少しの間ご無沙汰していました。
私事ながら9月から新しい仕事がスタートしました。
ホテルマンとして働いています。
病状はどうか、というと悪くなってますね。
夕食後の薬がロフラゼプ酸エチル錠1mgだったのが2mgになったり、「下痢型過敏性腸症候群」とかいうのにかかったらしく、イリボーという薬が増やされたりと、毎日薬漬けの日々です。
抗うつ剤が増えたので、朝が一層起きにくくなったり、1日中あくびが止まらなかったりという感じが続いていて、それが輪をかけて倦怠感を増させている気がします。
仕事のほうも正直あまりうまくいっていません。
仕事自体は楽しいんです。フロントでチェックインとかお客様の案内とかをする仕事です。
もともとその仕事をやってみたいという興味は、塾の先生をやっていた時からあったので、表向きはやりたい仕事をできているということになるのですが、人間関係がどうにもこうにもうまくいきません。
やはり苦手な人というのは誰しもいるものです。
自分が誰かのことを苦手と思っているのと同じように、自分も誰かから苦手と思われているのかもしれませんよね。
今の段階では「この人とは一緒のシフトに入りたくないな…」という人が2人います。
たまたま一緒になってしまうと、その日は仕事が始まる前から憂鬱で仕方がなく、とりあえず頓服の薬を飲んでなんとなく落ち着いている気になって、、、ということの繰り返しです。
少なくとも1日1回は、「今の仕事辞めたい」と思っています。
病院の先生は7月くらいに言っていたんです。
「今すぐ新しい仕事に就いても、症状が悪化するだけだから、しばらく休め。」
と。
今になってその言葉の意味が分かってきた気がします。
もう少し休んで、精神的に落ち着いてから新しい仕事に就いたほうがよかったのかな、と思っています。
****************************************
ただし、唯一の救いがあります。
それは家族の理解が得られてきたこと。
うちの一家は祖父母の代からホテルマンの家系なので、自分がホテルマンになったことをすごい喜んでくれました。
そして今年の8月。
塾の勉強合宿に行かなかった結果、14連休が生まれずっと実家にいる間、1日3回薬を飲んでいる姿を見て、少し私の病気についてわかってくれたようです。
最近は毎朝朝が苦手な私のために、父がモーニングコールをかけてくれます。
1日たったの1分なんですけど、毎日家族と話ができていることは、大きな支えになっています。
実家は温泉地の近くにあるので、ホテルといえば実家の近くでもいくらでも働き口はあります。
親としても帰ってきてくれることを期待はしているみたいです。
でも最低でも1年は今の職場もしくは東京のホテルでキャリアを積んでから実家に帰りたいというのが私の考えです。
****************************************
なんとか今の職場で頑張ろうと思います。頑張ります。
なんとしてでも。
栃木の実家にて絶賛静養中です。
今日は、ふと思い立って今飲んでる薬の話を書こうと思います。
結構「うつ病」をキーワードに検索をされて私のブログに来てくださる方も多いみたいなので。
通院するようになってから3ヶ月くらい経ったんですかね。
薬は増える一方。強くなる一方。だったのですが、最近は処方される薬も安定してきました。
今は5種類飲んでいます。
■3食後
モサプリドクエン酸塩錠
スルピリド錠50mg「アメル」
■夕食後
ロフラゼプ酸エチル錠1mg
■就寝前
ソルピデム酒石酸塩錠10mg
パロキセチン錠5mg
■頓服
アルプラゾラム錠0.4mg
打ってみて思いました。打ちにくい。
覚えにくい(笑)
お医者さんや薬剤師さんには頭が下がります、、、
さて、上記の薬はすべてジェネリックらしく、毎回にかかる薬代も比較的安価に抑えられているので私としてはうれしい限りなのですが、1つだけ悩みが。
それは
あくびが1日中とまらない。
薬を飲むようになってから、休みの日は必ず昼寝をとらないと1日体力が持たなくなってきました。
常に眠い、常にあくびをしているようなそんな感じ。
そもそも通院をし始めたきっかけが、眠れない・拒食・過食・嘔吐というものだったので、消化系の薬も含まれているみたいですが、この薬もあと2・3ヶ月続けてみてそこから減らしていきましょうというお医者さんの判断だったので、まだしばらくお薬との付き合いも続きそうです。
そして何より辛いのがお酒が飲めないということ。
毎日1本はビールを必ず飲んでいた私にとってこれはかなりの一大事なのです。笑
お医者さんもお酒は控えてくださいって言うし、薬の説明書にもアルコールと一緒に摂取はしないでください、って書いてあるから控えてますけど。。。
飲んじゃいますよね。←
でも、飲むときはきちんと丸1日薬を抜いていますよ!!
