ただ今、病院の帰りに御茶ノ水。
器材を整理するために来てます。
オーダーギターがもうすぐ完成しそうなので、登場回数が少ないフライングV(mixi『誰でもミュージシャン』でいうジャンピングV)を売却しようとしたんです。場所をとるしね。
ですが、今、別のギターを手にしてます。
しかも、購入したわけでも万引きしたわけでもございません。
↓↓事の顛末
私が売りに行ったお店ではいつも次長さんが対応してくれます。
でフライングVを見せたら隅っこに呼ばれ。
「買い取りなら2000円です」
→はっ

2000円


「だけど下取りなら6万位のギターをどれでも好きなものを持って行って下さい」
→・・・
・・・要するに、次長さんは俺が持って行ったVをいたく気に入ったみたいです。
店員は表立って店の商品に手を出せないって事か

まぁ確かにあのギターはブランド名書いてないから売ったって二束三文だし。
内部事情はよくわかりませんが、今まで手にしたことのない形状のギターとトレードしてきました。アレキシっぽいランディV。とっても苦手なフロイドローズ搭載。そして更に苦手なアクティブピックアップ。
良かったら使うし、合わ無かったら手放すかもね。
今はどう考えても後者の方が濃厚です。
ESP系列だからノーブランドの物より売りやすいか・・・
結局、部屋のスペースは変わらないって事か・・・