おはようございます、ロシアパンです~。
いつもブログの訪問、ホントにありがとうございます。

さて、ついに始まりましたね~♪

大河ドラマ「花燃ゆ」。井上真央さん主演のドラマです。
ざっとあらすじを言いますと・・・・
"海防臆測"という幕府からの禁書を手に入れることから始まります。
実はこの本、幕府の海防の弱さを否定しているらしいものですが・・・・
同じ本を、この"小田村伊之助"も持っていたんです。

しかも・・・・
たまたま拾った文が、わざわざ塾に返しにきたのです。
当然、禁書ですので見つかってエラい怒られます。
後日、その塾で誰がこの本を持っていたか聞くことになるのですが・・・・
寅次郎は塾生たちの目の前で禁書を破り捨て、胸元から同じ本を出します。
「この本はどこにでもあるっ!いくら禁じてもどこかでまた出てくる」
と言い、なぜ学ぶのかを説いて終了。
結局、二人はおとがめなし。まあ一件落着でしたね~♪

こんな感じてしたが、感想を一言で言うと
「難しいっ!」

老子の言葉や儒学も絡んでるので、説明が欲しいというのが本音です。
しかも、登場人物が多いため把握が出来ない。

ここ5・6年ずっと大河ドラマを観てきたロシアパンですが・・・・
「今回ばかりは全話見れる自信がありません」

なんか、今回の大河ドラマ・・・・
「ポシャる気がバシバシします」

とりあえず、頑張ってみます。
では、今日からお仕事頑張っていきます。みなさんも気をつけて頑張って下さいね。
また、明日ですよ~♪
