空に咲く翔そして僕は、「実は空咲さんのファンなんです。」と打ち明けた。彼女は、「わぁありがとうございます。本当はもっと続けたかったんですけど、色々あって止めたんですよ。」話してくれた。その後は、たわいもない話をしていたのだけど、帰り際彼女の方から「ご迷惑でなければまた来ても良いでしょうか?」と話してきた。もちろん僕は「はい。ぜひ来て下さい。」と言ってその日は終わったけど、なんでまた来るんだろうと思った。‐今回はここまでです‐次回もお楽しみに。