起業を目指す人は貴重・・・
私の役割は、こういうところにもあるかもしれない・・・
きのう読者登録してくれた方、若い人で起業をめざしている、
そういえば、ここ数年、毎年起業される人の特徴は少し変わってきています。
以前であれば個人事業の法人成りというパタ-ンが多かったんですが、
いまは、いきなり独立開業・・・それも1人とか少ない人数が多いようです。
もちろん、それなりの経験を積まれて考えもしっかりしている、
創業計画もスッと計画に落ちる、
なにより、成功する人は礼儀正しい気がします。
そうすると、こちらも楽しいからキブアンドギブ・・・
こういう業務は地域限定でしかできなかったんですが、
ネットのやりとりで計画ぐらいはできてしまいます。
それから、意外と年配の人でも実績経験のある人が、
なんらかの事情で創業するケ-スもありました。
最初にくるのはだいたい資金ですが、金融機関に交渉するためにも、
計画はあったほうがいいようです。
若い人にかぎらず創業される人は貴重です。
ご参考;http://www.sougyoukeikaku.jp
阿川佐和子氏が「自分らしく」、いまそうですね。
自分らしく、いまそうですね。
敬老の日なので再認識です。
若くても年寄りでも、なんでもできるすべてそれなりに、
そんなことは難しいですね。
この能力でなにができるか、
生きがいは意外に身近にあるのかもしれません。
阿川佐和子さんがテレビで心中を告白・・・
すべて完璧ではない自分が今の仕事をしているのは詐欺じゃないかと不安、
しかし盲目の女性の著作物に触れて、氏の存在意義がわかったという。
周囲のなかの自分はその周囲に育てられ引き出されていく・・・
すべて立派な人ばかりなら世の中つまらない。
そんな心境を語っていました。
敬老の日に、いい番組でしたね。
母が育てているんです、85才ですが元気ですよ。
こちら
にも同様の記事を書きました。