(良いんだか・・・悪いんだか・・・)
とりあえずお医者さんが言うとおり、少し節制しようと思います。
※どうやら私にとって大切な薬は、「パキシル」と「ドグマチール」という薬らしいですが、ジェネリックにしていると名前が変わってしまって、どれがどれだかわからなくなってしまうというのが、私の初歩的な悩みです。笑
もし、このブログを読んでて「教えてやっても良いよ」っていう優しい人がいたらコメントください。笑
今日は、ふと思い立って今飲んでる薬の話を書こうと思います。
結構「うつ病」をキーワードに検索をされて私のブログに来てくださる方も多いみたいなので。
通院するようになってから3ヶ月くらい経ったんですかね。
薬は増える一方。強くなる一方。だったのですが、最近は処方される薬も安定してきました。
今は5種類飲んでいます。
■3食後
モサプリドクエン酸塩錠
スルピリド錠50mg「アメル」
■夕食後
ロフラゼプ酸エチル錠1mg
■就寝前
ソルピデム酒石酸塩錠10mg
パロキセチン錠5mg
■頓服
アルプラゾラム錠0.4mg
打ってみて思いました。打ちにくい。
覚えにくい(笑)
お医者さんや薬剤師さんには頭が下がります、、、
さて、上記の薬はすべてジェネリックらしく、毎回にかかる薬代も比較的安価に抑えられているので私としてはうれしい限りなのですが、1つだけ悩みが。
それは
あくびが1日中とまらない。
薬を飲むようになってから、休みの日は必ず昼寝をとらないと1日体力が持たなくなってきました。
常に眠い、常にあくびをしているようなそんな感じ。
そもそも通院をし始めたきっかけが、眠れない・拒食・過食・嘔吐というものだったので、消化系の薬も含まれているみたいですが、この薬もあと2・3ヶ月続けてみてそこから減らしていきましょうというお医者さんの判断だったので、まだしばらくお薬との付き合いも続きそうです。
そして何より辛いのがお酒が飲めないということ。
毎日1本はビールを必ず飲んでいた私にとってこれはかなりの一大事なのです。笑
お医者さんもお酒は控えてくださいって言うし、薬の説明書にもアルコールと一緒に摂取はしないでください、って書いてあるから控えてますけど。。。
飲んじゃいますよね。←
でも、飲むときはきちんと丸1日薬を抜いていますよ!!
