こんにちわ。


私のお友達の梢ちゃんの、

「女神のウコン」についてご紹介させてください☆



女神のウコンとは、

アーティストであり、活動家であり、スピリチュアルリーダーでもある

小田まゆみさん がハワイに開いたジンジャー・ヒルという農園にて

栽培された無農薬・無肥料のウコンです。


梢ちゃんも定期的にハワイに飛び、生産に携わってます。


ウコンの効能は主に肝機能の改善・回復を助ける働きや

体内の抗酸化作用があるといわれています。


また、生姜科の植物で土の中で育ちますが、

土の中で育つ植物はココロに効くと伺います。



もし、興味のある方は、

是非、梢ちゃんのブログを見て、お問い合わせしてみてください♪


ウコン女神のアトピー体験日記






エリザベスちゃん、今日もありがとう

i love you xxx

おとといの夜、ちょうど新月に、、、


お腹を下しまして、


お正月疲れがカラダに出たのか、

何かの浄化だったのか、


(下している最中(汚い話で申し訳ない。)

実家の家族や主人の実家の家族のメンバー、

主人の亡くなったお父さんまでが私の脳裏をグルグルしたので、

エリザベスちゃんに語り掛けつつ、4つの言葉を繰り返しまくりました。

良いクリーニングになったらよいなぁ。 i love you




その両方だったのか。



とにかく、お腹を下しました。


クリーニング i love you



それで、少し、カラダ(とココロ)を休めなくては

いけないなぁと、昨日、おもいつきプチ断食を決行しました。


おもいつきなので、準備期間はなく、そのまま決行。

(本当にカラダに良いか不明ですよ!)



でも、夜にポテトポタージュスープを食したので、

完璧なプチ断食ではないかもしれないですが。


プチ断食を行って、

感じたこと、、、



私は、普段、退屈しのぎに口に物を運んでいる。。。



ということ(・・;)


私の退屈しのぎにつき合わされたら、そりゃぁカラダさんだって

負担になりますよね。本当にごめんなさい。。。いままで、ありがとう。。。




というか、そこから、いろいろ感じて、


私は普段、自分の中の劣等感や欠乏感を埋めるために

行動しているということでした。。。


そして、その行動が達成されないと、

非常な罪悪感を感じて生きているということ。



例えば、リアルなたとえですが、就職活動が上手くいかないと、


こんな社会適合できない嫁で主人に申し訳ない。

こんな、出来損ないの嫁と結婚させてしまって、主人に申し訳ない。




とか。


とにかく、


社会適合できない → 就職して自己達成して、劣等感を埋めたい。


出来損ない 

→ こんな出来損ないの私と結婚してもらったのだから、主人に恩返ししなければ。



なんて、無意識に感じていたんだなぁと。



その行為自体、間違っていないのかもしれないけど、

そうした成功体験を積むことで、

劣等感や欠乏感は払拭されていくのかもしれないけど、

何となく、劣等感や欠乏感でた動機の行動は劣等感や欠乏感をさらに

生む、、、ような気がしなくもない。



この私の中の劣等感や欠乏感は

私のさまざまな生活や行動に影響を及ぼしていて、



食生活や主人との関係のほかにも


例えば、お金の使い方がアンバランスだったり、

無駄遣いしてしまったり、本当に大切なものに、気持ちよくお金を出せなかったり、


多分、もっと、些細な、日常の態度とかにも反映されている気がする。



だから、いままで、私の欠乏感や劣等感を満たす行動に

カラダやお金や主人や家族は振り回され続けてきたワケで

きっと、ウニヒピリも、


なんか、それじゃ、なかなか仲良くなれないよなって。



いままで、付き合ってくれてありがとう。

皆、良いヤツだね・笑

なんか、待たせてたんだなぁって気がする。皆を。




欠乏感も劣等感も受け入れた上で、その上、尚、



きっと、満たされた自分で日々を生きることが出来たら、

もっと、シンプルに生きることが出来るようになる気がする。




2011年のキーワードを2010年の年末から

ずっと考えていて、


「和」だったり、「満たされる」だったり考えたけど、


「シンプル」かなと思ったりしています。


全部かな?




エリザベスちゃん、年初からいろいろ見せてくれて

ありがとう。

ただ、ただ、この欠乏感や劣等感を愛してしまいます。


i love youxxx


ごめんなさい

ゆるしてください、

ありがとうございます、

あいしています



















待っていてくれてありがとう。


私はあなたたちを愛します。


私の中のどうしようもない劣等感と欠乏感、


その子供たちよ。



i love you


満たされた自分へ