あっとざえもんのブログ -94ページ目

香田晋が離婚…“言葉の暴力”








演歌歌手の香田晋(42)が16日、都内で会見し、8月中旬に元OLの夫人(35)と離婚していたことを明かした。原因は自身の「言葉の暴力」と言い、「かみさんに愛想を尽かされて」昨春に離婚を切り出された。子供2人の親権は香田晋が持った。仕事で家を空けることも多いため、夫人の母親(61)が同居して育児をサポートしているという。





 「仕事のストレスのはけ口がかみさんに向かってしまった。怒鳴ったり、優しくできなかったり…。そういう空気が子供たちに伝わるのは良くないと、離婚しました。僕が悪い」。努めて明るく振る舞おうとしたが表情は曇りっぱなし。「できれば(夫人に)帰ってきてほしいと思っている」と本音も漏らし、後悔の念をにじませた。





 音楽市場が不況で、特に演歌歌手にとっては厳しい時代が続く中、05年からフジテレビのクイズ番組「クイズ!ヘキサゴン」にレギュラー出演し珍回答を連発、おバカタレントとして人気になった。「バラエティー番組でわーっと明るく振る舞う分、家では疲れてしまって。そういう時に言葉の暴力が出てしまった」。夫人が用意した離婚届に判を押し、8月中旬に夫人が役所に提出した。






新型インフルワクチン、接種は原則1回=13歳未満、免疫不全者は2回









厚生労働省が16日開いた新型インフルエンザ ワクチンについての意見交換会で、出席した専門家らは、国産ワクチンの接種回数を原則1回とする方針で合意した。同省は長妻昭厚労相に報告し、近く最終決定する。
 国産ワクチンの臨床試験で、1回の接種で十分な免疫が得られることが分かったため、2回接種の方針を改めた。これまでの計画より、国産ワクチンを打てる人が増える見通しとなった。
 合意によると、1回接種となるのは医療従事者と1歳未満の乳児の保護者に加え、妊婦、中学・高校生、高齢者。
 持病のある人も基本的に1回接種だが、白血病やエイズウイルス(HIV)感染などで免疫状態が悪化している人は、主治医の判断で2回接種もできる。1歳以上13歳未満の子どもは1回接種では十分な免疫が得られない可能性があり、原則的に2回接種とする。 






新型インフルエンザ・食中毒対策にディフェンドウォーター






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アフラックCM曲<まねきねこダックの歌>着うたダウンロード、9日間で15万を突破!




女優の宮崎あおいさん(23)が出演する「アメリカンファミリー生命保険(アフラック)」CMのテーマ曲「まねきねこダックの歌」が、大手音楽配信サイト「レコチョク」の「着うた総合ウィークリーチャート」(13日付)でEXILEの「ふたつの唇」などを抑え総合週間チャートで1位を獲得。配信開始から9日間で約15万ダウンロード(DL)を突破したことが本日16日、分かった。
 CMは、ねことアヒルが「ねことアヒルが力を合わせてみんなの幸せを~」という歌に合わせて踊り、
招きねこのポーズを決めるという内容。謎の小学生のたつやくん(9)と、
70本以上のCM曲を手がけたマユミーヌさん(40)のユニット「たつやくんとマユミーヌ」で歌っている。
7日から開始した配信は初日に1万ダウンロードを記録、所属レコード会社の「日本クラウン」では、北島三郎さんやGACKTさんらを上回る記録という。




























「酒井法子事件」映画化へ!衝撃プロジェクトの全貌とは!!!








覚せい剤取締法違反の罪で起訴された歌手で女優、酒井法子被告(38)の26日の初公判が迫る中、芸能リポーター、梨元勝氏が前代未聞のプロジェクトに乗り出した。著書の中国版発売や、“のりピー事件”をもとにしたドキュメンタリーシネマ製作をブチ上げている。

 『酒井法子 隠された素顔』(イースト・プレス刊)は、梨元氏が自身のサイトで発表した記事をベースに、週刊現代の元名物編集長、元木昌彦氏がプロデュース。







酒井法子被告の9月17日の保釈から約1週間で書き上げた。初版2万2000部とこの手の芸能関連本では強気で、今月6日に発売された。
 連休前の9日には紀伊国屋書店全店舗の売り上げランキングでは37位に。「意外に女性読者が多い」(担当者)というが、
日本以上に事件の反響があるといわれる中国への進出も視野に入れている。
 「中国での酒井法子人気はスゴイ。ピーク時にはSMAPを超えるほどの知名度だった。まだ最終決定はしていないが、ぜひ中国語版も出版したい」と梨元氏。
人口12億を超える中国市場で日本のタレントの事件を扱った内幕本が出るとなれば話題を呼びそうだ。













 梨元氏はさらに、26日の初公判をオープニングにしたドキュメンタリーシネマを計画している。
 「僕がリポーター、案内人役になり、これまで撮影してきた資料をフルに使って事件の全貌を追うドキュメンタリーと、
事件を取材する雑誌社を舞台にしたドラマで構成。田代まさしのような薬物経験者へのインタビューも盛り込みたい。キャスティングもこれから決めます」

  久々に芸能リポーターの血が燃える事件のようだ。