日本語ラップ×ER34の奇妙な関係…


陰核肥大教(相変わらずヒドイ名前w)編、後編。


見どころは鳥肌係長の顔芸ですかねw


今回はわりかし灰原の思いどーりに事が進んでいったので、スラスラーっとした感じ。


まぁ最後の最後でひと泡ふかせられるのですが…。

それにも柔軟に対応してく金畑社長は、相変わらずのチートっぷりドクロ


なかなか楽しかったです♪

日本語ラップ×ER34の奇妙な関係…


RIVAXIDE CITY DREAM feat.BRON-K / NORIKIYO



"相模の看板"ことNORIKIYOの2ndからの一曲。

とは言ってもこの曲の主役はバキバキのBLトラックに乗るNORIKIYOではなく、やっぱりBRON-K。



この曲のBRON-Kのヴァースは、日本語ラップの歴史に残るもんじゃないかと思っております。

とにかく初めて聴いた時にはそのリズム感に衝撃を受けた一曲です。


よく考えたら、自分がBRON-Kにハマったのはこの曲がきっかけだし。



ちなみにこの曲PVもあるけど、この中でのBRON-Kの動きも、なんだか引きこまれるもんがあります。



余談ですが、このPVでBRON-Kがラップしてる場所は、よく通ってた道ですw




迎えた2010年Fポン最終戦。


舞台は鈴鹿。


ここまで全戦ウィナーが違うっていう、珍しい一年も今回で終わり。


チャンピオン候補はオリベイラ、ロッテラー、小暮、デュバルの4人。


果たしてチャンピオンは誰の手に。。。。




ってな感じで始まった2レース制の鈴鹿。


一通り観ての感想としては、やっぱ鈴鹿は抜き辛そう。。。

チャンピオン争い無しで、単なる1レースとして観たら盛り上げに欠けそうな感じのレースでした。


そんな中、ワンチャンスを見事持っていった、2レース目序盤の小暮のオーバーテイクはカッコよかった♪

ただ、そんな小暮もGTとのダブルタイトルとはいかず。。。。


GTの相棒のデュバルも、1レース目のゾンビ走りが実らず、こちらも残念。

というか1レース目、あんだけ煙とオイルを吹いてて止まらなかった方が奇跡かとw



ということで、チャンピオンはオリベイラの手に。

結構神経図太いイメージだったけど、2レースともスタートミスってたのが印象的だったな~。


でも、SUGOのガス欠で完全に流れ逃したと思ってたけど、

ちゃんとチャンピオン獲る辺り、やっぱレース強いな~。ってのはけっこー感じてます。




来週はJAFスプリントカップ!!

2ヶ月振りの生レースが楽しみで仕方がない。。。