あなたに感謝
僕はあなたに救われた
命を絶とうと決めた日から
半年が経とうとしている
ひそかに、誰にも知られずに、内緒で
死のうとしている所をあなたに見つかった
何をしているのか聞かれ
正直に答えると怒られたっけ(笑)
「僕は誰にも必要とされてない」
と言うと
「そんなこない、誰がなんと言おうと私はあんたを必要としている」
それを言われて死ぬのをためらってしまった
「これからずっと一緒に過ごそうよ、ね?」と言われ
「はい」
と言った
後悔はしていない
むしろ昔より今の方が楽しくて
“死ななくて良かった”
と思っているほどだから……
あの時
僕の人生を変えてくれたあなたは
もうこの世にいないけど
僕は人生を変えてくれたあなたに感謝します
”(ノ><)ノ(≧ε≦)”(ノ><)ノ(≧ε≦)
終わり♪
(題名が決まらない…)
始まり始まりぃぃぃぃ

゛◎△◎///\\\´□´
最愛の人がいなくなった
僕ゎどうしたらいい?
あなたの傍に行ってもいい?
あなたがいないから生きる意味が分からないよ
…そんな時……ふと思い出したんだ
自分の子どもの事を
あの日から3日が経ったけど見当たらない
どうしたらいい?どうすればいい?
ダメだ、何もかもやる気が出ない…
…ぇ…あれ?…あの子…
あぁ、アレゎ、、僕の子どもだ
どうやってここに来たのか分からないけど
姿を見た瞬間 僕ゎ走っていた
そして強く抱き締めていた
〔パパ…痛いよ…(泣)〕
そんな事言ってたけどかまうもんか
やっと少しでめ生きる希望が出てきたんだ
しばらくして子どもが泣きやんだから
「どうしてパパがここにいるって分かったの?」
って聞いてみたら…何て言ったと思う?
〔ママが連れてきてくれたの〕
…だってさ
驚いたよ、だって妻ゎもぅこの世にいないんだよ?
そう思って顔をあげると…妻がいた
言葉を失った
そんな僕に妻が言った言葉
『あなたが私の所にきそうだから、成仏する前に私達の子どもを一生懸命探したのよ。最後に逢えて良かったゎ』
それを聞いて僕ゎ “全てお見通しだったのか”と そぅ思い 妻に
「これからゎこの子の面倒を見なきゃね。だからお前の所に行けないや」
そう言うと妻ゎ
『そう。ならこの子ゎあなたに任して、私ゎ安心して逝くわよ?いいわね?子どもを一人にして私の所にきてみなさい。追い返してやるわよ!!』
僕ゎ涙が止まらなかった
任されたいじょう 妻の元になんて行けないや
妻との最後の約束
約束をしたら妻ゎ安心したらしい
……消えかけてる
つまり成仏
本当ゎ僕も連れて行ってほしかった
けどそうもいかないや
子どもを一人にしたら怒られるからね
最後の一言
『「愛してるよ」』
声が重なった
妻ゎ微笑み……成仏した
僕と子どもゎしばらく棒立ちだった
「帰ろっか」
〔うん!!〕
僕ゎ子どもと手を繋いで歩いて行った
妻との最後の約束を胸にしまって
`・□・´/// \\\\゜д゜
これゎ2012年のねー3月11日に考えてん
何か…夜思いついてん
んで、迷わず書けてん
まぁ正確にゎ11日ちょい過ぎてた思うで?





