子どもの頃、今よりも視力があり、絵を描いていた時期がある。

つい3年前まで、スマホで、テーマパークのショーや、身近な草花を写真に撮っていた。


しかし、最近の視力では、ペンやクレヨンの色を見るだけでも微妙な視力で、できた絵がちゃんと塗れているかの確認が危うい。


絵を描くことを一時期諦めていたんだけど、

ひょんな切っ掛けで、

いわゆる生成AIに画面解説的な文を書いて、代筆ロボット化するというのを思い付いて、試している。


AIのことは、信憑性とか、思考力の低下とかの問題がある中で、私は信用してないので、

こっちが細かく考えてAIというロボットを働かせたらいいんじゃない?くらいにどっしりかまえて、

ひたすら文を書き、絵を描かせている。

手直しも何度もさせて、再描画するときにエラーが起きてAIがフリーズするくらいまで、酷使している。

だって、AIが学習不足のロボットだとこっちは思ってるんでね。👊


それはさておき、

描いた絵がこちら

オリキャラいっぱい


メルヘンだったり、

言葉をビジョンにする!


こんなに楽しいのね。


それなら、

言霊が世界を作り、思ったことが良くも悪くも具現化する、っていう話も、

分かりやすくなるでしょ?

最近、マヤ暦と、日ごとの数秘に加えて、ホロスコープも読もうとしている。

しかし、問題にぶち当たるのが、天球の図だ。


星毎の意味が分かっても、角度が分からなければ、星読みにならない。本やサイトを見ても、図があって星の名前がその星の位置にあって、方向の矢印と相対関係を表す線が混在していて、仮に文字だけスキャンして音声化しても意味を成さなくなる。


そこで、天体カレンダー(何月何日から何星が何座へ、と一覧になってる表)から、脳内で自作の天球の図を思い浮かべて、星同士のおおよその相対角度を割り出すという、ワンクッションが必要になる。


けっこうこれが頭の体操で、

言葉をビジョンに変換する力が少しずつ付いてきたと思う。


次回は、

「言葉をビジョンに変換する」の第2段!

白杖ちゃんの、新たなお絵描きスタイルについて、お話しします。

子どもの頃、密かに思ってたこと。
💡魔法つかいになりたい!!

シンデレラの魔法つかいみたいに、困ってるときに現れるような魔法つかいに憧れていた。
魔法つかいが出てくるミュージカルも、けっこう好きだった。

でも、どこか、現実離れしてるような感じがしてた。

そんなとき、なぜか、「現実にいそうな英語の先生なのにメルヘンチックな世界に住んでいそうな魔法つかいさん」が、テレビに出て来た。
失敗も成功も、最終的にミラクルで、気まぐれに見えて、しっかり前を見て夢を見てる。

そんな魔法つかい三が、心のどこかに居たから、
ディズニー映画のようなファンタジーもいつのまにか大好きになっていたのかもしれない。
ずっと魔法を信じていたから、パワーストーン、チャクラ、第六感、ホロスコープ、マヤ暦、瞑想にも、興味津々だったんだと思う。

中高生になっても、英語の魔法つかいさんのことは忘れられなかった。
それと同時に電車の中では英語放送が広まってきたから、電車は英語の勉強場所状態になっていた。🚃🎤

どこか落ち着く声。大人になればなるほど、その声に惹かれていき、
ついにお名前が分かるところにたどり着いた!!

それが、以前の記事にも書いた、「クリステル・チアリさん」❇

ここで、全部繋がった。
子どもの頃に憧れていた、魔法つかいの英語のお姉さんの呼び名が、
「クリスお姉さん」だったことを思い出した!

憧れの原点。すべてを鷲づかみされたみたいな感覚!

ちょうど3年前の初夏に、クリスさんに初めてお会いし、
私の、夢や憧れの考え方が、
グワーーーって音が聞こえそうなくらい変わった。

初心を忘れないこと。クリスお姉さんは、私の心の中から、そして、声の波動の中から、
教えてくださってるんだなー。🧙👼