最近、更新頻度が減っています。

このまま、このブログもゼロになっていくのかなぁなんて

思っていたりしたのですが、

やっぱり、まだまだ、このブログは私にとって大切な場所のようで、

何かあると、書きたくなります。そして、皆様にご報告したくなります。



i love you


このブログでも度々、登場している友人Yについてですが、
少し、嬉しいことがありましたので、ご報告させてください。


参考→
Yのこと
Yのこと2※ アメンバー限定記事
和解☆


私の友人で、旦那様の会社の同期。
そして、私と旦那様を引き合わせてくれた張本人。

だけど、あるきっかけで、ずっと疎遠さを感じていた彼。

結婚式のスピーチを引き受けてくれたことで、

一応、私の心も、少し溶けてはいたけれど、

いやいや、結婚式という節目・行事でたまたま。。。?とか

いろいろ感じていたりもした。



夕飯の準備をしている最中に

帰宅した旦那様から、突然、

「Yが今から遊びにくるって言ってるけどいい?」



Σ(・ω・ノ)ノ!

え~!超びっくり!!

別にいいけど。。。

あ、今日はパスタだから、Yの分も追加できるよ??


「わかった、聴いてみる。」


・・・


「パスタ食べるって。」




Σ(・ω・ノ)ノ!

自分から言い出したものの、うっそ~!な
展開に。

以前、お友達にランチを振舞ったことがあるものの、
突然のお客様に夕飯をお出しするのは

(といっても、夕飯というほどのものではない、、、パスタ・笑)


初めてだわん(@_@)




という、私のドキドキもよそに、

普通にやってきて、普通に御飯を食べて、普通に旦那様と遊んで帰った彼。
(二人でゲームをしていたので、私は本読んだりネットしたりしてた。)



学生時代によくファミレスでパスタ食べたけど、

まさか、その頃 こんな状況でYにパスタを出すことになるとは

思いもしなかったお。



気まずいとか、疎遠だなぁとか感じていたのは実際私だけで、
相手の方はなーんとも思ってなかったのかもしれない。


でも、こんな風に遊びに来てくれること、
やっぱり、以前だったら考えられなかった。


私の中の記憶がクリーニングされたから、
こーゆう現実が造られたんだなぁって思うんだよね。


といっても、Yのこと、最近、全然クリーニングしてなかったけど。。。

タイミングとかも、私にはわからなくて、ウニヒピリちゃんのタイミング

なんだなって思う。いつか、クリーニングした結果が、

それとも、他のことでクリーニングした何かが現れたのかな。





実は、

私は、彼の友達でも私の友達でも、誰かが

こうやって、ふらっと気軽にやってくるお家

にすごく憧れていて、そーゆうお家を作りたいなぁって思っていた。



今回は、

本当に偶然、気まぐれに遊びにきただけだから、

別になんてことはないんだけど、

それでも、ちょっぴり嬉しいなぁなんて感じたりした。


まぁ、私はその空間にいただけなんですけど^^;;;





iloveyouxxx






































最近、大きな記憶ちゃんを発見。


お金 → 健康 → お金 → 健康 → ∞


という不安の記憶の繰り返しを無意識にしていた。


幼い頃から

アトピーがある = お金がかかるのは当たり前


という思想が身についてしまっていた。


片方が大きくなると、

片方も大きくなる。



片方がクリーニングされれば、

片方もクリーニングされる。


教えてくれてありがとう。



iloveyou













この世は全て舞台だ。そして、男も女も役者にすぎない。

シェークスピア



最近、本当にそうかもしれないと思います。


中学時代のお友達がお家に遊びに来てくれて、

ある何気ない一言が、中学時代の劣等感を呼び起こし、

気持ちがしばらくざわついてしまったことがありました。


そして、その時、


私は、まだみじめな中学生なんだなぁと

気付かされました。


ひとつの舞台が終わっても、

その役を降りない限りは、また、


似たような台本、舞台が用意される気がします。



どんな記憶がその役を望ませているのか、

知る余地もなく、望む限り、似たような役が続きます。


一度、悪役で一斉風靡した役者には、

また、極悪非道な役のオファーがくるように。

そんなこんなで、悪役商会に入ってしまえば、ほぼ、

悪役しか仕事が来なくなります。


・・・えーっとなんのこっちゃ。



まだまだ、私も


お金に不安な子の役とか

アトピー患者の役とか

人間関係が苦手な役とか、


面倒くさがりな役とか、

甘えたな役とか、


一番最初は何でそれを望んだのか、忘れてしまったけど、

あまりに名演技だったために、舞台から降りられないようです。



実は、もっと新しい可能性のはまり役を探している途中。


慣れた役はもうさよならするため、

忘れてしまったような動機(記憶)はクリーニングしちゃいましょう♪




iloveyouxxx