(良いんだか・・・悪いんだか・・・)
とりあえずお医者さんが言うとおり、少し節制しようと思います。
※どうやら私にとって大切な薬は、「パキシル」と「ドグマチール」という薬らしいですが、ジェネリックにしていると名前が変わってしまって、どれがどれだかわからなくなってしまうというのが、私の初歩的な悩みです。笑
もし、このブログを読んでて「教えてやっても良いよ」っていう優しい人がいたらコメントください。笑
しばらく間が開いてしまいましたね。
さて、簡単に近況報告を。
結局、塾の先生は今も続けています。
アルバイトとして。
この話しましたっけ??笑
辞めたところで生活できないんで。
一人暮らしだし。
で、9月からは新しい仕事に就くことになりました。
その面接も、1回限りで。
「第一印象で決めた」と言ってその場で内定を出してくれました。
自分も働きたいと思っていた会社なので良いかなと思って自分もそこで決めてしまいました。
病院の先生にもその話をしました。
実際かなり心配されています。
8/31まで現職を続けて9/1から新しい職場ですから。
働く時間帯も変わるし、通勤時間も10倍以上(笑)
といっても1時間なんですけどね。
休養が必要だとか言われていたのに結局休養は全くとれず。
新しい仕事にむけて生活リズムを変えていったり、通勤の練習をする時間も全くとれないまま、9月を迎えることになリます。
投薬治療も今年いっぱいは続きそうです。
ただ、病院は幸いなことに新しい職場のすぐ近くなので、通うこと自体は苦にならなそうです。
ちなみに、今は初めての14連休真っ只中です。
現職の塾には勉強合宿というのがあって毎年4泊5日行ってくるわけですが、今年は行かない(当然)ので、これだけ休みが取れているというわけです。
今は実家に帰省して、ゆっくりしています。
これが休養ということになってくれればいいかなと思っています。
しばらく実家にいるうちは時間がとれるので、ブログの更新も毎日できるようにしていきたいと思いますので、ぜひおつきあいくださいませ。
さて、簡単に近況報告を。
結局、塾の先生は今も続けています。
アルバイトとして。
この話しましたっけ??笑
辞めたところで生活できないんで。
一人暮らしだし。
で、9月からは新しい仕事に就くことになりました。
その面接も、1回限りで。
「第一印象で決めた」と言ってその場で内定を出してくれました。
自分も働きたいと思っていた会社なので良いかなと思って自分もそこで決めてしまいました。
病院の先生にもその話をしました。
実際かなり心配されています。
8/31まで現職を続けて9/1から新しい職場ですから。
働く時間帯も変わるし、通勤時間も10倍以上(笑)
といっても1時間なんですけどね。
休養が必要だとか言われていたのに結局休養は全くとれず。
新しい仕事にむけて生活リズムを変えていったり、通勤の練習をする時間も全くとれないまま、9月を迎えることになリます。
投薬治療も今年いっぱいは続きそうです。
ただ、病院は幸いなことに新しい職場のすぐ近くなので、通うこと自体は苦にならなそうです。
ちなみに、今は初めての14連休真っ只中です。
現職の塾には勉強合宿というのがあって毎年4泊5日行ってくるわけですが、今年は行かない(当然)ので、これだけ休みが取れているというわけです。
今は実家に帰省して、ゆっくりしています。
これが休養ということになってくれればいいかなと思っています。
しばらく実家にいるうちは時間がとれるので、ブログの更新も毎日できるようにしていきたいと思いますので、ぜひおつきあいくださいませ。
さて、今日は私が今の仕事をやめるきっかけになったことについて書こうと思います。
そもそも、私は大学1年生のときにこの仕事を始めたわけですが、そのときからずっと決めていたことがあります。
それは「飽きたらこの仕事を辞めよう」ってこと。
子どもの将来を担う仕事として、熱意が少しでもなくなったら、教える側に立つ資格はないとずっと思っていたので、ここまで熱意だけで続けてきたようなもんです。
今でも、子どもたちはかわいいし、この仕事を本当は続けたいです。
でも、この病気にかかって体がついてこなくなってしまったこと、そしてそれに伴って精神も持たなくなってしまったこと。
それが、今回辞めることになったきっかけです。
では、なにがそうさせたのか。それを今回書こうと思うんです。
塾業界というのは、普通の会社とちがって年度始まりが2月とか3月なんです。
うちの会社も人事異動が3月にあって5年間いた職場から異動になったわけです。
ストレスフリーな環境で仕事ができていたはずなのに、3月の下旬。
体調を崩して3日間くらい休んだことがありました。
急性膵炎も疑われましたが、結局は急性胃炎だったわけなんですけど。
それはそれで構わなかったんですけど、その直後から春期講習が始まりました。
そのとき、私がきちんと仕事しているのかをカメラで見られていたようなのです。
職員室には防犯カメラという名目で、外に向けてネットワークカメラが設置されているのですが、講習期間中の休み時間、ふとカメラを見ると普段カメラが向いていない私のほうを向いていることが毎日。
そんな生活が2週間くらい続いたわけです。
それからずっと「いつ見られてるのかな」と、常に視線を感じながら仕事をしなければならなくなりました。
みなさんは、そんな「いつ監視されているかわからない生活」に耐えられますか?
