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記憶の欠片(ピース)

病気がちで、甲斐性のないおっさんのブログ。
小説・ショートショートを書いていましたが、気力が失せたため、思い付きでいろんなことを書いています。

・電車を降りるとき ドアの前まで出てきて一番に降りるひとがいるのですが 降りた後の歩行は遅いので たいして歩くのが速くないわたしでも登りエスカレーターに到達するまでに追い抜けること

 

・好きな仕事は一心不乱といえるほどやるが 自分が使う作業道具には関心がないらしく個人用道具を入れているカートがゴミだらけのひと

・自分が使い倒してダメになった道具を共有の道具箱に返却して溜めてるひと

 

・「今日もよく仕事した」「今日は疲れた」「ああ、○○が痛い」「〇▽×が悪いからきつい」と、日々漏らしているけれど 趣味が山歩きというひと

 

・以前なら3割引きシールがそこら中にあり、半額シールも珍しくなかったスーパーで、今では2割引き以上のシールを滅多に見かけなくなったこと