5分35秒あたり
→ ミシンは「逃げ道」
それは違うと、私は彼女へ断言したい。
それは「勝ち道」ですよ。と、
「字が書けない」という理由だけで、
「毎日、居残り勉強をする日々を送りました…」
って、
あのさ、
その居残り、ハッキリ言うけど、
それ「虐待」だからね、
市区町村の教育委員会も、
都道府県の教育委員会も、
文部科学省の教育部門の担当者も、
→ それ「虐待」だからね。
もうさ、ハッキリ言うけど、
パラダイムは逆転してるからね、
覚悟しといたほうがいいよ。
ミシンは「逃げ道」という発言が出てくるなんて、自殺の一歩手前まで追い込んだ「虐待」の結果だよ。
事件だよこんなの。
民事じゃない。
刑事だよ。
何がダイバーシティだよ!
LGBTなんかより、こっちが先にやるべき問題です。
「私は何もできないポンコツだ」
と、彼女に言わせたのは誰だと思いますか?
そのメンタリティを彼女に植え付けたのは、
「誰」だと思いますか?
→ 答え:「日本の立派な大人たち」という人たちです。
何が立派なのか…私には、さっぱり分かりませんけどね。
その「日本の立派な大人たち」に、
唯一対抗して、あらがっているのは、
この子のご両親と、
居残り勉強を「強要しない」その理解力の「頭」がある、彼女の側近の「教育者」の方たちだけです。
それが結論です。それが私には分かります。見えます。
私はプロのコーチです。
私には、私のメンターのコーチングDNAが脈打つように宿っています。
この記事を読む、あなたのように、良識のある方は、まずはこの本から学んでみて下さい。今なら無料で学べます。
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読んでみましたか?
特に、セルフコーチングの部分は、勉強になりますよね?
子どもたちや、周りの人たちへの、コーチングにも活用できる具体的な方法がいいですよね。
さて、話しを戻します。
本当に、今回の、この動画は、極めつけでしたね。
究極です。
9/1に子供の自殺が多発する、
異常な国があると聞いたことがありますが、
この動画の中に、すべての原因が如実に顕在化されています。
最も、それを察知できるひと「だけ」しか見抜けないと思いますけど。
今だからこそ、やめましょう。
役にも立たない「平均点至上主義」。
潰しのきかない「普通科」
by ホリエモン
このホリエモンの言葉がすべてです。
もう、パラダイムが反転して変わってるので、
平均点のヒトたちがエラソにすんのやめましょうね。
平均点のヒトたちが作った評価基準とか、
まじで今後、役に立たないから。
あの…
残酷な真実を言いますけど…
「平均点」の人間は、全員AIに置き換わります。
ですから、いらなくなります。
だから、その前に!
今回の動画の、こういう子どもたちを救うような社会制度を、
「平均点の人たち」が率先してつくって下さいね。
それが、平均点の人たちが提供できる、社会的役割ですから。
前置きが長くなりましたが、
その動画はこちらです。
↓
彼女は「書字障害」ではありません。
彼女たちのような人々を、
「右脳覚醒者」と言います。
左脳は、
・比較
・差別
・理屈 です。
それを超越するのが「右脳」です。
脳卒中になって、
左脳が完全に機能しなくなり、
右脳だけの「全一の世界」を体験して、
生還した。
脳科学者をあなたは知っていますか?
彼女の名は「ジルボルトテイラー」です。
興味あれば、彼女(博士)の動画も、
YouTubeでTEDの公演を見てみてね。
