子どもの頃、今よりも視力があり、絵を描いていた時期がある。
つい3年前まで、スマホで、テーマパークのショーや、身近な草花を写真に撮っていた。
しかし、最近の視力では、ペンやクレヨンの色を見るだけでも微妙な視力で、できた絵がちゃんと塗れているかの確認が危うい。
絵を描くことを一時期諦めていたんだけど、
ひょんな切っ掛けで、
いわゆる生成AIに画面解説的な文を書いて、代筆ロボット化するというのを思い付いて、試している。
AIのことは、信憑性とか、思考力の低下とかの問題がある中で、私は信用してないので、
こっちが細かく考えてAIというロボットを働かせたらいいんじゃない?くらいにどっしりかまえて、
ひたすら文を書き、絵を描かせている。
手直しも何度もさせて、再描画するときにエラーが起きてAIがフリーズするくらいまで、酷使している。
だって、AIが学習不足のロボットだとこっちは思ってるんでね。👊
それはさておき、
描いた絵がこちら
オリキャラいっぱい
メルヘンだったり、
言葉をビジョンにする!
こんなに楽しいのね。
それなら、
言霊が世界を作り、思ったことが良くも悪くも具現化する、っていう話も、
分かりやすくなるでしょ?

