まず受付の場所分からなくて1階に居た人スタッフに聞いたら
「プロデューサーさん、お疲れ様です。受付は2階です!」
って言われて、受付の人も徹底的にプロデューサー呼びでもうそこで気分がプロデューサーに切り替わった
タブレット渡されて、名前入力したら佐賀美せんせからチャット届いた(内容1文字も覚えてない)
そしたら突然ニューディから電話かかってきて、ニューディのみんなの会話が始まる(何もかもフルボイスで湧いた)
トリニティアリーナっちゅう会場のこけら落とし公演(って何??)である「トリニティフェスティバル」をニューディでやることになったから協力してくれプロデューサー!ということだそうで(雑)
じゃあライブに向けて色々決めていこう!的な流れに(?)
(誰が喋ってたかとかセリフはほぼ覚えてないけどなるべく書きます)(こういうこと言ってたな〜っていうニュアンスです)
「じゃあまずはライブ中に着る衣装から決めていこう」
「なるべくファンからの人気が高い衣装が良いよね」
「この前出た雑誌にニューディの特集があって、どの衣装が好きかファンに人気投票したんだって、それを参考にするといんじゃない」
「お手数ですが1階までその雑誌を取りに行ってくれますか、お姉様?」
みたいに指示されて階段昇り降りめっちゃさせられるイベントでした(?)
1階にその雑誌が入っている私書箱があるとのことで私書箱に到着
ニューディとのチャットを見ると、
「私書箱の鍵の番号は、0526(だったと思う……)ですよ〜」
「その数字は、Switchの最初のCDの発売日(だったはず)な〜!せんぱいは最近どの鍵にもその番号を使っています!」
「まったく、危ないからちゃんと全部変えてよネ」
「いいじゃないですか、お気に入りなんですよ〜」
言われた番号入れたら箱あいて、中にリーフレットが入ってる
こんな感じで雑誌の記事になってる
タブレット見たら衣装を選択する画面が表示されてて、衣装ランキング(写真2枚目)を参考に衣装選んでねって書いてて
友達も私もネクストドア大好きなのでファンの意見無視してネクストドア選んだら、「今回目指すコンセプトに合いません(?)」的なこと言われて却下された。アッハイ大人しくユニット衣装選びま〜す。
次はセットリストを決めよう!って言われて画面にライブの流れと曲一覧が表示される
セットリストを組んでみようってことで、
・トリニティアリーナの構造がステージが3つあって移動とかもあるから、同じユニットが続かないように
・曲のイメージというか雰囲気(カラー)が4種類あって、同じカラーが続かないように(宙くんの共感覚にちなんだ感じらしい)
ってのを注意してセトリを組んでいこう!
ってなって
「じゃあ1曲目はSwitchのtemptation magicがいいんじゃないですか?」
「では、トリはKnightsが飾りましょう」
「ここのトークコーナーの前はこの曲にしよう!」
「限定フード紹介コーナーの後はこの曲がええんとちゃう」
とアイドル達に指示されてセトリを組み込んでいく
「じゃあ、ここはどうしようか」
司「ここはKnightsのなんたらかんたら」
こはく「ここはDoubleFaceのうんたらかんたら」(ハモる)
っていう本家分家の仲良しも見せつけられた
じゃあライブ衣装決まったセトリも決まったってことで、プロデューサーとして舞台監督と打ち合わせをしようってなって
東京舞台株式会社さん(ガチの企業)にチャットで会議のアポを入れて、2階の会議室へ
中に入ると、会場の見取り図とかが貼ってあるまじの会議室っぽいホワイトボードがある小さい部屋で、中にいる舞台監督さんとお話する
「プロデューサーさんお疲れ様です!今日はトリニティフェスティバルの打ち合わせということで、一緒に良いライブにしましょう!」
ガチっぽいやり取りに背筋が伸びました(?)
舞台監督さん「今回衣装の方はどうされますか?…なるほど!ユニット衣装にされるんですね!どうしてユニット衣装を選んだか聞かせていただいてもいいですか?」
友達「ファンの人気投票を参考にして…」
監督さん「なるほど!じゃあファンの皆さんも喜ぶこと間違いなしですね!
じゃあ今回セットリストの方はどうしましょうか?」
私「(どうしたらいいか分からず企画書見せる)」
監督さん「あ、もう考えてきてくださったんですね!流石です!こちらはどういったことを考えてこのセトリにしてあるんでしょうか?