私は耐えられませんでした。
もしかしたら、私が弱いだけなのかもしれませんけど、私には無理でした。
なんとか3ヶ月耐えたんですけど、それで限界でした。
この会社に入って早くも6年目。
カメラがあることなんて百も承知だったわけです。
上層部によって見られていることもあることだって他の校舎のスタッフから聞いていたりしたので、知ってはいました。
しかし、自分が当事者となった今、やっぱり耐えられなかったというのが私の結論です。
たったそれだけの理由で今回辞めました。そして今回うつ病になったわけです。
自分でもつまんない理由だなと思うんですけどね。
さて、転職サイトでも見てから寝ます。
おやすみなさい。
そもそも、私は大学1年生のときにこの仕事を始めたわけですが、そのときからずっと決めていたことがあります。
それは「飽きたらこの仕事を辞めよう」ってこと。
子どもの将来を担う仕事として、熱意が少しでもなくなったら、教える側に立つ資格はないとずっと思っていたので、ここまで熱意だけで続けてきたようなもんです。
今でも、子どもたちはかわいいし、この仕事を本当は続けたいです。
でも、この病気にかかって体がついてこなくなってしまったこと、そしてそれに伴って精神も持たなくなってしまったこと。
それが、今回辞めることになったきっかけです。
では、なにがそうさせたのか。それを今回書こうと思うんです。
塾業界というのは、普通の会社とちがって年度始まりが2月とか3月なんです。
うちの会社も人事異動が3月にあって5年間いた職場から異動になったわけです。
ストレスフリーな環境で仕事ができていたはずなのに、3月の下旬。
体調を崩して3日間くらい休んだことがありました。
急性膵炎も疑われましたが、結局は急性胃炎だったわけなんですけど。
それはそれで構わなかったんですけど、その直後から春期講習が始まりました。
そのとき、私がきちんと仕事しているのかをカメラで見られていたようなのです。
職員室には防犯カメラという名目で、外に向けてネットワークカメラが設置されているのですが、講習期間中の休み時間、ふとカメラを見ると普段カメラが向いていない私のほうを向いていることが毎日。
そんな生活が2週間くらい続いたわけです。
それからずっと「いつ見られてるのかな」と、常に視線を感じながら仕事をしなければならなくなりました。
みなさんは、そんな「いつ監視されているかわからない生活」に耐えられますか?
私は耐えられませんでした。
もしかしたら、私が弱いだけなのかもしれませんけど、私には無理でした。
なんとか3ヶ月耐えたんですけど、それで限界でした。
この会社に入って早くも6年目。
カメラがあることなんて百も承知だったわけです。
上層部によって見られていることもあることだって他の校舎のスタッフから聞いていたりしたので、知ってはいました。
しかし、自分が当事者となった今、やっぱり耐えられなかったというのが私の結論です。
たったそれだけの理由で今回辞めました。そして今回うつ病になったわけです。
自分でもつまんない理由だなと思うんですけどね。
さて、転職サイトでも見てから寝ます。
おやすみなさい。
平成27年7月3日(金)
アルバイトに戻って2日目を終えました。
といっても生活は全く変わっていません。
13:00に出勤して0:00過ぎに帰宅する。
勤務時間とかは変わらないし、しかも給与は授業時間分しかつかないから6時間くらいは無償労働なのかもしれないけど、精神的にはすごい楽。
社員になる前からこういう生活スタイルだったし。
電話に出ると、他の校舎の社員さんから「今までに無いくらい元気だね」って言われます。
自分ではそんなつもり全くないんですけど、やっぱり精神状態って声に出るんですかね(笑)
さてさて、うつ病という病気。
自分でもよくわからないままかかって、よくわからないまま投薬治療を受けているわけですが。
この病気になってから、無性に今まで連絡を取っていなかった友人に連絡を取るようになりました。
というのも、1人でいるのが不安というか、常に誰かと連絡を取っていたいという衝動に駆られるようになって。
うつ病というものは勝手に閉じこもりがちになるというイメージを抱いていただけに、他の人と連絡を取りたいと思っているだけ、うつ病にはならないだろうと思っていた自分の考えは間違っていたようです。
そこで、今日友達とLINEしていてふと印象に残ったのが
「治ったら飲みに行こうよ!」
と、何気なく言われたこの言葉。
「うつ病の『治る』ってどういうことなんだろう…?」
と思いました。
薬を飲まなくなるようになる?
