韓ドラ、というよりその歴史物、結構妻と一緒に見てますが・・・
面白いのは、百済、新羅、高句麗の王朝時代ですね。
トンイ、イサンなど、
歴史がきちんと再現されているようで、
それが新鮮、なつかしい感じがするのが不思議です。
なつかしさは時代劇の部類に入るからか、
新鮮さは異文化に触れるせいか、
そういえば日本の時代劇はいま、どうなっているんでしょう?
水戸黄門に飽きてしまった一時的な現象があるのか
がんばっているのかもしれませんが、もしかしたら人材が育っていないのかも・・・
研修のときに、銀杏並木がきれいでした。