私「同じユニットが続かないように、同じ雰囲気の曲が続かないように組みました」
監督さん「移動などもあるので体力的な事を考えて同じユニットが続かないように、同じ雰囲気の曲が続かないようにして飽きが来ないように組んであるんですね!なるほど流石です!」
タブレット内の企画書アプリで資料を見せながら説明してく
全部OKもらえて会議を終え、「ニューディの皆に「演出決定」ってチャット送ってください」っていう紙を渡されて会議室出る
演出決定、って送ったら電話かかってきて、演出も決まった事だし次の仕事に行きましょうっていう電話だったんだけど
ここで急に泣かせてくるあんスタくんでした(?)
つむぎ「さっき、『盂蘭盆会』に出演していたユニットの子に会ったんです。アイドルを辞めてから、ライブの機材とかを扱う企業についたみたいで。企業のパンフレットを貰ったので、ロッカーにしまってきました」
Knightsの誰か「盂蘭盆会って、あの時のリストラに対抗したライブだったの?(的なこと)」
夏目「そうだネ。それだけでリストラを免れることはできなくても、きっかけになれたらいいなと思って開催したよ」
つむ「結局、ほとんどの子達がそのままアイドルをやめることにはなっちゃいましたけどね」
レオ「その中でも成功したALKALOIDはすごかったんだな(ニュアンス)」
つむ「自分がアイドルになりたかったのは、お客さんを笑顔にしたかったから。だから僕はそのアイドルを笑顔にしたい、手伝いたいって言ってました。
盂蘭盆会のあとアイドルを辞めた子達は沢山いて、でもアイドルにはなれなくてもこうして別のところで活躍して輝いていて…俺、嬉しくなっちゃいました。また一緒に仕事が出来たらいいな。」
(※全て会話あやふや)
は??泣くが????モブくん…………まさかこんなイベントで名も無きモブに泣かされるとは…………
泣きながら次の仕事へ()
アイドル達は既にCM、限定フード、衣装担当に分かれて準備を進めてて、まずは今回のための特別衣装(?)から決めていくことに
衣装班(泉、嵐、夏目、宙)から電話がきて、衣装のサンプルが置いてあるから「オカダヤ」さんに行って来てほしいって言われる
アイドル達が声で道案内してくれて、早速お店に向かう
嵐「私たちがちゃんと声で案内するから、画面を見ながら歩いたらダメよ!」
え、外出ていいの?まじ?ってなりながら道案内されて歩きました
(ここは結構覚えてるので頑張って会話書きます)
宙「なんだか、ダンジョンに探検に行くみたいで楽しいな〜!まずは、王の城を背に歩いてください」
夏目「王の城?…あぁ、この出張所のことだネ。出張所を出たら、左に曲がってネ」
宙「次に、鉄の馬が通る道を歩きます」
泉「鉄の馬ぁ?…もしかして、車のこと?相変わらず不思議ちゃんだねぇ。車道を歩いてよね」
嵐「じゃあ次は、音の神殿がある所まで歩いてねぇ♪」
宙「音の神殿…カラオケのことな〜!ここは前につかちゃん達クラスのみんなと来たことがあります!」
泉「へぇ、かさくんもカラオケなんて行くんだ」
嵐「そうだわ、このトリニティフェスが終わったら、カラオケで打ち上げをしない?」
宙「HaHa〜!他のユニットの曲を歌うのも、楽しそうな〜♪」
夏目「ほら、話が逸れてル。子猫ちゃん、そろそろ音の神殿まで歩けたかナ?」
宙「次は、白き線がある道を渡ります(絶対なんかもっと違うこと言ってた)」
夏目「横断歩道のことだネ」
確かこの辺で、限定フード班からの連絡が入った(気がする)
凛月、こはく、司でトリニティフェス限定のスイーツを考えてたんだけど、主に凛月が考えたらえげつない見た目のスイーツになっちゃったから、プロデューサーなんとかして〜!って感じだった気がする(雑)
スイーツのことは衣装が終わったら考えるとして、引き続きオカダヤさんを目指す
誰か「階段があるはずだから登ってね」
泉「ちょっとあんた、まさか階段で息切れしてないよねぇ?定期的に運動しないからでしょぉ、俺が日本にいる間しっかりチェックしてあげる。分かった?返事は?」
私・友達「はい」
誰か「そろそろ着く頃だと思うから電話切るね、着いたら、「ダンジョン攻略」ってチャット送ってね」
ほんとにオカダヤっていう生地のお店があって、えっまじで店ん中入んの?ってなりつつ入ってトリニティフェスのコーナー探して、奥に入ると今回の衣装のサンプルが置いてある
チャット送ったらまた電話かかってきて、タブレットのカメラ機能で写してくれって言われる
なんか物足りないから衣装につける飾りをその店で探してって頼まれて、隣の壁に宝石とチャームが並んでてこの中から選んでほしいって言われる
宝石はトルマリン、アクアマリン、ガーネットとか色々あって、宝石言葉(?)が書いてあってSwitchとKnightsそれぞれのイメージに合うと思うやつを写してって言われる
1個ずつこれは違うとかこれはイメージにピッタリだねとか言われる(?)
