以下、電子辞書より。

被「曝」と被「爆」は違います。

ひばく【被曝】
放射線にさらされること。

ひばく【被爆】

①爆撃をうけること。
②特に、原水爆の被害を受けること。放射能を受けること。

(引用:広辞苑)


知っていればイメージが変わると思います。
テレビで「被ばく」と平仮名で表記されていますが、「被曝」のことです。



シーベルト【sievert】
放射線の人体に対する線量当量の単位。


せんりょうげんど【線量限度】

放射線が身体に影響を及ぼさず、障害を起こさないと考えられる放射線の線量。

一般人では年間1ミリシーベルト、関係作業者では年間50ミリシーベルトとされる。

※これを越えると死んでしまうということではありません。
捉え間違えないでください。

※線量限度は体の部位によって違います。
眼(水晶体)は対策強化した方がいいです。
原発被害の研究家、古長谷稔さんの放射能対策です。
知っていて絶対にソンはありません。
福島周辺の方は目をとおしておいてください。
東京の方も。


★ 放射能から身を守る方法
1 呼吸の仕方が分かれ道
外部被ばくに比べて、内部被ばくが圧倒的に危険です。
そのため、放射能を吸い込まないように
高性能フィルター防塵マスクをつけてください。
汚染された水や食べ物を食べないように気を付けてください。
傷口からも放射能が入るので、 バンドエードやテープで防いでください。
ゴーグルやレインコートがあれば
目や肌も覆ってください。

2 家には1週間閉じこもるように
まず水が一番大切です
家じゅうの容器に水をくんでおいてください
ペットボトルの水も大量に用意すべきです
次に、米、麺類です
これらはかさばらず日持ちします

3 閉じこもる時の注意点
とにかく外気が入るのを防ぐようにしてください
換気扇は消しても隙間があいているので
シートとテープでしっかり隙間を防ぐべきです
窓のサッシの隙間もテープとシートでふせいでください
換気扇は消しても隙間があいているので
シートとテープでしっかり隙間を防ぐべきです
窓のサッシの隙間もテープとシートでふせいでください
雨が降ったら絶対にふれてはいけません
放射能を含む雨はもっとも危険です
事件後、少なくとも10日間は雨にふれてはいけません

5 1日30~40グラムとろろ昆布か乾燥コンブをたべてください
放射性ヨウ素を体内に取り込んでしまうと
ガンを引き起こします
そのため、先にとろろ昆布か乾燥コンブに含まれるヨウ素で体を満たすことによって、放射性ヨウ素を取り込むことを防ぐことができます

では、一刻も早く準備してください
1人でも多くの方の命が助かることを祈ります。
この案内はコピペして広めていただいても構いません。


対策情報を書いている公式ホームページがあれば、そちらを参考に。
ananにグァンス君が載ってるから立ち読みしてみたら……

2ページだった(>_<)


でもかっこよかった