今日は、今年の年賀状のデザインの打ち合わせ。


いろいろあった2007年を振り返り、今年の時事ネタで行くことを決定しましたゎ。


時事ネタとは?


そう、ふん装ですよ!!ふん装!! ものまねってやつですかね。。。


今年、ネタ的におもろい人って誰なんやろ??


となぜか関西弁で考える...。


やはり、芸人かオネエマンズか。


そんな議論が発展し、いつも間にやらふん装で紛争に!!!!!!!!!!

(やっぱつまらないのでやめます...ううっ...くやしいでーっす!!!)






さておき、完全にIKKOになりきるつもりのYAZAWAです。 ちなみに←これクリック出来ませんから!!!



ネットで、衣装やカツラなどを探している次第でございます。



今はネットの時代ですね。

携帯とかパソコンとか全然使い方わからないので、家でホコリを持って生きています。



なにはとも(ちゃんに幸せ)あれ↑、肝心なのは、やっぱりメイク!!!



こっちゃぁ、学生のお遊びと違うんでぃ!!!!


という大人ノリなので、その辺はしっかり考えないといけません。


なんせ、イベント事業やってますから、中途半端な笑いなどは価値を下げるだけ。


ヘアメイクには、中島美嘉ちゃんやBOA、アミーゴなどのヘアメイクをしていた勝っちゃん先生にお願いしました。。。


なぜなら?酒おごったら、メイクやってくれそうな人NO.1だったから。。。



彼女のヘアはハンパないっすよ!!!

ちなみに、編込みが得意なので、紅白でのミカちゃんなんかは、すげぇ可愛かった!!!



↑こんなん。



そんな勝っちゃんですが、酒とイケメンをこよなく愛する乙女なのです。


結局、6人で撮影することになりそうですが、それぞれが違う変身をするので、結構大変そうです。。。


やはり、一番楽なのは「よしお」くんでしょうか。


そんなんで、超スーパークオリティの年賀状を創りたいと思っております。


かなり、ここでハードルを上げてしまっていることに気がついたYAZAWAです。



まあ、どんな仕上がりになるか楽しみにしていてくださいな!



もし、送ってくれーって人は、こそっとメッセージくださいー!!



さて、そろそろ仕事に戻るとします。



それでは、こうご期待!!











ブログネタ:この人のブログを読んでみたい!

クチコミ番付参加中

本文はここから

インリン様の息子:ボノちゃん...

YOKOZUNA AKEBONO...

刺青なんて彫らなきゃよかったのにね。。。


ボノちゃんの本音と生活の状況を赤裸々に綴った

「K-1と円形脱毛症と私」

というブログなんてどうでしょう??

でも、偉いと思いますね。。。

奥さんと息子のため!!!

死んだママーのため!!!

ボノちゃんは、命張って稼いでますから!!!!!!!!!!

がんばれ、ボノちゃん!!!!!!!!!



ブログネタ:好きなCM

クチコミ番付参加中

本文はここから

はぁ~見えすぎちゃって困るの~♪」ってなんのCMだっけ??
昔、ドキドキしたのを覚えてますが...

あ~、どこか旅行に行きたい...

たとえば、

青森とか、青森とか、青森とか...

行ったことないけど。

寒いーんだろうなぁ。。。

あずさ2号に乗って、どこまでも。。。
レストラン山崎[フランス料理]

JR 弘前駅 車7分
〒036-8191 青森県弘前市親方町41 小田桐ビル1F

ぐるなびで詳細情報を見る

※2007年11月26日現在の情報です

ブログネタ:ペタしてますか?

