どんな時も 笑っているよ
楽しいはずなのに 何かがカケているよ

あなたと今話せる
わけないのに
鳴らない携帯を
握っているよ


薄暗い部屋の中 小さく聞こえる風の音が
寂しさを増してゆくから 胸の奥の本音(気持ち)が
目を覚ますよ


あなたの声が聞きたくて
胸が苦しくなる夜は
涙が出て寂しいよ
本気で好きになるって
こんなに気持ちなんだね
そばにいて欲しいよ…

本当はただ寂しいだけなのに 強がりすきで 素直になれないよ
気付いてほしい この想いを…

この時間(とき)
赤い糸で結ばれた人がいるならば
あなただったらいいのにな…
こんなに誰かを好きになったのは 初めてだよ

教えてほしいよ
「あなたが共に居たいのは誰てすか?」


薄暗い部屋の中 小さく聞こえる風の音が
寂しさを増してゆくから 胸の奥の本音(気持ち)が
目を覚ますよ


あなたの声が聞きたくて
胸が苦しくなる夜は
涙が出て寂しいよ
本気で好きになるって
こんなに気持ちなんだね
そばにいて欲しいよ…

何度生まれ変わっても あなたへの気持ちは変わらないよ…




よかったら感想よろぴくにゃー音符
大好きな君と見た
あの夏の夜の季節
今も忘れられない思い出
これからもずっと
同じ夜空の下で
君を抱き寄せる未来が見えた

※いつまでも ずっと 同じ夜空の星を見ていたい
そこに鮮やかに光る星が
まるで二人を祝うように照らす光
人混みの中君を見失わないように
強く手を握った
この幸せの一時がEternelly
続けばいいと祈った※
桜の花ひらく季節に桜並木に 君をデートに誘った日から
少し毎日が楽しくなった事覚えてる
君に会いたくて
君の傍にいたくて
君がさえ居れば 他に何もいらない
あと少しで会える
気持ちが浮き出す
そんな気持ちにさせたから
いつまでも ずっと 同じ夜空の星を見ていたい
まるで二人を祝うように照らす光
人混みの中君を見失わないように
強く手を握った
この幸せの一時がEternelly
続けばいいと祈った
もう少しで思い出での場所の空が
茜色から眩い青に染まっていくよ
きみの面影が漂うこの街はいつもより賑わってる
高鳴る鼓動 遠くで響きわかる方へ
君を求めて 行こう
去年からこの季節に 二人で花火を見ようって約束を叶えよう
見慣れない服を着てる君に
いつのまにか心奪われた
思い出の場所からみた景色綺麗で
これからもずっと君と見ていたい
隣で嬉しそうに見ている君の横顔を
見ていたい

いつまでも ずっと 同じ夜空の星を見ていたい
そこに鮮やかに光る星が
まるで二人を祝うように照らす光
人混みの中君を見失わないように
強く手を握った
この幸せの一時がEternelly
続けばいいと祈った
心躍る季節があった時の記憶
この先も幾度も振り返るかもしれない
君と過ごして楽しかった全てを
胸に刻もう
消して揺らがす消えぬように
大好きな君と見た
あの夏の夜の季節
今も忘れられない思い出


良かったらコメ頂戴キラキラキラキラ
あの日 あの時 君と進む先が
叶わない未来だとしても構わない
小さな未来(しあわせ)を守ると誓う
強い気持ちがここにある限り

僕は君を諦めない
微かな希望の光も
掴みとるんだ


僕らの歩んだ道のりに
幸せの印を残してこう
信じる゙心゙ 恋に変わり
幾つもの勇気を与えてくれる


心が折れてしまいそうな雨の日は
二人で寄せあい支えあおういつか乗り越えられるように
叶わない未来を切り開いてゆくよ


僕は君をずっと想っているから
諦めないで
君は一人じゃないから


僕らの歩んだ足跡に
愛をの印を刻み込もう
この先何が起きようとも
この胸にある 決意の灯火は 消える事ない

僕らの歩んだ道のりに
奇跡の印を残してこう
貫ぐ心゙ 愛に変わり
幾つもの未来を与えてくれる

よかった感想かいてドキドキ