こんばんは
タイトルを考えるのが早くも躓いてきたんで、
今後は適当に歌詞を引っ張っていきます。
ってことで、今回は巷で解散報道が話題のSMAP
「この瞬間、きっと夢じゃない」の一部。
北京五輪の曲だった気がします。
この曲結構好きだったなあ。
そんなわけで、
今日で名古屋に住み始めて、丸三カ月が経ちました。
早いもんですね。
炊事、掃除、洗濯と、体は慣れてきたような。
でもなんだか、気持ちはいつまでも観光気分です。
まあよくよく考えてみれば、これまで、22年間、
親元を離れず暮らしてきたわけで、まして引っ越しも経験がなかったので、
当然といえば当然なんですかね。
しかし、三カ月で、部屋もほぼほぼ完成して、
住みよい部屋なのは間違いないです。
三カ月経つと、消耗品の類がちょうどなくなってきてます。
これもまた、新しい発見かもしれません。
ところで、昨日はしっかりマスク2を見ました。
2を見たのは初めてかな?
あんま面白くなかったです。笑
人気にあやかって失敗したパターンですかね。
そして今日は、こいつを観ました。
最後の1本
~ペニス博物館の珍コレクション~
タイトルで観ることを決めたのは言うまでもなく。
なにやらアイスランドに、ペニス博物館たるものがあるらしいです。
実話です。というかドキュメンタリーですからね。
そもそも館長がよくわからない変態で、
友人から牛のペニスをもらった時に興奮して、
様々な動物のペニスをコレクションし始めたことが転じて、
博物館設立に至ったらしいです。
常人には、意味が分かりませんね。
で、この博物館には、足りないペニスがあった。
それが、ホモサピエンス。
つまり、人間のペニスです。
で、これの候補に、二人の人間が手を挙げるわけです。
一人目がアイスランドの偉人らしい人。
92歳とかだったかな。
めちゃくちゃ女たらしで、400人くらいと関係を持ったらしいです。
すごいですね。
しかし、やはり変態度でいえば、
二人目のアメリカ人の方がやばい。
まず、彼、自分のソレをエルモと呼んでいます。
いやいやいやいや・・・・え???
まあどうやら、最初の彼女かなんかが名付けたみたいですが、
にしても名前付けるとはレベルが高い。
そして、名言がやばかった。
「子供の頃からずっと思ってました。私のペニスを世に残したいとね。」
「ペニスを寄付できれば、私の自己顕示欲は満たされると思います。」
・・・何が何だかわかりません。
ちなみに、ペニス寄贈にあたり、
星条旗をペニスに彫ってました。
恐ろしいです。
日本でなら完全に
変態番付にいけます。
ちなみに、館長によると、
ぺニスには法的な長さがあるらしいです。
親指幅5本分12.7cmが、その長さにあたるらしいです。
見ながらこそこそ確認したのは言うまでもありませんね。
僕の僕が法的なのかどうかは、隠しておきましょう。
二人のうち、一人目のペニス寄付に選ばれたのがどちらかは、
ここに書きませんので、ぜひ見てください。
人生にはなんのプラスにもなりませんが。
ところで、人のペニスを手に入れた時の館長。
「oh...great」
「fantastic!」
やっぱり変態だわ。
以上、愛以外を込めて。