クチコミ番付参加中

本文はここから

主人公星飛雄馬の駆使する一連の魔球 。当時野球漫画の主人公が投じる奇抜な変化球には前例もあるが、「なぜそのような変化をするか」「それに対して打者はどう対抗するか」を推理小説 風の謎解きの興味を盛り込んで描き、現在まで魔球の代名詞的存在となっている。ちなみに魔球の元祖はちかいの魔球

それぞれの魔球の概要は以下のとおり。

大リーグボール1号
バット を狙う魔球。巨人入団後、「飛雄馬の球質は軽い」というプロとしては致命的な欠点が露呈してしまう。この欠点を克服するため、漁師や禅僧の言葉をヒントにして伴と特訓を積み重ね、大リーグボール1号は完成する。当時大リーグの専売特許だった変化球の新発明を、日本人が最初にやったという意味で大リーグボール1号と名づけられた。ボクシング剣道 を体験して磨いた洞察力で、バッターの動きを予測し、バットにボールを命中させ凡打に打ち取り、ランナーがいれば併殺を狙う。投球ごとに集中を要するため、疲労の激しいのが弱点。また飛雄馬に動揺のある時は使えない。花形は(飛雄馬を試す意味もこめて)「ビーンボールではないか」と抗議したが、審判側は「狙うのはあくまでバットである」として訴えを退けた。その後花形は鉄球 を鉄製のバットで受け止めて打ち返す特訓を積んでこれを打倒したが、自身も全身の筋肉が故障するという重症を負った。
大リーグボール1号進化形
作中では「大リーグボール1号の最も進化した姿」などと呼称された。釣船の上で釣竿 につるした50円玉 を狙って投球する特訓によって、更にコントロールを磨いたもの。花形同様の特訓をつんで日本シリーズに挑んだスペンサーを、グリップヘッドにボールを命中させることで打ち取った。結果として精神疲労の弱点はより過酷になり、飛雄馬はオズマと初対決した日米野球で完投直後に倒れ、入院を必要としたほどだった。星一徹が考案した、一度バットをホームベース上に水平に構え、ボールをど真ん中に誘導したうえでたたく、という方法でオズマに破られた。また、後日中日に移籍した伴に対し、後述の大リーグボール2号を使わずに打ち取ろうとしたが一徹はこれを予想しており、伴の受身も相まって連続ファウルとされた上に地固めに持ち込まれた。
大リーグボール2号
消える魔球。原理は要約すれば「グラウンドの土ぼこりをまとったボールが自身が巻き上げる土煙の中に保護色によって消える」というもの。反則投球ではないのかという指摘は、作中では慎重に退けられている。すなわち、投球時に飛雄馬が高くあげた右足が土ぼこりを舞い立てる、その中にボールを投げ込む、ボールが自身の回転によって土ぼこりを巻き込むのであるから、反則ではないという論理である。これが実際のプロ野球においてまかり通るかはさておき、上述の「謎解きの興味」をもっとも掻き立てた魔球であり、古今もっとも有名な魔球のひとつであることは間違いない。
魔送球の最も進化した形とされ、ボールは消える瞬間に地面スレスレまで移動し再び見える頃に浮き上がってキャッチャーミットに届くという軌道を描くため、ストレートの軌道を描いているバットには当たらないという梶原独自の理論で説明されている。
原作者の梶原一騎は、川崎のぼるが描く星飛雄馬の投球フォームを見て、この原理を考え付いたらしい。作中では飛雄馬が自宅マンションの屋上で美奈という少女の鞠(まり)つきを見たのがヒント。このいきさつは明子の口から一徹とオズマに知られたが、なぜか花形も「少女は片足を跳ね上げながら鞠をついていた」ということまで知っていた。これが片足を高く上げるフォームにつながり、球のバウンドが魔送球の変化に発展した可能性がある。ただ、飛雄馬は少女から「力を入れすぎると球が想わぬ方向に跳ぶ」という当たり前のことも教わっており、これが魔球にどう関係したか不明。
消える魔球の弱点は、その原理同様有名である。すなわち、土煙を利用するのであるから当然、「消える魔球は風に弱い」「消える魔球は水に弱い」。強風や雨天での試合では使えないのである。
