2016年(平成28年)4月28日㈭記録です。


 子供への理解。


星1歳半健診のもつ意味
早くに気づく。
弱いところを知る。
育児の工夫をする→毎日こつこつと工夫。

食事は偏食よりマナーを身につける。

《1歳半健診の実際》
手の使い方を見て成長がわかる。(発達を見ている)
型はめ[●▲■]
言葉の指示←言葉の指示でできるか

見本をみせる→見本後できるか?

積み木→見本をみせてできるか?


絵カードの指差し
言葉の理解

言葉の有無(2〜3こ)

その場の雰囲気恐れがなさすぎる、恐れが強すぎると状況理解が苦手(人の顔から情報を読み取れない)

【その時の次男の様子。】
保健センターに行くと待っている間はおとなしくしていました。
診察の部屋に入る前、泣き出して体重計に乗れず抱っこして測りました。
発達の検査、積み木や指さしはせず、泣いていて何も出来ませんでした。

言葉は出ていませんでしたが目も合うし笑ったりするので、極度の人見知り場所見知りかなくらいにおもっていました。




星こどもの状態を理解する
 どこが弱いのか
 キラキラ感覚入力が整理されていない
   [視覚、聴覚、味覚、嗅覚]

  触覚→探索系(ものを探る)
    →防衛系
  固有覚
  (発達していないと色々な場所にぶつかる)     

  前庭覚(バランス感覚)

 刺激の選択ができない
      ↓ 
 呼ばれても返事をしない
   
 キラキラ脳のネットワークがうまくいってない
  
 子どもが道順にこだわる
 (次男はなかったのですが、長男はありました。
いつもの道と違うと騒いで泣いていました。同じ道だと安心するようです。)

 1つずつ情報を教えていく

 聞きながらメモをとることが出来ないと働    いていない←これ私、苦手です(;^ω^)


学習心理→全ては60秒以内。(しかる、ほめる)

6歳までに脳は完成する。

流れ星小さいうちからできるだけ成功体験を積ませ自身をつけさせる!!
    自己肯定感

キラキラ自己肯定感とは「自分は大切な人間だ」「自分は生きている価値がある」「自分は必要な人間だ」という気持ち。

 読んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m