私が会社で現在メインで進行している治験のモニタリング業務を委託している業社がありまして、

そこの担当部長さんが


薬で身体を小さくされたあの有名な高校生探偵と同性同名です。


どうやらそれは周りも気付いていたらしく、その方のお名前を口にするときは何か気を使います。


しかし、本日とうとうそのタブーを破ってしまった人がいました。


不倫魔・Kさんです。


みんなが仕事中に


「Oさん(上司)ビックリマークこれ、『コナン』に連絡しておいてくださいビックリマークビックリマーク

→クドウさんだよね・・・

「わかってるじゃないですか。こんなあやふやな書き方じゃダメです。


『真実はいつもひとつ』


ですよ」


アップアップアップ


みんな下向いて笑いを堪えてるのがわかりました。


今まで見て見ぬふりをしてきたので、決壊にも時間はかからなかったようです。


私も不覚にも笑っちまったじゃねえかビックリマーク


バーロービックリマークビックリマーク(笑)
宝塚歌劇団雪組が現在公演中の

「ソルフェリーノの夜明け」

を観劇した。


赤十字誕生のお話でかなり悲惨だが、
戦争している兵士の観点、
たとえ敵でもひとつの尊い命として献身的に治療をする医師や看護婦の観点、
それとは逆に敵兵を憎み絶対に治療をしない医師や看護婦。
また、第三者からみた戦争の悲惨さを良く捉えた作品だと思う。

最近の宝塚は脚本も役者も学芸会レベルで「もうダメだ」と期待していなかったのだが、
これは作品として素晴らしいと素直に感じた。


戦争ものでは必ずと言っていいほどメインキャストを殺すのが大好きな宝塚だが、今回はメインキャストに死人が出ないので安心して話を最後まで楽しめる。


医療関係者達にも観劇してもらって改めて命の尊さを再認識して欲しいものだ。
連日連夜、わが娘の夜泣きで寝れません。

気付けば


ワンワンビックリマークビックリマーク


寝そうな時に


ワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマーク


自分で扉を開けて


ワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマークワンワンビックリマークビックリマーク

ヴゥゥ~~~~~~わんわん




・・・お願いだから寝かせてください。

お願いだから


はぁ・・・