物事には必ずポジティブ面とネガティブ面があって、
それを、光と影と呼んだりします。
例えば、私は幼い頃からアトピーと一緒に生活してきて、
辛い症状や、醜い見た目、恥ずかしさ、悲しさ、悔しさ、恨み・・・とか
さまざまな出来事や感情を体験してきました。
一方、そのアトピーに自分を愛すること、見つめる事、相手を知ること、
バランスをとること、調和すること、バランスをとること、、、
生きていく上で大切なことを学びました。
スピリチュアルな世界では、
光と影があって、光のほうを見つめましょう、受け取りましょうと
いうけれど、両方存在するならば、光だけ受け取ろうなんて、
ちょっと、都合の良い話なんじゃないかなって思ったりします。
じゃぁ、受け取られなかった影の方はどこへ消えてしまうのか。
物事に光と影を見出すのならば、両方受け取るのが、
バランスの取れた生き方なのではないのかな。
そもそも、最近思うこと。
物事に光も影も無いんじゃないかということ。
光があれば、影があると当たり前に
言われてきたけど、
純粋に光だけだったら、影は出来ません。
そこに何かがないと影になりません。
その何かが記憶なのかなって、思ってみたり。
だけど、影がなければ、光のことを光とは
思わなくなるなぁとか考えてしまったり。
だから、結局、光も影も自分達で作り出してしまっている
記憶かなとか、思っていました。
うーん、エリザベスちゃんに考えすぎよ!
といわれている気がしますので、ここまでにします。
エリザベスちゃん、今日もありがとう。
ただただ、クリーニングします。
i love youxxx