宙「アクアマリン…なんだか技の名前みたいです!アクアーー、マリーーン!!」
泉「はァ?何それKnightsのイメージと全然違うんだけど?あんたねぇ、なんたらかんたら」
嵐「まぁまぁ、怒らないで泉ちゃん」
Switchがトルマリンで、Knightsが多分ガーネットだったと思う
そしてダブフェは宝石じゃなくてチャームにしよう!でも衣装班にダブフェがいないから本人達にイメージを聞けない!ってなって
夏目「じゃあ占いで決めよウ」
壁に9種類のチャームのパネルがあって、リボン、時計、十字架、鳥(?)とか色々あって
アイドル達が占って、5種類のチャームが選出される
夏目「この5つを順番に辿っていけば、ダブフェにピッタリのチャームが導き出されるはずだヨ」
言われた通りにパネルを順番に指で辿ってみると、、星型に線が結べる!星か!()
よしこれで飾りが決まった!どうやって衣装に付けようってなって
嵐「そうねぇ…あっ思いついたわ、インスピレーションが湧いたわ!(?)」
(サラサラサラ……という紙にペンを走らせる音)
嵐「こんなデザインのブローチはどうかしらぁ?」
それがこれ(この時表示されたのはもっとシャーペンと色鉛筆で描いたデザイン画だった)
「プロデューサーさん、お疲れ様です。受付は2階です!」
って言われて、受付の人も徹底的にプロデューサー呼びでもうそこで気分がプロデューサーに切り替わった
タブレット渡されて、名前入力したら佐賀美せんせからチャット届いた(内容1文字も覚えてない)
そしたら突然ニューディから電話かかってきて、ニューディのみんなの会話が始まる(何もかもフルボイスで湧いた)
トリニティアリーナっちゅう会場のこけら落とし公演(って何??)である「トリニティフェスティバル」をニューディでやることになったから協力してくれプロデューサー!ということだそうで(雑)
じゃあライブに向けて色々決めていこう!的な流れに(?)
(誰が喋ってたかとかセリフはほぼ覚えてないけどなるべく書きます)(こういうこと言ってたな〜っていうニュアンスです)
「じゃあまずはライブ中に着る衣装から決めていこう」
「なるべくファンからの人気が高い衣装が良いよね」
「この前出た雑誌にニューディの特集があって、どの衣装が好きかファンに人気投票したんだって、それを参考にするといんじゃない」
「お手数ですが1階までその雑誌を取りに行ってくれますか、お姉様?」
みたいに指示されて階段昇り降りめっちゃさせられるイベントでした(?)
1階にその雑誌が入っている私書箱があるとのことで私書箱に到着
ニューディとのチャットを見ると、
「私書箱の鍵の番号は、0526(だったと思う……)ですよ〜」
「その数字は、Switchの最初のCDの発売日(だったはず)な〜!せんぱいは最近どの鍵にもその番号を使っています!」
「まったく、危ないからちゃんと全部変えてよネ」
「いいじゃないですか、お気に入りなんですよ〜」
言われた番号入れたら箱あいて、中にリーフレットが入ってる
こんな感じで雑誌の記事になってる
タブレット見たら衣装を選択する画面が表示されてて、衣装ランキング(写真2枚目)を参考に衣装選んでねって書いてて
友達も私もネクストドア大好きなのでファンの意見無視してネクストドア選んだら、「今回目指すコンセプトに合いません(?)」的なこと言われて却下された。アッハイ大人しくユニット衣装選びま〜す。
次はセットリストを決めよう!って言われて画面にライブの流れと曲一覧が表示される
セットリストを組んでみようってことで、
・トリニティアリーナの構造がステージが3つあって移動とかもあるから、同じユニットが続かないように
・曲のイメージというか雰囲気(カラー)が4種類あって、同じカラーが続かないように(宙くんの共感覚にちなんだ感じらしい)
ってのを注意してセトリを組んでいこう!
