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今日もボテコさんに遊んでもらいました^ ^



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パーツも交換してリペイントして完成^ ^
良い魚を釣れてきてね^ ^


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このようなガラスの作品には丁度良くて気に入っています

文字は古代文字となっております
付け替えも可能ですよ^ ^


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COPTUN

Co.Tengとして初めての作品なのでとても思い入れのあるルアーです☆
2年振りに作りました^ ^
パーツなどは当時とは変わっています☆



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ちょいちょいですが、今年の自分用のルアーも作っています。

過去に作ったルアーのリペイントもしています。
15年くらい前に作ったルアーは、チョットムフフって微笑みたくなるような感じですが、パーツを変えたりチューニングしたりして楽しんでいます^ ^

しばらく、変なのが続きますがニヤニヤしながら見てやって下さいな(≧∇≦)



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フックスナップ

このスナップはエギ用のスナップの応用で先に引っ掛けたらクルッと回すと着脱可能です

やはり、手作りのスナップを曲げて着脱すると腹の部分にどうしても負担が掛かってしまうので金属を曲げるコトなく着脱出来るようにしました

フックは4種類
ブレードタイプは早朝に早巻き

トレブルフックは好みで使ってね

シングルフックはツインテールワームを付けて30センチ巻いて止めるを繰り返す

ウィードレスはブッシュの奥やウィードのポケットをネチネチ攻める


ポイントによってフックを交換して野池を1周と言わず3周してみて下さいな(≧∇≦)

きっと楽しい1日になるょ^ ^



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漁具シリーズの「たまくるみ」

ポツポツ作ってますが、フックスナップは大方この形で決定^ ^
3kgを持ち上げてもウンともすんとも言わなかったので良さそう

この漁具シリーズは、ブラックバスは3周目からがよく釣れるをテーマに作ってきた漁具です。

休日を1日通して楽しく遊ぶコトは出来ないだろうか?
寝坊した日でも楽しくトップウォーターフィッシングが出来ないだろうか?
オカッパリバサーでも簡単にトップウォーターフィッシングは出来ないだろうか?
トップの釣りをもっと身時かに楽しむコトは出来ないだろうか?
そんな想いから生まれた道具です^ ^
日が登ってシェードにつくバスを効率良く釣る為の道具です。
もうちょっとで完成です☆

レッツ!
エンジョイサーフェスフィッシング(≧∇≦)


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休日なので、道具を整理しました^ ^
BOXの右下がメインで、他は予備&キャロのジグヘッドで無くなり次第補充。
メインだけでこの季節のメバル、ボテコ、タケノコのメインジグヘッド^ ^
最初は、ジグヘッドなんてなんでも良いと思ってましたが、ここまで釣果が変わるのかってくらい違ったので、トコトン調べた中でのレギュラーです☆
メインのジグヘッドにはすべてあらかじめスナップを装着しています。
なぜすべてのジグヘッドにスナップがついているかというと…
僕のホームは流れが速く水深が浅いウィードのある場所なので、直結ではドリフト時に角度が変わってしまいただ単に回って返ってくるだけで、キチンとした波動が出ていないと感じスナップを付け始めました。
スナップもスイベルの方がより良いです。
潮の速さによってジグヘッドは変えるのですが、回遊待ちの釣りをしている時に根掛かりしてしまったら、カジカんだ手でチョコチョコスナップを付けてたら1分は確実に変わる
細かいコトですが、常にベストな状態で釣り場に立ちたいのでこうなりました。
短いジアイで確実に釣る!
そんな思いからでしょうね^_^


ジグヘッドの話しをしたらメチャ長くなるので、おいおい自分
の記録ように書きたいと思います^ ^


なにはともあれ1ヶ月遅れのハイシーズンをこれで満喫するぞっ^_^

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ボテコハンターとして三ツ星を狙うB☆SSは夜な夜な出撃!

腕が良いのか…
ルアーが良いのか…

よく釣れます。

強いていうなら顔が良い(≧∇≦)



笑うとこですよぉ^ ^


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これだけリールがあるのに、なぜこのタイミングでリボルバーを購入したのか?
もちろん、ダイレクトリールのスリルなやり取りが楽しいというコトもあるが…
単純に、デカイ魚を取るにはダイレクトが最も取りやすいのではと無いかと考えたからです。
皆さんも、体験されたコトはあるでしょうがデカイ魚が掛かるとドラグが大切ですよね
海釣りをする時はロッド、リール、ラインのタックルバランスを常にギリギリの設定にします。ラインが切れる直前でチリチリとドラグが出る
それが、最も竿の性能が出せると考えてのこと。
しかしながら、僕の持っているリールではそこまで繊細なタックルバランスを組むコトは出来ない。
悩む日々が続く中、ガウラの青芳さんの記事に、「ジャンプさせなければいいのです」とあり緩急が大切なのだなと感じる。
やり取りの時にドラグが出るコトはあるが、堪えきれなくてただ出ているだけであって、ドラグが出るコトで魚が取れたと実感するコトは無かったです。
そこで考えたのが…
親指に勝るドラグは無いのではないか?
もちろん、洗練された技術が必要なのは分かりますし、今の自分にその技術があるとは言えません。
しかし、極めたらこれ程信頼出来るドラグは無いですよね^ ^
極める価値のある技術ですよね

高校生の時に毎日30m離れた空き缶向かってキャストし続けた日々を思い出す
今年は、そんな年になりそうです(≧∇≦)


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