ここ一週間 極度の過密スケジュールで、ブログ更新もままならず、
もう節分も終わってしまいましたね
忙しい忙しいと言いながら、読者になってる精神の糧でもあるブログだけは
ちゃ~んと読むんです。
さて、みなさんの素晴らしい体験やワクワクする探索とは真反対に
今の私、かなりぐだぐだ~な感じです。
身近な人の危機に なんの手助けもできない 情けない人間でもあります
以前ブログにも書きましたが、上司の旦那さんの(30代半ばの)緊急入院から
奇跡的に心拍は戻ったが自発呼吸ができず
話しかければ理解はされているようなのですが、体が動かせないんです。
旦那さんも心配ですが、私の上司がかなり痩せて、もしかして鬱の状態かもしれない
お子さんも3人まだ小さいので、こちらの精神的ケアも必要で
その他、嫁姑問題も勃発
今まで 家事や家庭の事はご主人で、仕事をしっかりやって行けばよかった上司の危機的状況です。
これが、うちの家だったならどうだったんだろう?
主に稼いでいるのは夫なので、家事全般を担当している私が入院すれば、
田舎の義母や 私の母や叔母なんかも出てきて、タッグを組んで育児や家事や
入院中の私の世話をしてくれただろう。
大変だけれど、きっとうまくいくような気がする。
上司が、嫁という立場だから大変なんじゃないだろうか?
どこに解決点があるのだろうか?
しかし、絶対絶命のピンチは またとないチャンスの到来でもあると聞きます。
上司の中のなにかが変われば チャンスへと変わる可能性があるんですね
だけどだけど、力不足のわたしです。
会えた時には、話を聞いて頷く事しかできないし
あとは 癒しのエネルギーを送るだけしかできません
実は、年を越したら仕事を辞めようと決断していた矢先の事件
今は言いだせない状況になっています。
上司が完全復帰するまでは、現実社会の現場で頑張ります!