ヘミシンク放浪記 -39ページ目

ヘミシンク放浪記

毎日の独学へぼヘミシンクや瞑想(睡眠?)で出会った体験についてつぶやきます。

ここ一週間 極度の過密スケジュールで、ブログ更新もままならず、


もう節分も終わってしまいましたね


忙しい忙しいと言いながら、読者になってる精神の糧でもあるブログだけは


ちゃ~んと読むんです。



さて、みなさんの素晴らしい体験やワクワクする探索とは真反対に


今の私、かなりぐだぐだ~な感じです。


身近な人の危機に なんの手助けもできない 情けない人間でもあります



以前ブログにも書きましたが、上司の旦那さんの(30代半ばの)緊急入院から


奇跡的に心拍は戻ったが自発呼吸ができず


話しかければ理解はされているようなのですが、体が動かせないんです。


旦那さんも心配ですが、私の上司がかなり痩せて、もしかして鬱の状態かもしれない



お子さんも3人まだ小さいので、こちらの精神的ケアも必要で


その他、嫁姑問題も勃発 


今まで 家事や家庭の事はご主人で、仕事をしっかりやって行けばよかった上司の危機的状況です。



これが、うちの家だったならどうだったんだろう?


主に稼いでいるのは夫なので、家事全般を担当している私が入院すれば、


田舎の義母や 私の母や叔母なんかも出てきて、タッグを組んで育児や家事や


入院中の私の世話をしてくれただろう。


大変だけれど、きっとうまくいくような気がする。




上司が、嫁という立場だから大変なんじゃないだろうか?



どこに解決点があるのだろうか?




しかし、絶対絶命のピンチは またとないチャンスの到来でもあると聞きます。


上司の中のなにかが変われば チャンスへと変わる可能性があるんですね



だけどだけど、力不足のわたしです。


会えた時には、話を聞いて頷く事しかできないし


あとは 癒しのエネルギーを送るだけしかできません 



実は、年を越したら仕事を辞めようと決断していた矢先の事件


今は言いだせない状況になっています。



上司が完全復帰するまでは、現実社会の現場で頑張ります!