消える魔球はまたさまざまな攻略法が試みられた魔球としても知られる。「あらかじめホームベース上に何度も倒れこみグラウンドをならしておく」「三塁ランナーが強引な本盗をしかけ、両手で土煙をふせぐ」「ユニフォームの中に水をふくませておいてスイングとともにホームベース上に撒き散らす」「ホームベース上にヘルメットを落とす」などなどである。
とんねるずオールナイトニッポン 」の放送中、リスナーからの葉書で「左門は『消える魔球は風に弱い』」などと言って花形たちに打倒のヒントを教えてしまう」という話が読み上げられたが、「風に弱い」は一徹の台詞(見えないスイング→打撃妨害)で、消える魔球と左門との勝負で判明したのは「水に弱い」という性質の方(背番号の汗→ボーク)である。しかし、左門が採用した打倒策はスイングの「風」だった。一徹は試合後のベンチで、水原監督との話で「風に弱い」と言った。他にはオズマがいただけだが、一徹がこの台詞を言ったことも花形に知られていた。オズマ帰国と伴の移籍で一徹の策は「風」から「地固め」に移る。伴には見えないスイングは無理な代わりに体重があり、また受身はお手の物。
最終的には、それまで見せなかった一本足打法のかまえで飛雄馬の動揺を誘い、投球モーションを中途半端なものにし、ボールにまといつく土ぼこりの方を封じるという手段を用いた花形が、攻略第1号の栄誉を担った。
また、左門が採用しなかった「水」を使う手は、花形による攻略後、アルトマンが採用した。
大リーグボール3号
バットをよける魔球。人差し指一本でボールを押し出すような、独特のアンダースローから投じられる超スローボール。ホームベース上で推進力がほとんどゼロとなり、プロ選手のスイングの起こす風圧によってボールが浮き沈みし、正確なミートが出来ないという原理。張本勲いわく「大リーグボール1号の逆」。飛雄馬自身の分析によれば、誰が投げてもそうなるのではなく、自身の球質の軽さも手伝っているのではないか、という。
弱点として、ボールを浮沈させるほどの強振をしない、ローパワーヒッターには弱い、という点がある。そのために、ほかをノーヒットにおさえながら投手に安打を許すようなケースが多く、謎とされた。
1970年、優勝のかかった中日戦で、飛雄馬はこの魔球3号を駆使して9回2死までを無安打、無四死球のパーフェクトにおさえる。これは投手にだけヒットされる3号の謎にすがった水原監督が投手陣に長打狙いを指示していたためでもあった。このことから土壇場で魔球の正体を悟った星一徹のうちだした作戦は、長時間の逆立ちによって腕力を奪われた伴を代打に起用し、スイングの起こす風圧を封じるというものであり、これは魔球を打つという点においては成功し、伴は左中間を破る長打性の当たりを放った。ただし、同時に伴は体力をも奪われてしまっていたため、一塁へ走ることができず、外野からの送球と彼のベースタッチとクロスプレーとなり、一塁塁審が新人だったこともあって混乱をきたし、連盟への提訴にまで発展した。『新・巨人の星』での記述にしたがえば、この試合は完全試合として公認されたらしい(アニメでは、このクロスプレーの時点でアウトとなり、しっかり完全試合を達成している)。この1球を投じたことで、飛雄馬の左腕の筋肉は酷使に耐え切れず断裂してしまい、野球生命を絶たれた飛雄馬はこの試合の直後に失踪する。ライバルを失った伴と花形も引退した。完成までに特訓を積み重ねたものの、ライバル達に次々と攻略された1号・2号と比較して、短期間で完成した3号は左腕の崩壊という犠牲を払いながら最後まで攻略される事はなかった点で、究極にして禁断の魔球といえる。
大リーグボール右1号
『新・巨人の星』で左の代打専門として巨人に復帰し、後に右投手に転向した飛雄馬が開発した「蜃気楼 の魔球」。バッターとキャッチャー、それに主審からだけ、ボールが3つに分身して見える。一徹が伴に説明した言い方では「消える魔球とは逆の変化」。原理はとうとう作中ではあかされなかったが、観客や他の野手たちからは平凡なストレートに見えるということなどから、ボールが強烈に左右に揺れ動いて分身しているわけではないらしい。本物のボールには影がある、という点を見抜かれて(最初にそれに気付いたのは星一徹)、ヤクルトで現役復帰した花形や左門に攻略される。キャッチャーもやはり影を見て捕球するので、晴れた日のデーゲームでしか使えないという弱点がある。また、投球ごとに大変な疲労を伴うらしく、3球続けて投げると続投が難しくなるほどだった。