病院に通わなくなるようになる?
よくわからないです。
でもたぶん、いつか「あのときはうつ病だったんだー」と言える日が来るはずなんです。
自分の中の予定では。
そのときに今の自分と何が変わっているのかは想像できないです。
でも、きっとなにかが良くなっているんだろうと信じて、ここ最近の毎日を過ごしています。
普通の病気みたいに、「ここを治療すれば治りますよ!」っていう明確なものが見えないのが難しい精神的な病気。
考えるだけ余計に弱くなってしまうのかもしれないですけど、ふと考えてしまったのでパソコンを立ち上げてみました。
23歳と3ヶ月にして発病してしまったうつ病。
なりたくてなる病気なんてこの世にないと思うし、まさか自分がうつ病になるなんて夢にも思っていなかったけど、なったからには戦うしかないですよね。
とりあえずあと2週間ちょっと。
就活しながら現職もがんばります。ほどほどに。
アルバイトに戻って2日目を終えました。
といっても生活は全く変わっていません。
13:00に出勤して0:00過ぎに帰宅する。
勤務時間とかは変わらないし、しかも給与は授業時間分しかつかないから6時間くらいは無償労働なのかもしれないけど、精神的にはすごい楽。
社員になる前からこういう生活スタイルだったし。
電話に出ると、他の校舎の社員さんから「今までに無いくらい元気だね」って言われます。
自分ではそんなつもり全くないんですけど、やっぱり精神状態って声に出るんですかね(笑)
さてさて、うつ病という病気。
自分でもよくわからないままかかって、よくわからないまま投薬治療を受けているわけですが。
この病気になってから、無性に今まで連絡を取っていなかった友人に連絡を取るようになりました。
というのも、1人でいるのが不安というか、常に誰かと連絡を取っていたいという衝動に駆られるようになって。
うつ病というものは勝手に閉じこもりがちになるというイメージを抱いていただけに、他の人と連絡を取りたいと思っているだけ、うつ病にはならないだろうと思っていた自分の考えは間違っていたようです。
そこで、今日友達とLINEしていてふと印象に残ったのが
「治ったら飲みに行こうよ!」
と、何気なく言われたこの言葉。
「うつ病の『治る』ってどういうことなんだろう…?」
と思いました。
薬を飲まなくなるようになる?
病院に通わなくなるようになる?
よくわからないです。
でもたぶん、いつか「あのときはうつ病だったんだー」と言える日が来るはずなんです。
自分の中の予定では。
そのときに今の自分と何が変わっているのかは想像できないです。
でも、きっとなにかが良くなっているんだろうと信じて、ここ最近の毎日を過ごしています。
普通の病気みたいに、「ここを治療すれば治りますよ!」っていう明確なものが見えないのが難しい精神的な病気。
考えるだけ余計に弱くなってしまうのかもしれないですけど、ふと考えてしまったのでパソコンを立ち上げてみました。
23歳と3ヶ月にして発病してしまったうつ病。
なりたくてなる病気なんてこの世にないと思うし、まさか自分がうつ病になるなんて夢にも思っていなかったけど、なったからには戦うしかないですよね。
とりあえずあと2週間ちょっと。
就活しながら現職もがんばります。ほどほどに。