ってなって
「じゃあ1曲目はSwitchのtemptation magicがいいんじゃないですか?」
「では、トリはKnightsが飾りましょう」
「ここのトークコーナーの前はこの曲にしよう!」
「限定フード紹介コーナーの後はこの曲がええんとちゃう」
とアイドル達に指示されてセトリを組み込んでいく
「じゃあ、ここはどうしようか」
司「ここはKnightsのなんたらかんたら」
こはく「ここはDoubleFaceのうんたらかんたら」(ハモる)
っていう本家分家の仲良しも見せつけられた
じゃあライブ衣装決まったセトリも決まったってことで、プロデューサーとして舞台監督と打ち合わせをしようってなって
東京舞台株式会社さん(ガチの企業)にチャットで会議のアポを入れて、2階の会議室へ
中に入ると、会場の見取り図とかが貼ってあるまじの会議室っぽいホワイトボードがある小さい部屋で、中にいる舞台監督さんとお話する
「プロデューサーさんお疲れ様です!今日はトリニティフェスティバルの打ち合わせということで、一緒に良いライブにしましょう!」
ガチっぽいやり取りに背筋が伸びました(?)
舞台監督さん「今回衣装の方はどうされますか?…なるほど!ユニット衣装にされるんですね!どうしてユニット衣装を選んだか聞かせていただいてもいいですか?」
友達「ファンの人気投票を参考にして…」
監督さん「なるほど!じゃあファンの皆さんも喜ぶこと間違いなしですね!
じゃあ今回セットリストの方はどうしましょうか?」
私「(どうしたらいいか分からず企画書見せる)」
監督さん「あ、もう考えてきてくださったんですね!流石です!こちらはどういったことを考えてこのセトリにしてあるんでしょうか?
私「同じユニットが続かないように、同じ雰囲気の曲が続かないように組みました」
監督さん「移動などもあるので体力的な事を考えて同じユニットが続かないように、同じ雰囲気の曲が続かないようにして飽きが来ないように組んであるんですね!なるほど流石です!」
タブレット内の企画書アプリで資料を見せながら説明してく
全部OKもらえて会議を終え、「ニューディの皆に「演出決定」ってチャット送ってください」っていう紙を渡されて会議室出る
演出決定、って送ったら電話かかってきて、演出も決まった事だし次の仕事に行きましょうっていう電話だったんだけど
ここで急に泣かせてくるあんスタくんでした(?)
つむぎ「さっき、『盂蘭盆会』に出演していたユニットの子に会ったんです。アイドルを辞めてから、ライブの機材とかを扱う企業についたみたいで。企業のパンフレットを貰ったので、ロッカーにしまってきました」
Knightsの誰か「盂蘭盆会って、あの時のリストラに対抗したライブだったの?(的なこと)」
夏目「そうだネ。それだけでリストラを免れることはできなくても、きっかけになれたらいいなと思って開催したよ」
つむ「結局、ほとんどの子達がそのままアイドルをやめることにはなっちゃいましたけどね」
レオ「その中でも成功したALKALOIDはすごかったんだな(ニュアンス)」
つむ「自分がアイドルになりたかったのは、お客さんを笑顔にしたかったから。だから僕はそのアイドルを笑顔にしたい、手伝いたいって言ってました。
盂蘭盆会のあとアイドルを辞めた子達は沢山いて、でもアイドルにはなれなくてもこうして別のところで活躍して輝いていて…俺、嬉しくなっちゃいました。また一緒に仕事が出来たらいいな。」
(※全て会話あやふや)
は??泣くが????モブくん…………まさかこんなイベントで名も無きモブに泣かされるとは…………
泣きながら次の仕事へ()
アイドル達は既にCM、限定フード、衣装担当に分かれて準備を進めてて、まずは今回のための特別衣装(?)から決めていくことに
衣装班(泉、嵐、夏目、宙)から電話がきて、衣装のサンプルが置いてあるから「オカダヤ」さんに行って来てほしいって言われる
