こんばんは。
僕はスターバックスでアルバイトをしているですが、スターバックスは今年で日本上陸20周年を迎えました。
あっという間ですね。20年て。
20年前のことを調べてみると、たまごっちが発売された年ということで懐かしいと思う方もいるのではないでしょうか。(今もありますね。)
実は僕は19歳なのでスターバックスが日本に来た時にはまだ生まれていません。
でもほぼ同い年。
もうそろそろ生まれてから20年経つと思うと、今まで自分は何をしてきたのかなと考えさせられます。
話がそれましたね笑
話を戻しますが、スターバックスは20年という歩みを経て今では日本には1000を超える店舗を有しています。
どこへ行ってもスターバックスを目にするのではないでしょうか。
ここまで浸透するのはとても素晴らしいことですが、一般的には店舗数が増えるにつれてブランドは落ちていくものです。
近年、コーヒー業界では100円で買えるコンビニコーヒーや、ブルーボトルコーヒーのようなハンドドリップにこだわるコーヒーショップなどがしのぎを削っています。
しかしスターバックスは今も尚、ブランドを保ち続けています。
なぜでしょう。
理由の1つにスターバックスの人材育成があります。
人材育成の中に、100円でコーヒー買える時代である今、スターバックスに来て300円でコーヒーを買ってもらう秘密があるのです。
詳しくはまた次回。
至らないブログではありますが最後まで読んでいただきありがとうございます。

