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記憶の欠片(ピース)

病気がちで、甲斐性のないおっさんのブログ。
小説・ショートショートを書いていましたが、気力が失せたため、思い付きでいろんなことを書いています。

バス停の先頭でバス待ちしていて、目当ての系統のバスに一番で乗り、ちらりと見渡せば乗客はゼロ
一番に席に座って車窓の外を見つつ後続の乗客を見る

ベビーカーに子供を乗せた女性

バス中ほどに進んできたところで、「どうぞ」と手招きをして席を譲った

一番に乗って一番に立った乗客になったぞ