今週も終末が来て、終末が終わろうとしていますね。

昨日は、凶悪という山田孝之が出演している映画を見たりしました。

後は、KHBbSを始めたり。
ソラ編じゃないから、なかなか愛着沸かないけど、
今まで、語られてこなかった、シンデレラ編とか、白雪姫編とかあって、いい感じ。

そして、先週ブログで書いた通り、
PSVRをより楽しむために、PSMoveを購入しました。
ロンドンハイストとか、たしかに面白かったですけど、
なんか物足りないと思ってたら、
今日、とんでもないゲームに出会ってしまいました。

その名も

RUSH OF BLOOD(画質が悪くてすいません)

カテゴリ的には、ホラーシューティングになります。
が、
このゲーム、恐怖はホラーだけじゃない。
まるで、本当にジェットコースターに乗っているかのような、
圧倒的リアリティ。
もちろんホラーも半端じゃなく、
たぶん、端から見たら、異常者でしかない、
大発狂をしてました。

そして、シューティングゲームなので、
当然、ガンシューティングがありますが、
PSMoveのおかげで、操作感が、半端じゃない。
銃をが、まさしく手元にあるという感覚、
というか、あった。
本当にゾンビ?ピエロ?を撃っていた。

そんな恐ろしいゲームでした。
本当に、これまでのゲーセンのシミュレーションゲームを越えてきたかのような感覚。
世の中に生きとし、生けるもの全員に体験してもらいたいです。

今は、バットマンのVRゲームをダウンロード中ですが、
なかなか終わらないので、また来週ですかね。

以上、愛以外を込めて。
こんばんは。

また、日曜日が終わりましたね。
本当に1週間終わってみると早くて、
気づいたら、おじいちゃんになってるんだろうなって、
そんな気持ちに溢れています。

さて、そんな昨日、
高額転売アイテム、
PlayStation moveモーションコントローラーが、
栄のヨドバシで買えるときいて、
買ってきました



はい。
友達そんなに来る機会ないのに、
コントローラーも2本買い足しちゃいました。笑

これで、誰が来ても、
PSVRもPS4も楽しめます。

ってか、このおかねに、色付ければ、
nintendo swich買えるなあってね。
ちょっと欲しいけど、そんなにいらない。
まあしばらくはいいかな。

ってことで、その後、名古屋駅の方に、
家具とかの情報収集に向かったりだとか、
一人にしては、久しぶりに行動力高く、過ごした気がします。

でもって今日は、キングダムハーツ2をクリアしました。
KH2といえば、中学生の頃、めちゃめちゃはまって、
1以上にやった記憶があります。

で、そんなKH2ですが、
中学時代の思い出といえば、なんといっても、
ゼムナス戦の前の、カイリのパンツです。


カイリのパンツが見れるって、
なんかすごい記憶にあるんですよ。
隙がないというか、そういうゲームじゃないし。

そんなカイリのパンツ
KH2HDリマスターでは、さぞ綺麗に再現されているんだろうと思い、
ついにゼムナス戦前、わくわくしながらカイリのスカートを覗きました(←なかなか変態ぽい)



めちゃめちゃ映像は綺麗になっているのに、
残念ながら、カイリのパンツは、修正されていました。
まさしく、キーブレードのひとつ「過ぎ去りし思い出」とでも言うべきか。

カイリのパンツって、もちろん、やらしい気持ちで見てたわけではありません。
ただ、カメラを操作して、パンツを覗き込むという、あの、
中学生の頃の好奇心、そんな中2(厨2ではない)の気持ちは、
もはや、本当にただの思い出になってしまっていました。

マキシマム ザ 亮君の言うような、
14歳のままで構わないって気持ちに、
ちょっとブローをかまされたような、
そんな気持ちになりました。

てことで、明日からBbSを始めます。
ここまでは、中学生時代までで、覚えていた内容でしたけど、
ついに、全く新しいKINGDOM HEARTSの世界に
入っていきます。

そのまえに、社会人の世界をたっぷり味あわないと
いけないけどね。

以上、愛以外を込めて
もう日曜日も終わりますね。

どうも最近は、運が悪すぎて、大変なことになっています。
前厄でこれなのに、来年はどうなってしまうの?死ぬの?
ってレベルで運が悪いです。
幸が薄いなんてレベルじゃないぞ。

さて、昨日、土曜日は昼から飲みに行こうと決めていたので、
がっつり飲んでから、
クラブたるところに行きました。

クラブってのは、なんだか、不思議なところです。
男女が酒を飲み、踊ったりしています。
時に、キスなんてしちゃっている人たちもいて、
驚きます。

なんか昨日はかなり酔っていたのが、
逆に冷静にさせて、
この世界はなんなんだと思ってきました。
僕の信じてた音楽は、
マキシマム ザ ホルモン
の世界です。

男も、女も関係ない。
全員がぐっちゃぐちゃになって、
汗という汗が入り乱れて、
人の上に人がいて、
生きるか、死ぬかの世界です。
そこに音楽の力を感じています。
冬なんかは、ライブの後、湯気がたちます。
人からです。

だから、その風習も、文化も、
一切、馬鹿にするわけではないという前提の元、
書かせていただくと、
ほんとに不思議な世界です。
あの中の人たちがどれくらい、音楽が目当てなのか、
どれくらいが出会い目当てなのか、
どれくらいがお酒目当てなのかわかりませんが、
自分の信じてきた世界が壊れていくというのは、
恐ろしいものです。

少なくとも、あの世界には、
僕のいきる道は少ないかなと思いました。

以上、愛以外をこめて