こんちわ~ o(^-^)o

 日々寒さがみにしみてくるようになりましたね(*⌒∇⌒*)


忘年会の予約の時期に入ってまいりました、もう、お決まりでしょうか

桜蔵では、諸国鍋としまして、北海道石狩鍋秋田きりたんぽ・広島かき鍋を開催

いたしております。

 

詳しい内容は →   http://www15.ocn.ne.jp/~zakura/index2.html


又、小人数からのコース料理、各種お問い合わせくださいネ!!



    

ごうもぉ~m(u_u)m

 皆様にご迷惑おかけしておりました、P。Cがご自慢の!P.Cが治ってまいりましたパチパチ

これからは無茶も無くし大切に扱いましょうネ!!


お詫びのお詫びです

簡単ではありますが、この場をおかりして今回のご迷惑をお詫びもうしあげます。


  これからもよろしくお願いします。

 


いつも、ご利用ありがとうございます。

 前回の更新よりマタマタ期間が空きすぎぐらい空いております。

桜蔵の新たなメンバーと改善が続いており、更新がとだえておりました。

 が、叫び久々のブログですが今回は、こちらの勝手なお詫びですm(_ _ )m

只今、自慢のパソコンになにやら感染した模様で、更新メールk配信がアクセスできない状態になっております。

 又、会員の登録につきまして、お礼のメールも届かなくなっております。

誠に勝手ばかりもしてますが今後ともよろしくお願いします。


尚、会員の個人の情報の漏えいには支障ありませんので、ご安心ください。



最近更新できないですいませんでした(>_<)

今月からですが月替わりに替わる膳をしようと想い始めてみました。

『なんで膳始めようと思ったんですぅ~』って、スタッフに聞かれ

「一枚の点心盆にその月その月の旬の食材や季節を感じさせるもを表現できたら面白いかなぁって(^O^)

来てくれるお客様にも今月はどんな膳なんだろうかなぁ???って期待感を持ってもらいたくてやってみようと思った。」

って答えました。チョットくさいセリフでごめんなさい!!!


今月は「桜の膳」と申しまして、春を連想させるような膳にしてみました。

・桜鯛の日向夏合え

・山独活のスモークサーモン巻き

・筍の木の芽焼き

・小松菜と京あげのウニだれ合え

・だしまき玉子

・煮豚

・桜餅

・桜蕎麦のすまし汁   以上

ホントは一品ひとしな色々な工夫がしてあるんですけど一個づつ書くと長くなってしまうので今日は止めときます。

写真も載せたかったのですがまだデジカメ持ってなくて・・・   近いうちに購入しようと思ってます・・・


さぁーって五月はどんな膳にしようかなって今からワクワクしながらお客様のビックリするようなお顔を

想像しながら思案中ですо(ж>▽<)y ☆




八海山

八海酒造さんのホームページには、酒造りについての膨大な連載が掲載されています。「すべてのセグメントの酒で最高のものを目指す」「普通酒(むかしの二級酒)であっても吟醸酒クラスにまで原料米を磨き上げる」。。。
連載からは、困難を克服し最高の酒を目指し続けた変革の歴史が感じられます。
しかしながら八海山の変革の歴史は目新しいものに乗り換え続けてきた歴史ではなかったようです。来週、桜蔵にお越しいただく南雲二郎社長のコメントがホームページにあります。
「ささいなしきたりであっても、必ず歴史的な背景があると思ったほうがいいのです。米を洗うのに素手で洗うか、手袋をした手で洗うか。また蒸米を放冷場に上げるのに、肩にかついで運び上げるか、リフトで上げるか。たったそれだけのことでも、じっくり考えてからでないと動かないというのは、いいことだと考えたいですね。蔵にはそういうところも必要だと思います。新しいからといってすぐに飛びつかない。これは大事なことですよ。」
このコメントから受ける印象とは逆に八海酒造さんは旧態然の蔵というより、むしろ時代の最先端の設備を備えた蔵。
「よりよい酒」を目指すために、時間をかけていらっしゃるのは、酒の醸造だけではない。ヒトそしてワザにおいても丁寧に醸す、ということを実践していらっしゃるのだと感じました。
八海山を口に含んでみました。
「きれいな酒」とういうのはこういう酒をいうのだ、と実感します。
イベントのご案内です。
新潟の日本を代表する銘酒「八海山」社長、南雲社長をお招きしての宴が、酒商山田さんの主催で、炉端焼桜蔵にて開催されます。
宴の肴は炉端焼桜蔵が八海山にあわせてご提案します。
お申し込みは酒商山田さんまでお願いします。
お席に限りがございますのでご予約はお早めに。

