最近、本屋さんを回りますと

為替関係の紹介が多くなり、雑誌や

書籍などたくさん出ている印象です。


なかには、芸能人などのFX紹介も非常に

目立っており、いかにもFX業界の過熱な宣伝が

これで理解できます。


しかし、ほんとうはどうだろうか、やはり気になります。

これによれば、投資者の9割 が負けているらしい。


やはりどの世界にも勝ち組と負け組

二つ分かれていますね。



>>> 参考記事(サイト)  やり直しのFX
美代子被告の別人の顔写真、新聞・TVに掲載 尼崎変死
 兵庫県尼崎市の連続変死事件で、一部の新聞やテレビで角田(すみだ)美代子被告(64)=傷害致死罪などで起訴=として掲載、放送された顔写真が、事件とは無関係の尼崎市内の50代女性の写真だったことがわかった。女性は30日夜、報道各社に対し、顔写真を使用しないよう要請した。(朝日新聞デジタル)

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/publishing/?1351610109
 【ニューヨーク時事】30日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、日銀による追加金融緩和の規模に対する市場の失望感から円買い・ドル売りが優勢となったため、上伸した。午後5時現在は1ドル=79円56~66銭と、前日同時刻(79円73~83銭、実勢値)比17銭の円高・ドル安。三菱東京UFJ銀行が前日、正午に示した気配値(79円80~90銭)比では24銭の円高・ドル安。
 日銀はこの日、金融政策決定会合で、前月に続き追加金融緩和を決定。ただ、国債などを買い入れる基金の増額は11兆円となり、より積極的な緩和策を期待していた向きの円買い・ドル売りが台頭。円・ドル相場は一時79円37銭の高値を付けた。
 一方、ユーロはドル、円に対して上伸。2012年第3四半期のスペイン実質GDP(国内総生産)が予想よりも底堅かったほか、イタリア国債の入札が堅調だったため、両国の国債利回りが低下。また、8月の米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)住宅価格指数が7カ月連続でプラスを記録し、米住宅市場の改善を裏付けた。このため、投資家のリスク選好がやや回復し、ユーロが物色されたもよう。
 ユーロは、対ドルでは午後5時現在、1ユーロ=1.2954~2964ドル(前日午後5時は1.2898~2908ドル、同)、対円では同103円13~23銭(同102円90銭~103円00銭、同)。(了)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121031-00000004-jijc-brf