本日は結婚式でした!
Saisei、Yukaさん、お幸せに!
この日、本当に久しぶりの再会もあり!
懐かしいメンツにもあえて、皆で大盛り上がり!
しかし余興本番を前にして、これが最初で最後の打ち合わせという、かつてない厳しい展開・・・!
台本確認に余念がないけど、この日は皆終始楽しそうな雰囲気で、いい意味で緊張感がなかった様子。
内山に至っては腹が減りすぎて式の直前に2時間チャージ、10秒キープ投入!!
サンクス、Natural Lowson!!!
事前にリハも!!うーん、スクリーン3面ってのはわかりやすくていいっすね!
挙式ではウチラはいつもどおりの盛り上がり。
さいせいはビシッと決めてました!
挙式のあとはフォト撮影!歌舞伎町の集合写真を思い出すね。
この頃から10年以上立ってます。
そんなわけで、結婚式当日の僕らは、この写真の時とは比べものにならないほどの色気とか、大人の余裕とか、頭の後退とか色々感じることができます。
式は沢山の人に囲まれ・・・・
久々の再会に酔いどれ・・・・
全く変わらないヤナギ(左)と、ニコラスが全然わからなかったというもっこす(右)。
会話の中からも皆、勿論いい意味で人生の年輪が増えてますね!
二人の幸せな笑顔と、週刊少年サイヤンの表紙を飾った、抜刀済誠による天翔龍甘味(あまかけるりゅうのケーキにゅうとう!)。
ビシッと決まっております!
余興の前にハイチーズ!!!
長野、福井、茨城、岐阜、愛媛、宮崎、栃木、神戸、全国の高専から役者たちが一堂に集結!
なお、いっちゃんは都城高専メンバーがずっと同い年だと思っていたということで、神戸高専ということにしておきましょう!
余興はハプニングもありつつ、座間ーずらしさは見せられたと思う!
週刊少年サイヤンのところ、多くの人からすごいと言ってもらえたのが何よりでした!!
さいせい!週刊少年サイヤン、是非熟読してくれよな!!
エンターテイメント集団には休む時間はない・・・・!
すぐさま二次会の会場へ・・・・!!!
オッシャレーなお店でした。
なお、会場に早く着きすぎたため、余裕ぶっこいて銀ブラしてたら後から準備に切羽詰まったのは内緒だ。
ダンサーメンバーも来てくれ、花を添えてくれました。
さいせいのダンスも決まってたね!しれっとOne night carnival入れてたところも良かったね!
抜刀済誠による天翔龍甘味(あまかけるりゅうのケーキにゅうとう!)とセカンドバイト!
余興のクイズも大盛況でした!
隣にいたバルガスさんだったか、ガルベスさんだったか、ニコラスさんだったかうろ覚えですが、とにかく助っ人外国人的なサポートに救われました!
ありがとう!ニコラス!!
あとYukaさん友人のガヤもいろんな意味で強烈に盛り上げてくれました!
間違い探し&あっちむいてホイも好評でした!
ってか点数が同点になると思ってなかったから焦ったw
二次会も無事終了し、新郎新婦&内山は3人で三次会へ。
結婚式とか余興の裏話とか新郎のスピーチの話とか・・・・一生懸命やりきったからこその苦労話。
本当に素晴らしい式だったよ。
お互いに御苦労様!!!
その後は都城高専メンバーも追加して別店にて四次会!!!
不思議な縁もあってこうして盛り上がれることに感謝。
三次会の場でさいせいにも直接言ったことだけど、内山は結婚式で一番大事なことは「自分らしい結婚式をすること」だと思ってる。
それは手間をかけるとか、時間をかけるとか、お金をかけるとか、そういう部分だけの話じゃなくて、自分の言葉・表現を結婚式に込めること。
今回の結婚式はとてもさいせいらしく、至るところにさいせいなりの自己表現がしっかりと込められてるなってことを感じました。
式に参加した人それぞれ素敵な気持ちに浸れたかと思います。
そしてもちろん、それは今回の座間ーずの余興も同じ。
いつでも会えるオオゼキ寮にいたあの頃と違って、今はそれぞれが家庭なり、仕事なり、いろんなものを抱えている。
結婚式の余興のクオリティに対して一番重要な「時間」をつぎ込めない状況で、以下に「自分達らしい余興をするか」ということで悩んでました。
「かっこいい、見栄えのいい余興に特化しよう」と思えば、もちろん今回の余興とは違うものになったと思う。
でも、座間ーずのしてきたことって、カッコ付けとか、人目を気にしてやったことじゃない。
社会人生活の開始がたまたま同じ場所だった、というそれだけのきっかけだけど、皆が同じ寮にいた期間から今まで・・・お互いに沢山の刺激を与えあって、今もこうして切磋琢磨してると思ってます。
そんな座間ーずだからこそ、全員でやるということにこだわってやった余興。
少しおぼつかないところもあったけど、演者全員が楽しく、満足してくれたことが座間ーずらしく、皆の13年間の集大成にもなったと思ってます。
次に全員がいつ会えるか・・・あと何回会えるか・・・なんてことはわからないけど。
余興に限らす、いつまでも「座間ーずが座間ーずらしく」いられることを願って、そして昔を思い出したくなったときにあの寮にいたときのことを思い出して、そして皆が良きライバル同士であることを忘れないように、、、、
この本を残したいと思います。
座間ーずの皆!本当に今回はありがとう!そしてこれからもよろしく!






