アイドル達が声で道案内してくれて、早速お店に向かう
嵐「私たちがちゃんと声で案内するから、画面を見ながら歩いたらダメよ!」
え、外出ていいの?まじ?ってなりながら道案内されて歩きました
(ここは結構覚えてるので頑張って会話書きます)
宙「なんだか、ダンジョンに探検に行くみたいで楽しいな〜!まずは、王の城を背に歩いてください」
夏目「王の城?…あぁ、この出張所のことだネ。出張所を出たら、左に曲がってネ」
宙「次に、鉄の馬が通る道を歩きます」
泉「鉄の馬ぁ?…もしかして、車のこと?相変わらず不思議ちゃんだねぇ。車道を歩いてよね」
嵐「じゃあ次は、音の神殿がある所まで歩いてねぇ♪」
宙「音の神殿…カラオケのことな〜!ここは前につかちゃん達クラスのみんなと来たことがあります!」
泉「へぇ、かさくんもカラオケなんて行くんだ」
嵐「そうだわ、このトリニティフェスが終わったら、カラオケで打ち上げをしない?」
宙「HaHa〜!他のユニットの曲を歌うのも、楽しそうな〜♪」
夏目「ほら、話が逸れてル。子猫ちゃん、そろそろ音の神殿まで歩けたかナ?」
宙「次は、白き線がある道を渡ります(絶対なんかもっと違うこと言ってた)」
夏目「横断歩道のことだネ」
確かこの辺で、限定フード班からの連絡が入った(気がする)
凛月、こはく、司でトリニティフェス限定のスイーツを考えてたんだけど、主に凛月が考えたらえげつない見た目のスイーツになっちゃったから、プロデューサーなんとかして〜!って感じだった気がする(雑)
スイーツのことは衣装が終わったら考えるとして、引き続きオカダヤさんを目指す
誰か「階段があるはずだから登ってね」
泉「ちょっとあんた、まさか階段で息切れしてないよねぇ?定期的に運動しないからでしょぉ、俺が日本にいる間しっかりチェックしてあげる。分かった?返事は?」
私・友達「はい」
誰か「そろそろ着く頃だと思うから電話切るね、着いたら、「ダンジョン攻略」ってチャット送ってね」
ほんとにオカダヤっていう生地のお店があって、えっまじで店ん中入んの?ってなりつつ入ってトリニティフェスのコーナー探して、奥に入ると今回の衣装のサンプルが置いてある
チャット送ったらまた電話かかってきて、タブレットのカメラ機能で写してくれって言われる
なんか物足りないから衣装につける飾りをその店で探してって頼まれて、隣の壁に宝石とチャームが並んでてこの中から選んでほしいって言われる
宝石はトルマリン、アクアマリン、ガーネットとか色々あって、宝石言葉(?)が書いてあってSwitchとKnightsそれぞれのイメージに合うと思うやつを写してって言われる
1個ずつこれは違うとかこれはイメージにピッタリだねとか言われる(?)
宙「アクアマリン…なんだか技の名前みたいです!アクアーー、マリーーン!!」
泉「はァ?何それKnightsのイメージと全然違うんだけど?あんたねぇ、なんたらかんたら」
嵐「まぁまぁ、怒らないで泉ちゃん」
Switchがトルマリンで、Knightsが多分ガーネットだったと思う
そしてダブフェは宝石じゃなくてチャームにしよう!でも衣装班にダブフェがいないから本人達にイメージを聞けない!ってなって
夏目「じゃあ占いで決めよウ」
壁に9種類のチャームのパネルがあって、リボン、時計、十字架、鳥(?)とか色々あって
アイドル達が占って、5種類のチャームが選出される
夏目「この5つを順番に辿っていけば、ダブフェにピッタリのチャームが導き出されるはずだヨ」
言われた通りにパネルを順番に指で辿ってみると、、星型に線が結べる!星か!()
よしこれで飾りが決まった!どうやって衣装に付けようってなって
嵐「そうねぇ…あっ思いついたわ、インスピレーションが湧いたわ!(?)」
(サラサラサラ……という紙にペンを走らせる音)
嵐「こんなデザインのブローチはどうかしらぁ?」
それがこれ(この時表示されたのはもっとシャーペンと色鉛筆で描いたデザイン画だった)