題名:大栗先生の超弦理論入門

著者:大栗博司

発行所:講談社

難しい。でも少しが超弦理論がわかった。9次元をを特定常数で拡張すると10次元になるとは

信じられない。次元が本質ではないとは全く知らなかった。次元ももっと何かの本質から

導き出されたものということらしい。こういうことを頭で考えている人たちが大勢居るとは

知らなかった。オイラーの公式を知ったのも勉強になった。

正の整数を無限個足していると、負の数になるなんて(-1/12)、これも信じられない。

付録に数学的解説もあるが。。。。