ギリシャが大変だそうです。
学生時代旅した折憶えました詩をひとつ。
あらかじめお断りしておきますが出典見ながらってのは無粋につきやりませんので、間違ってると思います。
ギリシャの島よギリシャの島よサフォの燃えつ恋し歌いデロスの島は立ち戦いと平和の花は咲きアポロンの生まれしところ今なお夏は島々を彩れどすべて太陽のほかは沈み果てぬバイロンしてみるとバイロンの頃から変わらんっつ事ね。
バイロンがいつの時代の人か知りませんが。
差しさわりがあるのではっきり書けませんが大〇堂というシンガーソングライターがおりました。
僕が子供の頃の人です。
代表曲に〇スティン〇フマンになれなかったよという曲がありまして、先日久々にユウセンで聞きました。
あらためて聞いたらこの詩がまた大体こんな感じ、あくまで意訳っすから。
深夜映画で〇スティン〇フマン主演の〇業を見たよまるであの日の二人のようで胸が熱くなったよ花嫁を奪って逃げるシーンが良かっ高額アルバイトたよなのに僕はあの日遠くで教会の君を見つめるだけだった君にもう二人も子供がいるなんて僕のまわりだけ時の流れが速すぎる〇スティン〇フマンになれなかったよぉどうすかこの男。
アブないでしょ経験から申しますが女性ってのは出産と共に別人格になります父親は時間かけてなっていくもんですが、女性は産んだ瞬間女から母親になるんですましてや二人も子供抱えたら育てるのに精一杯でさぁ。
それを夜中に映画見て未だにウジウジ引きずってる何ざあた、愚の骨頂同じような状況で元彼から電話がありベース一本弾きながらシングルベッドを唄われて、気持ち悪くて切っちまった女性の話を聞いた事がありますが、過去を引きずるのって絶対男よね。
今日のギセンですちらちらと木の間にみゆる墓の灯や今年も旅で盆を迎へし意味は無い
