど、そんなことはないんだと衝撃を受けたよねなんというか、今まで周りで亡くなった人ってもうどうしようもない病気や寝たきり状態で徐々に死に向かっていっていたというかこの苦しそうな感じがいつまで続くのかな、と見ていてつらくてどこかで死が救いでもあったの。やっと楽になれたのかな、みたいなそりゃー悲しいけどでも、所長は本当に前兆がなくて来週、来年の話をしてたし家族のためにクリスマスのケーキとかも注文してたしいまだに実感わかなくてお通夜もお葬式もいったのにまだどこかでふらっと「ごめんごめん~」って言いながら出社してきそうな気がしてるそこから、眠るのが怖くなっちゃって寝ようとすると動機がして息苦しくなって不眠が続いてる… ナイーブなんだ、一人暮らしのババアはいつか、絶対くるじゃん死って周りの人も、自分も絶対逃れられないそれが本当に怖くて怖くてたまらないんだよねでも、今日もわたしは生きてるし生きてるので頑張って生きるのですさて、マック買いにいこ(休日出勤)