ざっくばらんおやぢ飯
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

クリームシチューをご飯にかけて何が悪い!?

結婚するも、あくまで夫婦二人は赤の他人。
こどもが生まれれば、ある程度、夫婦間の架け橋となる。
だから、子供がいる夫婦と、そうではない夫婦とは、また違った関係になるはずだ。
いてもいなくても共通するものが多ければ、例え他人同士でも、楽しめるし生きていけるだろう。

しかしながら、いくら子供がいようが、夫婦自体の他人ぶりは変わることはない。
だから、夫がすること、かみさんがすることに驚いたり、理解出来ない事、納得しないことの方が多いと思う。

御飯の上にマヨネーズ、そこに味噌汁をかけて美味いという自分は、
やはりおかしいのかな?




クリームシチューをご飯にかけるのに驚いた妻 夫にキレられる
 結婚生活が長くなり、身内意識が強くなるほど、遠慮ないモノ言いをして、険悪な状態に陥ることもある夫婦..........≪続きを読む≫

やばいよねえ

生徒が教師への見方を変えてきているということは、何をしても叩かれることはないというへんてこな安心感。

そうなれば、余計に非行に拍車をかけることになりそう。

体罰体罰って言うけど、悪いことをして怒られてげんこつ頭にくらったり平手打ちなんて当たり前のようにあった。その直後に教師からフォローをされれば、たいていの生徒は心を揺さぶる。

それは家族でも同じ。子供が言うことを聞かなければ叩く、その後にどうすればいいのかアドバイスなどでフォローすることで、ただ痛くて反発心の生まれる体罰から、こうしたことで痛い目に逢うなら、アドバイスされたようにしたいという心になっていくはずだ。

ただの体罰は、大人のストレス解消にしかならないし、生徒の未来はないと思う。



退学させないための「最後の手段が体罰」と大阪教育連盟顧問
 マスディアをはじめ、世間では体罰=悪という意見が大半を占めている。そうした事態に対し、「生徒を更生..........≪続きを読む≫

ほんとうの意味での罰

宿題さぼって頭にげんこつ喰らった、遊びから遅く帰ってきて家に入れてもらえなかった、
財布からお金を取ってお尻を叩かれた・・・・

これらは幼少に経験した、いわゆる「体罰」に属するものだと記憶している。

この中で、今のご時世、不審者が多発していることで、家に入れないという罰はどうかわからないけど、結構身にしみるので、即反省に気持ちが行く。

親、先生など、大人から見て子供や教え子に対する見方って、どんな心境なのだろう。

ちゃんとやって欲しいからに決まっているだろうけど、それが相手にどう伝わっているか、相手の気持ちになって、後でバックアップするなどの「フォロー」がどれだけなされているのか?
逆に、そのフォローを相手がしっかり受け止めているか、そこまでやる必要がある。

治して欲しい、改善してほしいから罰を与えることで、
「こういうことをすると痛い目に逢う」
という最終手段を選択する心理は、大人のただのストレス発散に使ってほしくないものだ。

やむなく親が子供に体罰を施すときの「正しい体罰のルール」
 体罰は極力避けるべきだが、幼稚園児や小学生の子供をしつける時、やむなく親が体罰を施すことはある。そ..........≪続きを読む≫
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>