皆さんはアボカドをご存知でしょうか?
メキシコ、南アメリカ原産の果実であり、
良質な不飽和脂肪酸に富み、「森のバター」と
称されている。植物であります。
メキシコ、スペインならびに中南米の
スペイン語圏では「アグアカテ」もしくは
「アワカテ」と呼ばれており、南米のスペイン語圏では「パルタ」と呼ばれております。
日本では、英語名である「アボカド」が最も
ポピュラーな呼びた方です。他にも日本では、果実の表皮がワニの肌に似ていることから
「アリゲーターペア」直訳すると「ワニなし」と呼ばれることもあるそうです。
そんなアボカドですが、歴史は古く紀元前500年に
メキシコで最初に栽培されたと言われていますが、
定かではありません。しかし遅くとも13世紀から
15世紀の古代アステカ文明の頃までには栽培が行われていたとされています。
今日の日本においてもスパーで手軽に手に入れやすい食材になってきました。
私も本日の夕食のサラダにアボカドを入れようと一つ購入しました。
家に帰りアボカドを切り包丁をタネを刺して取ろうとしました。うまく包丁の付け根に刺さり回転して取ろうとしたところ、アボカドの、、いや
アボカド野郎のタネが欠けてそのまま包丁が親指に
ドーン💥
鮮やかな赤い血が、たらたらと垂れてきて急いで
テッシュでぐるぐるぐる!
その上からドラフティングテープぐるぐるぐる!
親指じんじん
くそが!
やりやがったな。
アボカド野郎!
腹立つからサラダに入れずに
そのまま食ってやったぜ!
もう一生買わねーからな
アボカド野郎が。