結局、星飛雄馬は「バットを狙う魔球」と「バットをよける魔球」、「消える魔球」と「分身する魔球」といったそれぞれ相反する2組の魔球、合計4種類を全部投げたことになる。
大リーグボール右1号(アニメ版)
『新・巨人の星II』で開発した、原作とは原理が根本的に異なる魔球「蜃気楼ボール」。サイドスローで投げられたボールは、いくつもの分身をランダムに作り出し、捕球直前で元に戻る。アニメオリジナルキャラクターの丸目太は、最初この魔球に恐怖感を覚えていたが、猛特訓の末、完全に捕球できるようになった。原作のような目立った弱点は無く、飛雄馬は勝利を重ねていった。この魔球の弱点は「風に弱い」こと。小さな竜巻を受け、残像が消えてしまうのである。
妻・明子の妊娠を知った花形は、自らの野球生活にピリオドを打ちたいと思い、その最終過程としてこの蜃気楼ボールを打ち破ることにした。一徹を訪ね、大リーグボール養成ギブスを使用した特訓の末、残像を消しつつホームランを放つ「ツバメ返し打法」を習得、あと1球で完全試合だった飛雄馬を打ち破った。しかし、わが身を殺すような特訓の反動により、ついにホームイン寸前で倒れ、選手生命も終わりを告げた。
大リーグボール養成ギプス
正体は、全身エキスパンダー。花形は大リーグボール養成ギプスを最初に見て、「理想的な訓練法だ」と言ったが、その花形が一徹・オズマコンビより先に「大リーグボール打倒ギプス」を採用せず、鉄球と鉄バットの訓練を選んだのは謎。
「打倒ギプス」で特訓したオズマは普通の球でも本塁打できるようになるが、「鉄球鉄バット特訓」を選んだ花形は一時的に1号以外打てなくなった。
しかしながら、子供の頃からギプスを付け、少年時代より筋肉を鍛え上げられたものの、プロ入りの際には「軽い球質」になったことを理解できない意見がある。実際に球質の重さは、手首から先のスナップなどによる回転数の少なさで決まるため、上半身だけのウェイトトレーニングだけで重くすることは難しい。
河崎実と重いコンダラ友の会著『「巨人の星」の謎』と柳田理科雄 著『空想科学漫画読本 』では、バネが身体の一部を挟む危険性を指摘している。
原作を元に検証した柳田理科雄によると、バネは肩と手首を繋ぐように関節を1つ跨ぐ形で着けるべきで、しかも常時着用でなく時々、定期的に短時間ずつ使うのが効果的だそうで、したがって漫画の通りのギプスを常時着用しなかった花形は賢明だったとのこと。
しかし、アニメ『新・~II』では花形もギプスを採用したらしい。
その点は一徹の技術が有ったればこそ可能とも言える。
大リーグボールの「検証」
柳田理科雄 が『空想科学読本 2』で大リーグボール2号を検証し、『空想科学漫画読本 4』で3号を検証している。

これ以外は星飛雄馬大リーグボール の項目を参照。

 魔送球
肩を戦争で壊した星一徹 が開発。三塁から、一塁送球の際に、ランナーをかすめて行く。これを見た川上哲治 は、沢村栄治 の話に例えて「ビンボール」と言い、一徹が退団するきっかけとなった。飛雄馬も会得しており、使用したのは、長島茂雄 入団の際と自身の入団テスト時に速水に対してだけ投げている。また、この魔送球が、大リーグボール2号の元になった。

ペタキャラ 恐竜

ブログネタ:2007年終わるまでにしたいこと

クチコミ番付参加中

本文はここから

まったく野球をやったことがない!!!

さらに、巨人に興味はない!!!

最近、反町のドラマを見た!!!

以上の事から、俺は巨人の選手になれるのだろうか!!??

という事を検証していきたいと思います。

アメブロがついてりゃ、怖いものはなし!!!

巨人の選手になって、ダッさいベンツを乗り回すことも出来るはず!!!


ということで、今年の目標は三塁線へのバントです。ミニー