原稿の仕上げまで残り6日。31日には原稿を仕上げて送らなければならないという奇跡


16P作品なんだが(表紙込み)今現在終わってるページ数は7ページ(内5Pは未仕上げ)


やっべぇだろ・・・三浦先生何考えてあんなすげぇ漫画かけてるか気になるぜ


キャラとか動きに関しては問題はかなりあるだろうがまだアマチュアとしてはいいんじゃないかと心で思えば

まぁ最低レベルの絵だろうと思うんだ


問題はキャラクターをリアルに描き過ぎたという点で、一度リアルに描いてしまえば背景力も要求される事に

ついおととい気づいて背景ばっかり描いてたんだ


背景の難しさのレベルはぶっちゃけおかしい。消失点とかある程度習って覚えたんだが

質感とかはもう三浦先生の漫画を見ながらやってると心が折れそうになる

おそらく間に合わないであろう


背景アシスタントの方はマジで尊敬してしまうレベル


多少の背景差とかもあってなんぼだと思われるが、三浦先生の漫画を見ているとやはり妥協は許されないんじゃないかと自分の中で何かがもやもやと残った状態での漫画製作ははかどらないので今現在ブログを書き込んで現実逃避してる訳ですよ


現実逃避の時間はそろそろ終わるであろう頃なので

現実と向き合って気持ちよくなってきます。ではまた

どうも三九林です。知らない方こんばんわ

知ってる人はおそらく居ないでしょう


漫画家目指す無駄のある生活と漫画原稿作成及び波乱の無い日常を淡々と描いていこうと

俺は本日決意したので、とりあえず実行することにした


おそらくイラスト等のうpと変な漫画でもうpしていこうかと思う


画力はおそらく劣化しすぎた三浦建太郎大先生。つまり三浦大先生を目指すただのパンピーだ

俺の画力は見た人を微妙な気持ちにさせる程度の画力だ


基本的に描きたいのはSFC時代のFF456の世界観 誰か見てる人が居たら俺の絵をこれ以上無いくらいに

酷評をしてくれれば脳汁垂れ流し状態で喜ぶ。具体的にどう下手か言ってもらえたらさらに脳汁を出して喜ぶと思われる


軽く自己紹介まで


三九林 読み方 ざんくばやし ※決してみくりんではない


性別 男


歳  FF456の時代


好きなもの 焼いた茄子 ビーフ肉


嫌いなもの 赤飯


好きな漫画家 三浦建太郎 幸村誠


嫌いな漫画家 そんな事言ったら漫画界に入れないだろう?


特徴 中指にぺんだこがある 眼鏡である 実は身長180くらいある 最近鼻毛の伸びる速さがはやそう

    尻の上辺りを1時間おきに洗っても垢が出てしまう


性癖 綺麗な横顔のあごのラインがひけると声に出してしまう程度の性癖