■「八海山 南雲社長を囲み八海山にハマル会」
■2007年2月25日(日曜日)
■5時~6時「八海山について」 南雲二郎社長よりお話
 6時~8時「八海山にハマル会」
■会費 5500円
■場所 炉端焼桜蔵
■お申込み 酒商山田 TEL 082-251-1013(担当/森澤さん・木下さん)
奄美諸島のひとつ、喜界島の朝日酒造さんの「陽出る國の銘酒(ひいずるしまのせえ)」が広島でも入手できるようになりました!
黒糖焼酎の原酒で5年間熟成させてあります。アルコール度数は44度、酒税法で「(本格焼酎)乙類焼酎」とうたえるギリギリの度数です。
力強くもやわらかな甘い香りと味わいの芯がシッカリしていて、その香ぐわしい酒質は水やお湯で割っても崩れません。
そして何よりも、この焼酎のすごいのは、「喜界島産の黒糖を100%使っている」コト!

杜氏の喜禎浩之さんは以前から「焼酎を通して喜界島を伝えたい!」とメッセージを送っていらっしゃいました。その熱い気持ちは、「飛乃流朝日」「壱乃醸朝日」のラベルにも記されています。

喜界島。
奄美諸島の最東端に位置。「朝日」の名前も、奄美で最初に日が昇る島、朝日は昇り続ける、などの意味が込められているそうです。
亜熱帯の島で島の面積は56平方キロ。人口8500人の小さな島。
この島のどんなに熱い想いがこの酒にどれだけ詰め込まれ5年もの歳月を経て私達のもとに届けられたのでしょう?

ちなみに喜界島産黒糖のコストは沖縄産の黒糖の3倍、芋焼酎の原料のイモと比べると20倍!
今では誰も島の黒糖を使って酒造り、などとは思わないのも当然かもしれません。
けれども喜禎さんはさらに、サトウキビの収穫は手刈りにこだわり(切り口からサトウキビは劣化するのでなるべく切断面を少なくするため)、肥料は化学肥料を使わず焼酎カスを使用して。。。そして毎年襲う台風と戦って。。。

スタンダード酒「朝日」、都会向けの「壱乃醸朝日」「飛乃流朝日」をキチンと作り続けて支持を獲得して、これだけでも大変なご苦労だと思うのに、きちんとビジョンを持って、5年の歳月をかけて。

この気概をぜひぜひ味わってみてください!
メニューには載せていませんので店長まで一言おっしゃっていただけましたら。
桜の宴

春のコースの内容が決定しました!


「蔵の宴~5500円コース」

前菜
春大根と桜海老のさらだ
お刺身盛り合せ
桜鯛の豆乳しゃぶしゃぶ
たけのこ木ノ芽焼き
鰆の西京焼き
菜ノ花の雲丹醤油焼き
ぞうすい
デザート


「桜の宴~4500円コース」

前菜
春大根と桜海老のさらだ
お刺身盛り合せ
豆乳しゃぶしゃぶ(上州とことん豚、野菜)
たけのこ木ノ芽焼き
鰆の西京焼き
菜ノ花の雲丹醤油焼き
ぞうすい
デザート


「花の宴 ~ 3500円コース」
前菜
春大根と桜海老のさらだ
豆乳しゃぶしゃぶ(上州とことん豚、野菜)
鰆西京焼き
イカと菜の花の雲丹醤油焼き
豆乳ぞうすい
デザート

ニッポンを支えた方々を送り出す宴だと思っています。
別れと出会いの花、桜の名をいただいた店でできることは?!
あらかぶの煮付け

30センチはある立派なアラカブが入荷しました!
これは煮付けがおすすめです。脂ののった根魚は煮付け!
ここまで大きなアラカブは滅多に入るものではありません。
ご注文お待ちしております!
ミニあわび

対馬の漁師さんから送っていただいたミニアワビ。
レモンを搾ると、まだウネウネと動き始めます。
口に含むと磯の香りが豊かにひろがり、「玄界灘の香りだな」などと楽しむのも酒飲みの一興ではないでしょうか。
4周年祭、開催中です。
生きのいい魚と、フェア期間サービス価格400円のお値打ち炭焼き&鉄板焼きをたらふくお楽しみください!