越谷児童相談所に親子を引き離されて、酷い人権侵害に強く憤りを感じている。親子の安らぎに満ちた幸せな時間を奪われ、人生における最も大事な予定も全て泡に消えた。

私達家族、親類は、越谷児童相談所と獨協大学前の子育て支援センターに子供を突然奪われ、信頼も無くなり、すごい嫌いだというのが一致した意見だ。
一生憎しみを持ち続けて生きるだろう。

「児童相談所の怖い話」という問題提起の本もあるように日本の親と子供を平気で長期間引き離す制度に大きく疑問を感じて危機感をつのらせている。

私はある日子育て支援センターに呼ばれて気軽に行ったら、子供を無理やり別室に連れて行かれ、親は児童相談所の職員がいる部屋に通され、あっという間に子供を強引に連れ去られてしまった。
祖父母と夫の怒りも頂点で、直後はまともに会話も出来ないほどだった。

日本では割と簡単に子供を親から引き離し、まず親子を呼び出してから子供と親を別室にし、親を散々脅して強引に親と子供を引き離すというのがお決まりのパターンだということがわかった。

そこで「調査の為の一時保護書にサインしろ!サインしなかったら、裁判所に訴えてやる!」と法律的なことを取り出して脅すという流れだ。

私は日本のこのような仕組みに驚き、失望を隠せなかった。もはや人間としてのまともな感情もないのだろう。ターゲットを必死で探し、なんでも「調査の為」と言って子供を強引に連れ去っているおぞましい現状。

「児童相談所は里親募集をしているが、親や親戚から無理矢理引き離してきた子供ではないのか?」と疑いの気持ちだ。
親と離されて嫌がる子供までも児童相談所の指定施設に強制的に連れて行っていて、実際のところ児童相談所自身が虐待している。
児童相談所施設から帰って来た子供は「もう二度とあんな所には行きたくない」と涙ながら話す。
更なる被害者が次々と生まれてくるのではないかと非常に懸念している。

【突然親子を強引に引き離す、罪があろうがなかろうが】
罪のない子供を大事にしている親御さんまでも、次々と毒牙にかかり、非道に子供を奪われ精神を病んでいる。少子化の日本でさらに子供を持ちたくなくなる仕組み。
断じてそのような非道な事は許されることではない!!